全国情報誌編集長サミット

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イベント来場や資料請求のあったお客さまに対して、
               その後どのような接点を持っていますか?

 

家を建ててくださった、リフォームしていただいたOBのお客さまに対して、
メンテナンス以外でフォローはできているでしょうか?

 

管理客、OB客が増えるのは喜ばしい反面、そのフォローができずに困っていませんか?

 

しっかりフォローすることで、OB客からの口コミも起こりやすくなり、
管理客の受注もできるようになるんです。

 

一番いいフォローの方法は、担当者が直接こまめに伺うこと。

 

この時、「そろそろ建てましょう」「まだリフォームしないんですか?」と何度も売り込みで顔を出していたのでは、「しつこい人…」とマイナス印象になりかねません。「たまたま近くに来ましたので、寄らせていただきました。お困りごとはありませんか?」などと言いつつお茶飲み話だけして「では、また寄ります。失礼します!」と定期的にまめに顔を出しているとどうなるでしょうか?

 

半年後? 1年後? 3年後? 5年後? 何年後?

 

タイミングはわかりませんが、「今日はちょっと待って。お願いしたいことがあるのよ」と新築やリフォームの相談をしてもらえる確率が、顔を出さないのに比べ格段に高まるはずです。

 

人は、知らない人より知っている人から買おうと思うからです。

 

でも、まめな訪問がなかなかできません。いつタイミングが来るかわからないお客さま、増え続ける管理客、OB客全員にこんなことは社員を何人増やしてもやり切れません。

 

効果があるはずなのに、できない。では、どうするか?

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スタッフが行けない代わりに、スタッフの分身がお客さまを定期訪問させるのです。
それが「定期情報誌」。

 

受注につなげるためには、この定期情報誌を手作りするのがポイントです。

 

なぜならば、あなたの想いが情報誌のテンプレートで売っているはずがないからです。
毎月毎月、手作りで定期発行することであなたの温もり、人柄が伝わります。一度接点があっただけの人から「知っている人」へ。さらに「親しみを感じる人」にまでなれれば、「ウチもそろそろ」の時には相談してもらえる可能性が高まります。

 

定期情報誌を手作りするための講座
『情報誌編集長サミット』

 

IMG_32211年間12回におよぶ少人数の講座で、想いがしっかり届く定期情報誌を発行できる力を身につけていただきます。参加者は皆それぞれ本職と“編集長”の掛け持ち。同じ立場の他社の受講生とも仲良くなれ、切磋琢磨できる仲間ができることもこの講座の魅力です。

 

 

全国工務店情報誌編集長サミット カリキュラムについて

 

FullSizeRender3-600x450一年間(全12回)のカリキュラムで、
1.学び⇒2.実践⇒3.結果検証
の3ステップを繰り返し、最終的には「売上に貢献できる情報誌」を目指します。

 

後期には実際に現場見学会などのイベントと連動させ、
集客アップをサポートする記事を作り効果を測定します。

◇基礎編 まずは、情報誌を出そう!出している人は内容を見直そう
◇中級編 ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
◇上級編 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

 

日程・お申込み

 

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