ツタエルについて

岡田 徹(おかだ とおる)

総合プロデュース
【名前】岡田 徹(おかだ とおる)
【ニックネーム】岡田さん
(「先生」禁止、「社長」もナシ)、
「オカちゃん」と呼ぶ人もちらほら)
【誕生日】1968年3月17日
(元おニャン子クラブNo.4 新田恵里さんと同じ)
【血液型】O型
(元おニャン子クラブNo.4 新田恵里さんと同じ)
【出身】 大阪府茨木市
【入社年月日】2006年6月(創業時より)
【役職】代表取締役
【資格・特技】
普通免許しかないけどコンサルの仕事もしてます
【お休みの日は何してる?】
ここ2年間はマンション理事会。西武ドームで息子とライオンズ応援。

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創業物語~ツタエル夜明け前~

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「これは使える!」

 

 私が松下電工(現・パナソニック)勤務時代、立ち会いのつもりでたまたま参加したセミナーでのこと。

それまで16年近く工務店、建築業界向けに受注アップの勉強会を重ねながら、自身のファンを増やして受注アップを上げていくというスタイルで営業活動を重ねてきました。
社内の誰よりも、工務店のためのエンドユーザーの集客には自信を持っており、20代中盤のころから「いつかは独立しよう。」との想いと相まって、会社を辞めて自分でリフォーム業をやってみようと独立の意志を固めていた頃、辞表を提出する直前の時期。2005年秋のことでした。
得意先工務店向けの勉強会でいろいろな講師の話を聴き、休みの日には独立準備のために様々なセミナー、講習で自分磨きをしていたつもりでした。
が、本当に1人裸一貫で独立したとき、「絶対いける!大丈夫。」の確固たる自信には今一つ自分に足りないものを感じていました。

 

 

そんな時、偶然聴いたのが冒頭のセミナー。
当時、弊社大西が工務店営業から独立して主宰していた工務店向けの勉強会のセミナーでした。
会社規模に関係なく実践できる内容だし、何より1つ1つが具体的。
その頃普及してきたネットをうまく使っていることも新鮮で魅力でした。
独立後のことを考え、もっと内容を知りたいと思い、セミナー終了後、つつましやかに催されていた懇親会に急遽参加したのでした。
これが弊社、岡田と大西の偶然の出会いでした。

 

その後、私・岡田は2006年春に退職。念願の独立を果たしました。
当初半年は今のツタエルの仕事ではなく、住宅リフォーム業をしていました。
次々に紹介で受注ができていたものの、やってみてこの仕事の大変さもわかり、自分の能力ではお客様に大した役立ちができないことやそのため利益をいただく資格がないのでは・・・?と思うようになり自信もしぼみ、営業活動もしないままでいました。

 

預金通帳の残高も徐々に減り、「この先どうしよう・・・」と思っているとき、思いがけない方から思いがけない内容の電話をいただきました。

 

20代のころ、前職の営業得意先でお世話になった篠原工務店の篠原会長からのお電話でした。
「おめぇーよ、ウチのホームページ作ってくんねぇかぁ? 来週、テレビに出るんだけど、ウチのホームページがカッコ悪いと知り合いに言われてよぅ。1週間もありゃ、できるだろ。」
転勤もあって、10年以上ご無沙汰していましたが、独特の茨城弁の元気な懐かしい声。
会社を退職する際に、過去お世話になった方に手紙を送らせていただいていたのですが、そこに「将来、集客のお手伝いの仕事、ホームページ制作もやってみたい。」と書いていました。私自身がこのことをほとんど忘れていましたが、篠原会長は覚えてくださっていたようでした。

 

当時、リフォームの仕事にも自信を無くし、お金にも不安を感じていたので、副業のアルバイトのつもりでありがたく受けさせていただくことにしました。
やったことのない初めての経験の仕事でしたが、前に知り合った大西との交流が続いていたので、「期待にお応えできる!」という気持ちがあったのです。

 

その後、1週間ではとても完成はできませんでしたが、打合せを重ね数ヶ月をかけてホームページが完成。同時に小冊子の制作、定期情報誌の発行のコンサルの仕事も依頼いただきました。
この時、実績もなく、海のものとも山のものともわからないものに大金をかけて信頼して仕事を任せていただいた篠原会長の存在がなければ、その後ツタエルは誕生していなかったかもしれません。
本来、自分のリフォームの仕事でやってみようと思っていた集客活動の方法を一通り篠原工務店さんで実行いただき、集客アップの効果があることも確認できました。
20代のころ、「いつか独立をしよう。」と思うきっかけになった篠原工務店さんが、今の仕事の第1号のクライアントになっていだだけたことは不思議なご縁を感じます。感謝しても感謝しきれない恩人です。

 

それでも、ホームページ制作や集客に関する仕事は、たまたまのアルバイトのようにしか思っていませんでした。

 

その後、自分のリフォームの集客のこともあり、大西が主宰する1泊2日のセミナーに手伝いとして参加しました。
約10社のビルダーさん、工務店さんが参加されていました。
自分の半生の小冊子の原稿を作るセミナーで全国から集まってきた参加者の皆さんは熱心に受講されていました。
が、課題が完成できないのです。ほかの参加者も私も。

 

セミナー終了後、後日大西がフォローしても、完成できる参加者はいなかったそうです。
なぜ?
お金をかけて、時間もかけて完成させるつもりで参加したセミナーなのになぜ完成できない?
私自身も完成させるつもりでしたが、できません。
どうして?

 

この時、気付いたのは、
「人は自分で自分のことがわからない。」

 

自分のことがわからなければ、当然自分のことを伝えることはさらに難しいことです。

 

この頃、
篠原工務店さんのホームページをご覧になった方からホームページやパンフレットの相談を求められることがあり、アドバイスをさせていただくことがありました。
でも、広告業者やホームページ制作業者が言うとおりに作れない、それ以前に理解できないことを何度か目の当たりにしました。

これらのこともあり、一生懸命お客様のために仕事をしている方がその一生懸命やっている価値をちゃんと伝えたい、というニーズがあることを実感し、その仕事であれば自分が本気で取り組めると思い、2007年6月に大西とともに「ツタエル」を興し、それから今に至ります。

 

今、ツタエルで仕事ができること、ここに至るまでの数々の偶然の出会いに感謝しつつ、今後また新たに出会う皆さまにお役立ちを提供していければ嬉しく思います。

 株式会社ツタエル
代表取締役
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ツタエルの求人

 ■5年後の未来を一緒に作りませんか?
  人を元気にできる「スタッフ」さん大募集!

 

こんにちは。
株式会社ツタエルです。

ツタエルでは今、業務拡張のため、以下の新しいスタッフを募集しています。

 ・「クライアントプロデューサー」(1名)
・「ツール制作ディレクター」(1名)

 

いったいどんな仕事をするのか?
いくらぐらい給料が貰えるのか?
その説明の前に、まずは私たちの自己紹介をさせてください。

 

■ツタエルって何の会社?

ツタエルは
〔クライアントさま(主に企業)の想いを、消費者に伝えるお手伝い〕
を仕事にしています。

具体的には、

  ・ホームページ
・小冊子
・名刺
・パンフレット
・動画
・ケータイサイト
・ショップカード

などの「販促ツール制作」がメイン業務です。

 

メイン業務はホームページなどの販促ツールの作成だけど・・・

 

・・・ですが、皆さんがイメージする【ツール制作会社】とは
まったく違うと思います。

まず、
  ・会社にMACすらありません(笑)。
・それから、クライアントさんに言われた通りに作りません。
・制作に取り掛かるまでに3ヵ月かかることもあります。
・かっこいいだけのデザインが大嫌いです。
・セミナーとかやってます。

いったい、なんの会社か分からないですね(苦笑)
ちょっとまとめてみます。

 

■ツタエルの「商品」って?

実は当社の商品は、「オモテ」と「ウラ」の2種類あります。
といっても、いかがわしい商品じゃありません。

先ほど挙げた、

  ・ホームページ
・小冊子
・名刺
・パンフレット
・動画
・ケータイサイト
・ショップカード

・・・など、形として納品できるものが「オモテ商品」

一方、

  ・何を売りにすればそのクライアントが儲かるのか?
誰をターゲットにすれば良い結果が出るのか?
どんな戦略がその会社にとってスムーズなのか?
どんなツールを作れば、ちゃんと売上に繋がるのか?
社員さん一人一人にワクワク楽しんでもらうにはどうすればいいのか?

といった目に見えない
 「ヒトの魅力とおカネが輝く企画力」「ウラ商品」です。

小難しく言えば
 「コーチング」とか
 「ファシリテーション」とか
 「心理学」とか
 「ダイレクトレスポンスマーケティング」とか
 「ブルーオーシャン」とか
なんだかもったいぶったものを、ぎゅーーーっとまとめて、

 「そこの社員さん自身が好きになる」ツールを作ること。
それを「実際の売上につなげる」こと。

これが「ウラ商品」の正体です。
そして、ツタエルがとにかく自信を持っている「最大の商品」でもあります。

 

そのためには、
・MACが絶対に必要な訳じゃないですし、
・クライアントさんと意見が食い違うことはしょっちゅうですし、
・とにかく制作に時間がかかりますし、
・かっこいいだけのデザインでは何の効果もないことを知ってますし、
・事前にセミナーをやらないと、私たちの商品が「伝わらない」のです(笑)

「・・・なんだか難しそうだなぁ」

と思われたかもしれませんが、今回の求人は「未経験者大歓迎」
安心して続きを読んでください。

さて、
こんな「伝わりにくい仕事」(ツタエルという社名のクセに(苦笑))をしてるにも関わらず、
クライアントさまからは、ありがたいご意見を頂くことができました。

 

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  まだツールが完成して
  半年も経っていませんが、
  私が期待したとおりの変化がありました。 

有名コンサルの話は何回も聴きにいきましたが、
どこも「定型のものを持ってきて当てはめるだけ」。
  その程度なら自社で作った方がずっと良い物が作れる自信があったので、
社長も私もコンサル否定派でした。

  その頃の私は、社内の考え方を一つにまとめる事に悩んでました。
  特に中堅・管理職の関心事は自分の部署のことだけ。
  人によっては自分のことだけ。てんでバラバラでした。

  この私の課題は、
社長の課題でもあり、会社の課題でもありました。

そんな時、
建材メーカーさんの誘いで何気なく参加した
ホームページセミナーで、
はじめてツタエルさんの話を聴いたんです。
  実地でヒューマンな部分に触れてくれそうな気がしただけでなく、
  ホームページ作りや情報誌作りを通して
「社内が変わるよ」という話に可能性を感じたし、
  なぜ変わるかの理屈に納得できたんです。

  そこから社長にも話を聞いてもらい、
  ホームページ・小冊子・資料請求用ツール・情報誌・イベント企画と、
  ツタエルさんと我々の二人三脚でのお付き合いが始まりました。 

まだ初期ツールが完成して半年も経っていませんが、
  私が期待したとおりの変化がありました。
  その変化のスピードは期待以上で、
一部の人間だけではなく
会社全体が完全にこの流れに巻き込まれています。

まず、社員全員が「自分のイベント」という意識を持ちはじめたので、
  イベントの準備がとても楽になりました。
  ホームページなどのツール作りに関しては、
  社外(お客さま)に「伝わる」効果はもちろんありますが
それ以上に社内でそれぞれの想いが「伝わる」効果が大だと感じます。

  部署を超えての会話量が、情報誌、イベント等をネタにして「激増」したからです。
  そうしてみんなで企画したイベントに初めて参加者があり、
  アンケートに良いことを書いてくれたことを、
  社内みんなで喜び合えた時は最高でしたね。


   栃木県 M住宅様(建築業) S室長さま

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本当に嬉しいです。

スタッフ総勢わずか6人という小さな小さな会社ですが、
こうしてクライアントさんと、クライアントのお客様と、
一緒に成長していける様な会社であり続けたいと考えています。

長い求人ですが、ここまで読まれて、
 「なんだかよく分からないけど、面白そうだ」
と感じた方は、続きをお読みください。

あなたに手伝ってもらいたい具体的な業務を、
 責任者から説明させてもらいます。

 

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【求人その1】
「クライアントプロデューサー」について
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こんにちは。画像(200x150)ツタエルの「ココロの着火マン」岡田徹です。
  ・クライアントプロデュース企画
・顧客フォロー
・セミナー講師

などを担当しています。

ツタエルの仕事、一言で言うと・・・、「とてもとてもやりがいのある仕事」です。
前記されているように、
各クライアントさんがもともと自社の持っている「ウラ商品」の存在に気がつき、
それをお客さんに伝え、喜んで買ってくれるお客さんが現れる。
とーーーーっても喜んでいただけます。

・・・と、文字で書くと簡単ですが、
ここまで至るには、われわれツタエルスタッフだけでなく
 クライアントさんも会社上げて脳ミソからモーレツに汗をかいてもらう必要があります。
それにはかなりの時間、しかも苦悩の時間を費やすことが必要となります。

そのため、いろんな反発、反感をいっぱい経験することにもなります。

「お金を払っているんだから、おタクでうまいこと考えて作ってくれたらいいんだよ。」
「集客のテクニックを駆使して、とにかくお客さんを集めさえすればいいんだから!」
「話はわかるけど、ただでさえ忙しいのにこれ以上ややこしい仕事が増えるのは困る」・・・

ごもっともなことです。
他のツール制作会社に頼めば、ここまで色んな作業は強要されませんし、
本当は強要しないほうが我々もラクなんです。

でも実は、ツタエル自身のウラ商品がそこにあります。

自社の魅力・強みを見つめ直す作業のきっかけは、
ホームページや会社案内を作るときにしかクライアントさんもチャンスがありません。
何もないときに「オレの魅力ってなんだろな~?」と考えるのは、
よっぽどのナルシストしかいませんから。(笑)

当然そこまで頼んでいないし、必要もない、
当社以外で依頼したほうがいいクライアントさんもいっぱいいます。
でも、ツタエルと出会うべくして出会ったクライアントさんが、
ツール制作の過程で大事なことを順々に気付き、ワクワク感のあふれる会社、
いやチームに変わっていくのも事実です。
組織が変わっていく傍らで立ち会える醍醐味、やめられません。

その会社自身があるべき姿と出会い、そこで働く社員さんもそれぞれあるべき姿と出会える。
そんな会社とスタッフに惚れたお客さんがホームページなどのツールを見て、そこに集まる。

ツタエルは黒子の仕事ですが、
クライアントさんとそのお客さんの心を結ぶ、とてもとてもやりがいのある仕事です。

 

■募集人材→「人間が好きな」クライアントプロデューサー

【募集人数】・・・1人

【やって欲しい業務】
・クライアントさんの話をよく聴き、相手の要求するオモテ・ウラの要望を察知する
・クライアントさんの要望を実現するためのグランドデザイン(仮説・作戦)の立案
・グランドデザイン実行のための営業ツールの具体的提案(ホームページ、紙媒体など)
・提案をクライアントさんに納得~成功に導くための徹底的ディスカッション

【優遇条件】 
・素直な人 常識に凝り固まっていない人 自分で勝手に限界を作らない人
・人に会うことが好きな方(これは、優遇条件でなく絶対条件)
・お客さんのために泥まみれ、泥くさーいことができ、むしろそんなことが好きな方
・仕事でおもしろいことがしたい人

【社会人経験】(新卒も可)
・BtoBビジネスで営業経験あり
・不条理な会社側の自己都合(ノルマ、ノルマ・・・)ながらも
自分自身で提案営業を頑張った自負のある人。
(結果の営業成績問いません)
・飲食店接客でお客さんに喜んでもらう努力経験

【年齢】 28歳ぐらいまで
【性別】 問いません。
【勤務地】 〔東京〕小金井市(ツタエル事務所)

 

 


 

 

今回の求人の内容をお分かり頂けたでしょうか?

こんな内容の仕事を「面白そうだな」と興味を持たれた方は
きっと前向きでアツい方たちだと思います。

「自分の力を試してみたい!」
「人のために役立ちたい!」

そう燃えている方だと思います。

できれば、そんな皆さん全員と一緒に仕事がしたい!
そうすればツタエルは大きな発展を遂げられること間違いなしです。

・・・が。
残念ながらツタエルはまだ創業10期目の小さな小さな貧乏会社です。
社員は役員を含めて5人しかいません。
一人一人が経営会議からDMの袋詰めまで、あらゆる業務を行なっています。
そんな状態ですから、まだたくさんの社員さんの人生を預かれる体力はありません。

皆さんにも生活があります。人生があります。
奥さまもご主人もお子さまもいるかもしれない。
家や車のローンを抱えてるかもしれない。

なので、ツタエルの弱点から先にぶっちゃけます。
じっくり読んで「これぐらいなら大丈夫そうだ!」と笑顔でニッコリできる方だけご応募下さい。

まずツタエルは、
 「安定を求める人」にはお世辞にも働きやすい環境と言えません。
また【楽(らく)】である事が【楽しい】と感じる人には、理解しがたい異空間だと思います。
さらに「収入が一番!」という人にとっては地獄の3丁目です。

なぜなら・・・

 ・とにかく一日中バタバタしています。
・計画通りには仕事が進みません。
・お昼ご飯もゆっくり食べる暇がありません。
・楽しみにしてたドラマをリアルタイムで見ることは不可能になります。
・一生懸命やった仕事が、まるっきりボツになることはしょっちゅうです。
・あまりに前向きなスタッフの考えに、怒りを覚えるかもしれません。
・スタッフ(特に役員)の言う事はコロコロ変わります。
・そのくせ給料をドバーッと支払える訳ではありません。

 このように、まるで良いトコがない会社です…。

条件面ではもっと(はるかに?)優遇されてる会社さんがたくさんあります。

ですが、私たちには
 絶対に他社に負けない(と思っている)
メリットが3つだけあります。

それは【1.夢(想い)を現実(ビジネス)に結び付けるノウハウがあること】
さらに【2.これからの10年間、社会のニーズのど真ん中でビジネスができること】
そして【3.ここまで読んでくれている≪あなた≫を、真剣に求めていること】です。

 


 

 

成熟期から衰退期に向かって行くこれからの日本。
価値観がぐちゃぐちゃに混ざり合うこの時期に、
企業に求められるのは、規模の大きさではなく、
 「志の高さ」だと言われています。

 「何のために仕事をしているのか?」
「どんなお客様のための存在する会社なのか?」
「それを世間に広めるためにはどうすればいいのか?」

私たちツタエルは、「販促ツール制作」を通じて、
 それぞれのクライアントの「志」をきちんと売上につなげるお手伝いができる、
そんな会社であり続けたいと思っています。

そのためには、
ここまで負けずに求人案内を読んでくれている≪あなた≫のチカラと熱意が必要です。

そんな≪あなた≫のために、これから条件を書きます。
決して恵まれている条件ではありません。
 ぜひとも熟考してください。

しかし、
熟考の上で「自分ならいける!」と感じたのであれば、
その時は迷わず面接の申込みをして下さい。

一緒に頑張っていきましょう!

 


 

■求人概要

【募集業務】
「クライアントプロデューサー」(1名)
※ゼロから作り上げることが好きな方なら、
webサイトやツール制作の経験がなくても構いません。
【勤務時間】
9:00~18:00(残業ありまくり)
【勤務地】
 東京(JR線 武蔵小金井駅 徒歩1分)
【休日】
日曜日(その他月2回の有給休暇)
年末年始休暇、夏期休暇
【雇用形態】
試用期間3ヶ月間後、正社員登用
【給与】
20万円より~(※応相談。委細面談)
【福利厚生】
交通費全額支給、社会保険完備

 


 

ここまで読んでくれた「あなた」を求めています。
面接希望の方は、下記要領に従いご応募下さい。

 ★ 応募の手順と流れ ★

 1.一次選考(書類審査)
必要書類を揃えてツタエルにお送り下さい。
※下記参照
 2.一次選考合格者に、面接日をメールで通知します。
 3.二次選考(面接)
面接にて二次選考を行ないます。
 4.合否をお知らせします。

 ★ 一次選考について ★

一次選考は書類審査です。
以下の必要書類をツタエルまでお送り下さい。

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【一次選考 必要書類】
  1.「履歴書」と「職歴書」
2.「あなた自身をツタエルに売り込むPR文書」

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≪解説≫

≪「あなた自身をツタエルに売り込む自己PR文書」って?≫

今回、私たちが一番興味があるのがここです。

・あなたがどんな人生を歩んできたのか?
・なぜツタエルという会社に興味を持ってくれたのか?
・仕事を通じてどうなっていきたいのか?

そんな、「あなた自身」を私たちにビシビシ売り込んで下さい。

…といっても、正解なんてものはありません。
この出来の良さで合否を決める訳でもありません。
スキルの高さを見せて頂くものでもありません。

長さも内容も形態も自由です。
「恐れず」「ワクワクしながら」チャレンジしてみて下さい。

--------------------

【履歴書・職歴書・自己PR文書の送り先】

●郵送

〒184-0004
東京都小金井市本町3-10-13 ツタエルビル3階

株式会社ツタエル「スタッフ募集係」

TEL:042-306-9934
FAX:042-306-9937
メール:こちらまで
※件名は「スタッフ募集係宛」でお願いします。

--------------------
※お送り頂いた資料は返還できません。

 

【追伸】

「自分の文章で大丈夫だろうか?」
と迷っていませんか?

それを自分で判断するのは、なかなか難しいものです。
マーケティングの世界だって「これならいける!」と自信を
持って送り出したものが全然反響がないことはしょっちゅう
です。(ツタエルでも未だに失敗の繰り返しです。)

でもやってみてはじめて結果が分かる。
あなたが踏み出そうとしているのはそういう世界なんです。

だから、まず「やってみて」ください。
全てはそこからのスタートです。

では、≪あなた≫からの応募を心待ちにしています!

【ご不明点はこちら・・・】

株式会社ツタエル
「スタッフ募集係」

TEL:042-306-9934
(山口まで)

 

 

 

代表あいさつ

 

こんにちは。
株式会社ツタエル代表取締役の岡田徹です。
この度は弊社ホームページにご訪問頂き、誠にありがとうございます。

 

このページをご覧いただいているという事は、ホームページ集客・受注に何らかの不満や焦りをお持ちなのかと思います。
しかし、一方でとっても元気な会社さんが多いのも事実。

 

その違いはいったいなんなのか?
まず初めに少しだけお話させて頂ければと思います。

 

集客・受注アップには欠かせないお話なので、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

 

 

「想いが届けば会社は劇的に変わる!」

 

少子高齢化、市場の成熟化、デフレ、平均年収の低下・・・、それらによる価格競争の激化、追い打ちをかけて消費税率のアップ・・・。
どの業界でもわれわれを取り巻く環境は年々厳しさを増すばかり。
「ウチの会社の今後もかなり厳しい・・・。」と不安に思ってられませんか?
今後、何も手を打たなければ厳しい競争にさらされて、市場から「退場!」ということにもなりかねません。

 

バブル崩壊以降、「失われた10年」とも「失われた20年」とも言われた時代。これまでも厳しい状況はあり、今も継続しているかもしれません。
でも、そのような逆風の中、大きく成長している企業が多数あるのも事実です。

 

業界や、大企業、中小企業の会社規模に関係なく、元気な企業、俯きがちな企業があるのはなぜでしょうか?
創業以来、多数のクライアント企業の集客アップ、受注アップのお手伝いをさせていただく中で、私たちはこの答えに気が付きました。

 

答えの前に・・・、
弊社クライアント企業の多くで起こる共通の現象があります。
ホームページを制作していただいたり、セミナーを継続して受けていただいているうちに、会社が元気になっていくのです。個人担当レベルを超えて、組織レベルで元気になります。
このように組織全体がイキイキ、ワクワク元気になることが、実は、大幅な集客アップ、受注アップにつながっている大きな要因の1つなんです。

 

なぜ元気になるのでしょうか?

 

人は、自分以外の誰かのために役立てていると実感できると、元気になります。
単にお金儲けが上手だったり、自分のノルマが達成できただけでは、どこか物足りない点があるのではないでしょうか。
1日部屋にこもって多数のモニターを見つめて、ネット証券で何十億を儲けた青年があまり幸せそうに見えず、それに比べて、孫のために毎日お弁当を作っているお婆ちゃんはそれで売上や利益があるわけではないのにイキイキとしているのは、自分の行為が誰かのための「役立ち」につながっている実感があるか、ないかの差のように思います。

 

ツタエルでホームページなどのツール制作をしていただいたり、セミナーを受講いただくと、自社もしくは自分の仕事は、いったい誰のためにどのように役立とうとしているのか、お客様から見ると御社にどんなメリットを感じて買ってくださるのかを徹底的に考えていただきます。

 

日頃、仕事をする中でこんなことを考えることはほとんどないでしょうし、社内ですり合わせて共通の認識を持つようなこともなかなかないのではないでしょうか。

 

このことを社内で考え抜き、社長はじめスタッフ1人1人の腑に落ちて、全員で同じ方向を見ることができている企業は、劇的に変わります。
表向きやっていることがそれまでとほとんど変わらなくても、やっていること1つ1つに意味を見出した個人、組織はとても強くなります。

 

「売上高=役立高」

どんな厳しい状況でも、伸びている会社というのは、「人の不便、悩みを解決したい!」「人の夢、希望を叶えたい!」という世のため、人のため役に立ちたいという熱い想いがあるはずです。これが前述の答えです。

 

集客アップ、受注アップにはテクニックがあり、これを身に着けることは必要です。
が、テクニックだけで集客、受注を伸ばすことはできません。

 

「どうしてウチの商品を買うことでお客様のメリットがあるのか?」という想いを届けるためには、
何のためにウチの会社はあるのか?
何のために自分はこの会社で働いているのか?
を考えざるをえないのです。

 

これに気付けると自分の会社が輝きます。自分の仕事が輝きます。
これによって組織は間違いなく変わります。

 

気付けるかどうかはあなた次第。
そんな変化が起こるよう、ツール制作、セミナーを通じてサポートさせていただきたく思います。

株式会社ツタエル
代表取締役

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■ツタエルについて
 「~創業物語~ツタエル夜明け前」

■ツタエルのツール制作
 「ツタエルホームページ」 

■ツタエルのセミナー・研修
 「ツタエル出張戦略会議」

ツタエル全国マップ

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メディア紹介【2】

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メディア紹介【1】

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山口 崇(やまぐち たかし)

 

シャインプロデューサー

【名前】山口 崇(やまぐち たかし)
【ニックネーム】ぐっさん、やまちゃん
【誕生日】1984年3月14日
【血液型】O型
【出身】神奈川県相模原市
【入社年月日】2009年6月
【役職】なし
【資格・特技】普通免許、英検3級、調理師免許

学生時代からずっと野球をやってきました。社会人クラブチーム時代に全国大会に出場したことはちょっとした自慢です。
レギュラーではないのですが(笑)
ちなみにポジションはキャッチャーです。
いやっ、ブルペンキャッチャーです。

【お休みの日は何してる?】
イベントごとが結構好きなので「何かやってる!」であろう場所に出かけることが多いですね。
好んではしませんが、行列に並ぶのも人込みも嫌いじゃないです。
そこまでして待ってるワクワク感って以外と好きで、眺めながらニヤニヤしています。
(ちょっと変ですか?)

あとは・・・仕事のこと考えてますね。
作業に追われない休日に仕事のことを考えるのも自分にとってはいいリラックスタイムになっています。
自宅も好きですし、また武蔵小金井周辺には、「小金井公園」「武蔵野公園」「昭和記念公園」
「井の頭公園」と大きな公園がたくさんあるので、散歩に出かけていろいろ考えながら
「あぁ、こんなのんびりした場所もあるんだなぁ~。
いろいろ考えたけど、まぁとにかくやるしかない!」
と何かスッキリしたところでお散歩終了です。 

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金 隆宏(きん・りゅんげん)

 

ゴールデンプロデューサー

【名前】金 隆宏(きん りゅんげん)
【ニックネーム】金ちゃん、げんちゃん、
りゅんりゅん
【国籍】韓国 (生まれも育ちも日本です。
俗に言う”在日”)
【誕生日】1986年5月7日 おうし座
【血液型】O型
【出身】神奈川県座間市
【入社年月日】2012年4月
【資格・特技】普通免許
【お休みの日は何してる?】
趣味のギターを弾いたり、ライブを観に行ったり、
友人とお酒を飲んだり
(僕は飲めないのですが…)、
カフェで本読んだりしてます。
出歩いて色んな物を見たり体験したりするのが
好きなです。

 

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ツタエルについて

会社概要

「いいことやってるのにもったいない!」

建築業、飲食業、士業・・・。
いろんな会社を見てきて、しょっちゅう感じるのがこの気持ちです。

客観的に見るとその会社にしかないウリがたくさんあるのに、 本人たちは気づいてない。

だから、大手と「商品力」で勝負する。
だから、ライバル他社と「価格の安さ」で勝負する。
そして、自らの利益を削り体力を減らしていく。

これではあまりにもったいないです。

「いいことやってる会社」が「ちゃんと儲かる」世の中にしたい。

私たちはそんなことを真剣に考えている会社です。

 

社名 株式会社ツタエル
代表取締役 岡田 徹
設立 2007年6月
住所

〒184-0004 

東京都小金井市本町1丁目18-10 小金井本町ビル7階

電話 042-306-9934(代表)
FAX 042-306-9937
WEBサイト http://www.2tael.co.jp/
メール こちら
主な事業内容 ツール制作、事業承継サポート、イベント・講演会企画、出版
マルチメディアコンテンツ制作等

 

■交通アクセス

【東京オフィス】

〔住所〕〒184-0004 東京都小金井市本町1丁目18-10 (小金井本町ビル7階)
〔電車〕JR中央線快速「武蔵小金井駅」南口より徒歩1分
※専用駐車場はありません。

ご案内地図

 

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