「新築需要は減る」これは、事実。
工務店はこの事実と向き合い、転換すべき時に来ています。

それは、これまでの工務店業を捨てろってこと?
いいえ、そうではありません。

工務店は、元々「地域の住まい」を守る存在として求められていたはずです。その本来やるべき「家守り」にもう一度立ち戻り、かつ小さいリフォームでも収益化できるよう仕組みを整えれば、時代の転換期も乗り越えることができます。

そのノウハウを先んじて取り組んでいる方々の知識・経験を集め、一つに仕組み化したのがノウハウがこの「いえまもるーぷ」です。

これからも代々工務店を続けていく決意がある方にはきっと必要な要素が詰まっています。ぜひ、一緒に取り組んでまいりましょう。

脱却のポイント①

工務店の本来の役割「家守り」を収益化するノウハウ

ちょっとの修繕はお金にならない。
そう思っているあなたこそ、このいえまもるーぷのノウハウを取り入れて欲しい。
OB施主様・地域のお客様から声がかかるというすばらしい状況を工務店の収益に繋げます。

脱却のポイント②

お客様の悩みに寄り添うことで完成する「ストック型」ビジネス

今、お客様は「今の家をどうしよう?」古い家の今後や空き家、相続など次世代に繋ぐ悩みを抱えています。まずは、この悩みを解決すること。そして、その解決策が利益に繋がること。

一つの解決策が「ストック型」ビジネス。

空き家活用・相続相談のノウハウを工務店の安定収入に繋げます。

「家守りのAクラス」「ストックビジネスBクラス」
2つのクラスによりノウハウを習得

なぜ、いえまもるーぷに申し込むと「家守りの収益化」ができるのか?

180日間の研修&実践、継続する手厚いサポートが、初めての工務店、新たな分野への挑戦に自信がない工務店様でも結果へ導きます。

また、講師陣も豪華です。ツタエルの岡田・山口の他に5人の講師陣アベンジャーズが全力でサポート。

特に(と言ってしまっていいか…はありますが(笑))、第一期生は先んじて取り組んでいただいく心意気にも応えます。

講師陣の中には同じ、工務店業、住宅業を営む会社も参画。コンサルタントだけにとどまりません。

そのうちの1人でもある加藤燃料の加藤社長は「機会が合えば、物件の現地見学もする」と、私たちも徹底サポートする構えで挑んでおります。

〔講師紹介〕

【総合プロデュース】 ツタエル 岡田徹
【家守り】 矢嶋建築 矢嶋一也
【空き家再生】 加藤燃料 加藤海洋
【即金・火災保険】 ハチドリ・ジャパン家元講師 玉川和浩
【相続】 住まいルーム情報館 志田宏
【税務】 ディフェンド 遠藤和博
【集客・フォロー】 ツタエル 山口崇

いえまもるーぷ概要

研修費用・概要

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