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2011年10月25日(火)
美味しいものを食べると元気になれるじゃない
画像(200x150)

前回は、うどんを茹でただけのブログを紹介しましたが、
今回は、料理つながりである映画を紹介したいと思います。

「南極料理人」

“美味しいものを食べると元気になれるじゃない”
食べることの幸せ。幸せの暖かみ。日常では中々味わえないほんわかした幸せを感じることができる映画で、お休みの日など特にオススメです。

南極観測隊に料理人として参加した、
西村淳原作のエッセー「面白南極料理人」を映画化した癒し系人間ドラマ。
南極の基地内で単身赴任生活を送る8人の男性たちの喜怒哀楽を、
数々のおいしそうな料理とともに見せる。

料理人を演じるのは、ここのところ『ジェネラル・ルージュの凱旋』など話題作への出演が相次ぐ堺雅人。
共演の生瀬勝久や高良健吾ら新旧の実力派俳優たちとともに、
絶妙のアンサンブルで展開するユーモラスな物語に魅了される。

yahoo映画 解説より引用

南極と言っても、ペンギンもいないアザラシもいない奥地。
その中で、繰り広げられる男8人の人間物語。
南極という、非現実的な世界の中で生活する、
とっても現実的な男たちのやり取り。
そのギャップに安らぎを覚える極寒だけど、ホッと暖かくなる映画です。


夜中に家で観ていたのですが、その人間模様が面白く、
独りなのにクスクスと笑いながら見ちゃいました。


後半は、日本に残した家族とのストーリーが・・・


南極と日本をつなぐ科学イベント。

子供から
「お母さんが元気がないの」との相談に、
「今度、お母さんに料理を作ってあげるといいよ」と答える料理人。

「なんで?」との問いに、
「美味しいものを食べると元気になれるじゃない」と答える料理人。



やっぱり、人に元気を与える仕事って、素敵ですよね。



思わずこみ上げちゃいました。(詳しくはDVDで!)

というわけで、慣れない映画紹介などしましたが、

“喜怒哀楽を全て笑顔で表現する”と言われる堺雅人さんの演技も必見の、南極料理人。
こちらのDVDは、TUTAYAで7泊8日で450円で借りれます!
※店舗によって料金は異なる。


いかがでしょうか?(笑)


※最後は、某バラエティ番組に紹介してみました。

Posted by 山口 崇 at 09時07分

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