編集長サミット

[5期生募集中]情報誌編集長サミットウェブクラス9/28スタート!

定期情報誌の発行で、受注獲得!
あなたの会社の情報誌作りをサポートします!

ツタエルでは口コミ・紹介受注に効果を発揮する「定期情報誌」の発行をサポートする、
『情報誌編集長サミット(全12回)』
を定期開催しております。

これまで全国各地で開催し、卒業生の数はおよそ100社以上。皆さんイチから情報誌の作り方を学んで頂きましたが、研修卒業後ほとんどの会社で、紹介・口コミでの受注が増えています。

なぜ情報誌を発行することで、受注が増えるのか?
その効果について、ご説明いたしますので、3分程お付き合いください。

今、集客アップ・受注アップのために、
求められている力は、
定期情報誌を作る力です。

なぜか?

情報誌編集長サミットの講師であり、
これまで100人以上の卒業生を排出し、集客・受注アップにつなげてきた実績を持つ、山口よりお伝えします。

効果の出る情報誌とは?

ここ数年、定期情報誌やニュースレターを出す工務店さんも多くなってきました。
しかしながら、続けられない、効果が出ないと結局やめてしまう方も少なくない。

 

・・・ふと、思いました。
あなたは効果の出る情報誌はどういうものか、ご存知ですか?

 

効果の出る定期情報誌とは、
オーナー施主(OB施主)や、追客中の管理顧客などの「一度接点のあるお客様」に、
定期的に、オリジナルで、役立つ情報をお届けする提供する情報誌のことです。

例えば、
見学会に来場してくれたお客様。
それを放っておいたら他社に奪われてしまいますし、
イベントの案内をしつこくしても嫌われるだけ。

そこで、お客様の求めている「情報」をあなたからお届けしておくと、お客様は家づくりを本格的に検討しはじめたタイミングであなたを相談相手として選びます。

編集長サミットでは、そんな情報誌の発行を通じて集客・受注の効果を出すための方法をお伝えしています。

さらに、実践を通じて研修中に「成果」まで繋げることができるので、卒業生からはみな「参加してよかった」「参加させてよかった」という声をいただいています。

一度会った顧客をいかに受注に繋げるか? が鍵

情報誌編集長サミットに参加いただくとこんな効果があります

 

・一度接点のあった顧客の再来場の確率が上がります

・競合して価格競争をせず受注に至る顧客が増えます

新規の顧客を「口コミ・紹介」から獲得できるようになります

・編集長のマーケティング(広報)スキルがあがります

SNSをはじめとしたその他の集客施策において「何をすべきか」がはっきりします

 

 

9月に卒業を迎えた編集長サミット東京21期生の声

全12回を通して情報誌づくりのノウハウだけでなく、営業手法や戦略 、チラシづくりや イベント企画まで… 幅広い知識を得ることができ貴重な研修でした。また、インプットだけでなく、それをアウトプット(実践、共有)する場があることで、常に目標をもって取り組むことができました。なにより講師の山口さんをはじめ、一緒に研修を受けてきた仲間達(他社さん達)と情報を共有し、アドバイスをしあったこと… とても自分の励みになりました。

この1年間で得たことを、今後の情報誌づくり、広報活動、そして、会社全体を盛り上げることに活かしていきたいです!!

アトリエサクラ(静岡県) 金子様

→その他の卒業生の皆様の声はこちらから

新築着工戸数が減る。
コロナ禍で景気が悪くなる。

そんな需要が減っていく時代において必要なことは以下の2つです。

1)一度接点を持った顧客を高い確率で受注に結びつけること

2)既にに接点のある顧客の輪を広げる新規集客の手法を身につけること

この編集長サミットは月に1回、1年間という長期的な講座です。
しかし、この1年間しっかりお取り組みいただいた暁には、
上記のスキルと成果をあなたにお返しいたします。

 

この話に共感いただき、そのスキル・成果を身につけたい! と思ったあなた。
まずは、以下の内容を確認ください。

内容の条件がクリアできそうであれば今スグお申込みください。
参加できる社数は最大6社先着順でお申込みを受け付けます。

 

現在2社お申し込み済〜残り4社(7月31日現在)

編集長サミット 開催概要

【情報誌編集長サミット ウェブクラス5期生】(6社限定)
 
◇初回開催日:2021年9月28日(火)
13:00〜17:00 
以後、原則 第四火曜日

◇費用(各税別):全12回 合計36万円/1人(3万円/1人×12回)

※1社最大2名まで[1名追加で参加の場合]
+1万円×12回(税別)

※授業は生配信で行います。双方向会話もございます。

※途中、参加者同士の交流の目的で集合研修をご案内することがございます

※オンライン上であれば社内でもご自宅でも受講可能です
(集中できる環境をご用意ください)

※ウェブ授業のためのPCの設定方法等は、受講者に別途ご案内いたします

申し込みはコチラ

情報誌編集長サミット参加

」マークのついている項目は必須項目です。必ず入力してください。
半角カタカナはエラーの原因となり、お客様への返信ができなくなる場合がございますので使用しないでください。

お申込み内容 ■編集長サミットウェブクラス<全12回>9/28~に参加する:  
会社名
住 所 -



ご参加者名
フリガナ
メールアドレス
電話番号 - -
その他、ツタエルへのメッセージなど

 

研修の効果を最大限で発揮するために、まずは以下の準備をお願いします

●参加いただく編集長を決定してください

<これまでに以下のような方が参加いただいています>

・これから広報を担当する、新米事務員さん
・社長を応援したい、社長が手が回らなくてやるしかない奥様
・自社のマーケティングを再構築したい経営者・リーダーが自ら参加

→どなたが最適か・・・迷ったらお問い合わせください。

●9月28日(火)スタート、スケジュールのご調整をお願いします

・1年間の全12回のカリキュラムです。
・本クラスは基本的に<第四火曜日の13:00〜17:00>となります。
・オンライン受講なので移動の心配はありません。

→万が一お休みされた場合は、補講または録画収録となりますのでご安心ください。

 

質問やお問い合わせはこちら・・・

 

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

[募集終了]情報誌編集長サミット ウェブ3期 6/16スタートクラス

集客アップ・受注アップのために、
今、求められている力とは?

定期情報誌を作る力です。

なぜか?

情報誌編集長サミットの講師であり、
これまで100人以上の卒業生を排出し、集客・受注アップにつなげてきた実績を持つ、山口よりお伝えします。

効果の出る情報誌とは?

ここ数年、定期情報誌やニュースレターを出す工務店さんも多くなってきました。
しかしながら、続けられない、効果が出ないと結局やめてしまう方も少なくない。

 

・・・ふと、思いました。
あなたは効果の出る情報誌はどういうものか、ご存知ですか?

 

効果の出る定期情報誌とは、
オーナー施主(OB施主)や、追客中の管理顧客などの「一度接点のあるお客様」に、
定期的に、オリジナルで、役立つ情報をお届けする提供する情報誌のことです。

例えば、
見学会に来場してくれたお客様。
それを放っておいたら他社に奪われてしまいますし、
イベントの案内をしつこくしても嫌われるだけ。

そこで、お客様の求めている「情報」をあなたからお届けしておくと、お客様は家づくりを本格的に検討しはじめたタイミングであなたを相談相手として選びます。

編集長サミットでは、そんな情報誌の発行を通じて集客・受注の効果を出すための方法をお伝えしています。

さらに、実践を通じて研修中に「成果」まで繋げることができるので、卒業生からはみな「参加してよかった」「参加させてよかった」という声をいただいています。

一度会った顧客をいかに受注に繋げるか? が鍵

情報誌編集長サミットに参加いただくとこんな効果があります

 

・一度接点のあった顧客の再来場の確率が上がります

・競合して価格競争をせず受注に至る顧客が増えます

新規の顧客を「口コミ・紹介」から獲得できるようになります

・編集長のマーケティング(広報)スキルがあがります

SNSをはじめとしたその他の集客施策において「何をすべきか」がはっきりします

 

 

9月に卒業を迎えた編集長サミット東京21期生の声

全12回を通して情報誌づくりのノウハウだけでなく、営業手法や戦略 、チラシづくりや イベント企画まで… 幅広い知識を得ることができ貴重な研修でした。また、インプットだけでなく、それをアウトプット(実践、共有)する場があることで、常に目標をもって取り組むことができました。なにより講師の山口さんをはじめ、一緒に研修を受けてきた仲間達(他社さん達)と情報を共有し、アドバイスをしあったこと… とても自分の励みになりました。

この1年間で得たことを、今後の情報誌づくり、広報活動、そして、会社全体を盛り上げることに活かしていきたいです!!

アトリエサクラ(静岡県) 金子様

→その他の卒業生の皆様の声はこちらから

新築着工戸数が減る。
コロナ禍で景気が悪くなる。

そんな需要が減っていく時代において必要なことは以下の2つです。

1)一度接点を持った顧客を高い確率で受注に結びつけること

2)既にに接点のある顧客の輪を広げる新規集客の手法を身につけること

この編集長サミットは月に1回、1年間という長期的な講座です。
しかし、この1年間しっかりお取り組みいただいた暁には、
上記のスキルと成果をあなたにお返しいたします。

 

この話に共感いただき、そのスキル・成果を身につけたい! と思ったあなた。
まずは、以下の内容を確認ください。

内容の条件がクリアできそうであれば今スグお申込みください。
参加できる社数は最大6社先着順でお申込みを受け付けます。

 

〜お知らせ〜
新クラスからはじまる新カリキュラムがあります
・情報誌制作のスキルを応用した「口コミマーケティング流 SNS活用術」
・コロナ禍におけるノウハウを提供「オンライン対応 1Vs1のプレゼン術」

編集長サミット 開催概要

研修の効果を最大限で発揮するために、まずは以下の準備をお願いします

●参加いただく編集長を決定してください

<これまでに以下のような方が参加いただいています>

・これから広報を担当する、新米事務員さん
・社長を応援したい、社長が手が回らなくてやるしかない奥様
・自社のマーケティングを再構築したい経営者・リーダーが自ら参加

→どなたが最適か・・・迷ったらお問い合わせください。

●6月15日(火)スタート、スケジュールのご調整をお願いします

・1年間の全12回のカリキュラムです。
・本クラスは基本的に<第三火曜日の13:30〜17:30>となります。
・オンライン受講なので移動の心配はありません。

→万が一お休みされた場合は、補講または録画収録となりますのでご安心ください。


申し込みはコチラ

【情報誌編集長サミット ウェブクラス3期生】(6社限定)
 
◇初回開催日:2021年6月16日(水)
 13:30〜17:30 
以後、原則 第三水曜日

◇費用(各税別):全12回 合計36万円/1人(3万円/1人×12回)

※1社最大2名まで[1名追加で参加の場合]
+1万円×12回(税別)

※授業は生配信で行います。双方向会話もございます。

※途中、参加者同士の交流の目的で集合研修をご案内することがございます

※オンライン上であれば社内でもご自宅でも受講可能です
(集中できる環境をご用意ください)

※ウェブ授業のためのPCの設定方法等は、受講者に別途ご案内いたします

情報誌編集長サミット参加

」マークのついている項目は必須項目です。必ず入力してください。
半角カタカナはエラーの原因となり、お客様への返信ができなくなる場合がございますので使用しないでください。

お申込み内容 ■編集長サミットウェブクラス<全12回>9/28~に参加する:  
会社名
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ご参加者名
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電話番号 - -
その他、ツタエルへのメッセージなど

 

質問やお問い合わせはこちら・・・

 

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

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[募集中]情報誌編集長サミット ウェブクラス3期

集客アップ・受注アップのために、
今、求められている力とは?

定期情報誌を作る力です。

なぜか?

情報誌編集長サミットの講師であり、
これまで100人以上の卒業生を排出し、集客・受注アップにつなげてきた実績を持つ、山口よりお伝えします。

効果の出る情報誌とは?

ここ数年、定期情報誌やニュースレターを出す工務店さんも多くなってきました。
しかしながら、続けられない、効果が出ないと結局やめてしまう方も少なくない。

 

・・・ふと、思いました。
あなたは効果の出る情報誌はどういうものか、ご存知ですか?

 

効果の出る定期情報誌とは、
オーナー施主(OB施主)や、追客中の管理顧客などの「一度接点のあるお客様」に、
定期的に、オリジナルで、役立つ情報をお届けする提供する情報誌のことです。

例えば、
見学会に来場してくれたお客様。
それを放っておいたら他社に奪われてしまいますし、
イベントの案内をしつこくしても嫌われるだけ。

そこで、お客様の求めている「情報」をあなたからお届けしておくと、お客様は家づくりを本格的に検討しはじめたタイミングであなたを相談相手として選びます。

編集長サミットでは、そんな情報誌の発行を通じて集客・受注の効果を出すための方法をお伝えしています。

さらに、実践を通じて研修中に「成果」まで繋げることができるので、卒業生からはみな「参加してよかった」「参加させてよかった」という声をいただいています。

一度会った顧客をいかに受注に繋げるか? が鍵

情報誌編集長サミットに参加いただくとこんな効果があります

 

・一度接点のあった顧客の再来場の確率が上がります

・競合して価格競争をせず受注に至る顧客が増えます

新規の顧客を「口コミ・紹介」から獲得できるようになります

・編集長のマーケティング(広報)スキルがあがります

SNSをはじめとしたその他の集客施策において「何をすべきか」がはっきりします

 

 

9月に卒業を迎えた編集長サミット東京21期生の声

全12回を通して情報誌づくりのノウハウだけでなく、営業手法や戦略 、チラシづくりや イベント企画まで… 幅広い知識を得ることができ貴重な研修でした。また、インプットだけでなく、それをアウトプット(実践、共有)する場があることで、常に目標をもって取り組むことができました。なにより講師の山口さんをはじめ、一緒に研修を受けてきた仲間達(他社さん達)と情報を共有し、アドバイスをしあったこと… とても自分の励みになりました。

この1年間で得たことを、今後の情報誌づくり、広報活動、そして、会社全体を盛り上げることに活かしていきたいです!!

アトリエサクラ(静岡県) 金子様

→その他の卒業生の皆様の声はこちらから

新築着工戸数が減る。
コロナ禍で景気が悪くなる。

そんな需要が減っていく時代において必要なことは以下の2つです。

1)一度接点を持った顧客を高い確率で受注に結びつけること

2)既にに接点のある顧客の輪を広げる新規集客の手法を身につけること

この編集長サミットは月に1回、1年間という長期的な講座です。
しかし、この1年間しっかりお取り組みいただいた暁には、
上記のスキルと成果をあなたにお返しいたします。

 

この話に共感いただき、そのスキル・成果を身につけたい! と思ったあなた。
まずは、以下の内容を確認ください。

内容の条件がクリアできそうであれば今スグお申込みください。
参加できる社数は最大6社先着順でお申込みを受け付けます。

 

〜お知らせ〜
新クラスからはじまる新カリキュラムがあります
・情報誌制作のスキルを応用した「口コミマーケティング流 SNS活用術」
・コロナ禍におけるノウハウを提供「オンライン対応 1Vs1のプレゼン術」

編集長サミット 開催概要

研修の効果を最大限で発揮するために、まずは以下の準備をお願いします

●参加いただく編集長を決定してください

<これまでに以下のような方が参加いただいています>

・これから広報を担当する、新米事務員さん
・社長を応援したい、社長が手が回らなくてやるしかない奥様
・自社のマーケティングを再構築したい経営者・リーダーが自ら参加

→どなたが最適か・・・迷ったらお問い合わせください。

●6月15日(火)スタート、スケジュールのご調整をお願いします

・1年間の全12回のカリキュラムです。
・本クラスは基本的に<第三火曜日の13:30〜17:30>となります。
・オンライン受講なので移動の心配はありません。

→万が一お休みされた場合は、補講または録画収録となりますのでご安心ください。


申し込みはコチラ

【情報誌編集長サミット ウェブクラス3期生】(6社限定)
 
◇初回開催日:2021年6月15日(火)
 13:30〜17:30 
以後、原則 第三火曜日

◇費用(各税別):全12回 合計36万円/1人(3万円/1人×12回)

 

※1社最大2名まで[1名追加で参加の場合]
+1万円×12回(税別)

※授業は生配信で行います。双方向会話もございます。

※途中、参加者同士の交流の目的で集合研修をご案内することがございます

※オンライン上であれば社内でもご自宅でも受講可能です
(集中できる環境をご用意ください)

※ウェブ授業のためのPCの設定方法等は、受講者に別途ご案内いたします

情報誌編集長サミット参加

」マークのついている項目は必須項目です。必ず入力してください。
半角カタカナはエラーの原因となり、お客様への返信ができなくなる場合がございますので使用しないでください。

お申込み内容 ■編集長サミットウェブクラス<全12回>9/28~に参加する:  
会社名
住 所 -



ご参加者名
フリガナ
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電話番号 - -
その他、ツタエルへのメッセージなど

 

質問やお問い合わせはこちら・・・

 

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

【満席御礼】[1/21(木)〜]情報誌編集長サミット ウェブクラス

集客アップ・受注アップのために、
今、求められている力とは?

定期情報誌を作る力です。

なぜか?

情報誌編集長サミットの講師であり、
これまで100人以上の卒業生を排出し、集客・受注アップにつなげてきた実績を持つ、山口よりお伝えします。

効果の出る情報誌とは?

ここ数年、定期情報誌やニュースレターを出す工務店さんも多くなってきました。
しかしながら、続けられない、効果が出ないと結局やめてしまう方も少なくない。

 

・・・ふと、思いました。
あなたは効果の出る情報誌はどういうものか、ご存知ですか?

 

効果の出る定期情報誌とは、
オーナー施主(OB施主)や、追客中の管理顧客などの「一度接点のあるお客様」に、
定期的に、オリジナルで、役立つ情報をお届けする提供する情報誌のことです。

例えば、
見学会に来場してくれたお客様。
それを放っておいたら他社に奪われてしまいますし、
イベントの案内をしつこくしても嫌われるだけ。

そこで、お客様の求めている「情報」をあなたからお届けしておくと、お客様は家づくりを本格的に検討しはじめたタイミングであなたを相談相手として選びます。

編集長サミットでは、そんな情報誌の発行を通じて集客・受注の効果を出すための方法をお伝えしています。

さらに、実践を通じて研修中に「成果」まで繋げることができるので、卒業生からはみな「参加してよかった」「参加させてよかった」という声をいただいています。

一度会った顧客をいかに受注に繋げるか? が鍵

情報誌編集長サミットに参加いただくとこんな効果があります

 

・一度接点のあった顧客の再来場の確率が上がります

・競合して価格競争をせず受注に至る顧客が増えます

新規の顧客を「口コミ・紹介」から獲得できるようになります

・編集長のマーケティング(広報)スキルがあがります

SNSをはじめとしたその他の集客施策において「何をすべきか」がはっきりします

 

 

9月に卒業を迎えた編集長サミット東京21期生の声

全12回を通して情報誌づくりのノウハウだけでなく、営業手法や戦略 、チラシづくりや イベント企画まで… 幅広い知識を得ることができ貴重な研修でした。また、インプットだけでなく、それをアウトプット(実践、共有)する場があることで、常に目標をもって取り組むことができました。なにより講師の山口さんをはじめ、一緒に研修を受けてきた仲間達(他社さん達)と情報を共有し、アドバイスをしあったこと… とても自分の励みになりました。

この1年間で得たことを、今後の情報誌づくり、広報活動、そして、会社全体を盛り上げることに活かしていきたいです!!

アトリエサクラ(静岡県) 金子様

→その他の卒業生の皆様の声はこちらから

新築着工戸数が減る。
コロナ禍で景気が悪くなる。

そんな需要が減っていく時代において必要なことは以下の2つです。

1)一度接点を持った顧客を高い確率で受注に結びつけること

2)既にに接点のある顧客の輪を広げる新規集客の手法を身につけること

この編集長サミットは月に1回、1年間という長期的な講座です。
しかし、この1年間しっかりお取り組みいただいた暁には、
上記のスキルと成果をあなたにお返しいたします。

 

この話に共感いただき、そのスキル・成果を身につけたい! と思ったあなた。
まずは、以下の内容を確認ください。

内容の条件がクリアできそうであれば今スグお申込みください。
参加できる社数は最大6社先着順でお申込みを受け付けます。

 

〜お知らせ〜
新クラスからはじまる新カリキュラムがあります
・情報誌制作のスキルを応用した「口コミマーケティング流 SNS活用術」
・コロナ禍におけるノウハウを提供「オンライン対応 1Vs1のプレゼン術」

編集長サミット 開催概要

研修の効果を最大限で発揮するために、まずは以下5つの準備をお願いします

1)参加いただく編集長を決めましょう

<これまでに以下のような方が参加いただいています>

●これから広報を担当する、新米事務員さん
●社長を応援したい、社長が手が回らなくてやるしかない奥様
●自社のマーケティングを再構築したい経営者・リーダーが自ら参加

→どなたが最適か・・・迷ったらお問い合わせください。

 

2)12月3日(木)から参加できるスケジュールを抑えましょう

1年間の全12回のカリキュラムです。
本クラスは基本的に<第一木曜開催 13:30〜17:30>となります。
オンライン受講なので移動の心配はありません。

→万が一お休みされた場合は、補講または録画収録となりますのでご安心ください。

 

3)カリキュラムをもう一度確認しましょう

カリキュラムは<初級編・中級編・上級編>に分かれています。

初級編では、基本的な情報誌の発行の方法について
中級編では、あなたの会社の魅力や戦略を盛り込んだ情報誌の活用の仕方
上級編では、情報誌で囲い込んだ顧客を受注に繋げるための具体的な方法を実践し「成果」に繋げます

→詳細なカリキュラムは参加者にお伝えします。
 事前に必要な方は参加検討者に限りお送りしますのでお問い合わせください

 

4)費用以上の成果を出す! という心構えでご参加ください

費用は、全12回で36万円(お一人3万円/月)※税別 です。

値引きやクーポンなどは一切ございません。
しかしながら、この取組みにより1棟でも受注が取れたら。
オーナー施主とのつながりが深まりったら。
オーナーフォローにつながってクレームが減ったら。

何より、口コミマーケティングによる自社の受注戦略が構築できたら。
それを望む方であれば、十分価値のある講座だと思います。

 

5)今、決意を固めてくれた方には特典をお届け

一緒に取り組んでくださるあなたにはより「成果」を上げていただくための特典をご用意します。

・山口厳選 成果を上げた「工務店の情報誌7選」
これまでのサミット卒業生が作成した情報誌の中で参考になるような実際の情報誌を事前にお届けします。

注)11月4日までにお申込みの方限定特典となります

申し込みはコチラ

【情報誌編集長サミット ウェブクラス2期生】(6社限定)
 
◇初回開催日:2020年12月17日(木)
 13:30〜17:30 
以後、原則 第三木曜日

◇費用(各税別):全12回 合計36万円/1人(3万円/1人×12回)

 

※1社最大2名まで[1名追加で参加の場合]
+1万円×12回(税別)

※授業は生配信で行います。双方向会話もございます。

※途中、参加者同士の交流の目的で集合研修をご案内することがございます

※オンライン上であれば社内でもご自宅でも受講可能です
(集中できる環境をご用意ください)

※ウェブ授業のためのPCの設定方法等は、受講者に別途ご案内いたします

この講座は、満席御礼となりました。

質問やお問い合わせはこちら・・・

 

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

【受付終了しました】情報誌編集長サミット[ウェブクラス]8/4(火)~

 

こちらは受付を終了しました!

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

[ウェブクラス]の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。おかげ様で東京開催は22期目、今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[ウェブクラス]の参加者を募集します

 

受付を終了しました!

 

★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える   
・口コミが広がる       

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

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編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方   
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!  

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

【情報誌編集長サミット ウェブクラス2期生】(6社限定)
 
◇初回開催日:2020年8月4日(火) 13:30〜17:30 以後、原則 第一火曜日
◇費用(各税別):全12回 合計36万円/1人(3万円/1人×12回)
※1社最大2名まで[1名追加で参加の場合]
+1万円×12回(税別)

※授業は生配信で行います。双方向会話もございます。

※途中、参加者同士の交流の目的で集合研修をご案内することがございます

※オンライン上であれば社内でもご自宅でも受講可能です
(集中できる環境をご用意ください)

※ウェブ授業のためのPCの設定方法等は、受講者に別途ご案内いたします。

 

 

 

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

 

 

心よりお待ちしております。

 

【受付終了】全国情報誌編集長サミット[ウェブクラス]3/17(火)~

このセミナーの参加受付は終了しました。

 

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

[WEBクラス]の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

このセミナーの参加受付は終了しました。

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。おかげ様で東京開催は21期目、今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。この機会に参加をご検討ください。

このセミナーの参加受付は終了しました。

全国情報誌編集長サミット[WEBクラス]の参加者を募集します

 

 

 

 

====================================

★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
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心よりお待ちしております。

 

残2席【募集中】全国情報誌編集長サミット[東京22期]11/19(火)~

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

[東京22期]の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

2

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。おかげ様で東京開催は21期目、今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[東京22期]の参加者を募集します

 

 

▼お申し込みはこちらから

セミナー名* 情報誌編集長サミット(東京第22期)に参加する(全12回)
お名前*
フリガナ*
会社名*
会社名フリガナ
役職
住 所*
電話番号* --
FAX番号 --
メールアドレス*
自由記入欄
担当より折り返しご連絡させて頂きます。

 

====================================

★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

セミナー名* 情報誌編集長サミット(東京第22期)に参加する(全12回)
お名前*
フリガナ*
会社名*
会社名フリガナ
役職
住 所*
電話番号* --
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メールアドレス*
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担当より折り返しご連絡させて頂きます。

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
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【受付終了】復活開催!情報誌編集長サミット[名古屋2期]11/8(金)~

 

本イベントの参加申し込みの受付は終了しました。

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

名古屋の皆様、ご無沙汰してます。

全国情報誌編集長サミット

名古屋2期の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

2

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。おかげ様で東京開催は21期目、今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[名古屋2期]の参加者を募集します

 

 

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本イベントの参加申し込みの受付は終了しました。

 

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★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

本イベントの参加申し込みの受付は終了しました。

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
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心よりお待ちしております。

 

【受付終了】 全国情報誌編集長サミット[仙台3期]10/18(金)~

 

本研修の募集は終了しました。

 

 

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

ついに開催!

全国情報誌編集長サミット[仙台3期]

の参加者を募集します

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

2

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。おかげ様で仙台開催は2期目、この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[仙台3期]の参加者を募集します

 

本研修の募集は終了しました。

 

▼お申し込みはこちらから

本研修の募集は終了しました。

 

東京・名古屋はまだ残席がございますのでぜひご参加ください。

【募集中】復活開催!情報誌編集長サミット[名古屋2期]10/11(金)~
【募集中】全国情報誌編集長サミット[東京22期]10/8(火)~

 

 

====================================

★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

 

 

 

 

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

本研修の募集は終了しました。

東京・名古屋はまだ残席がございますのでぜひご参加ください。

【募集中】復活開催!情報誌編集長サミット[名古屋2期]10/11(金)~
【募集中】全国情報誌編集長サミット[東京22期]10/8(火)~

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
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「管理顧客さまやOB客さまを大切にしたい」
「もっと自社の魅力を伝えていきたい」
と、お考えの方や少しでもご興味がある方は、
ぜひ全国情報誌編集長サミット[山形1
期]にお申込みくださいませ。

 

心よりお待ちしております。

 

 

【満席御礼】全国情報誌編集長サミット[東京21期]8/8(木)~

満席御礼 この講座の受付は終了しました。
次回の開催予定など、お問い合わせは↓↓↓

info@2tael.co.jp 042-306-9934(担当:山口)までご連絡ください。

 

 

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

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「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

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新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
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とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

2

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。おかげ様で東京開催は21期目、今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[東京21期]の参加者を募集します

 

満席御礼 この講座の受付は終了しました。
次回の開催予定など、お問い合わせは↓↓↓

info@2tael.co.jp 042-306-9934(担当:山口)までご連絡ください。

 

▼お申し込みはこちらから

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====================================

★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

 

「管理顧客さまやOB客さまを大切にしたい」
「もっと自社の魅力を伝えていきたい」
と、お考えの方や少しでもご興味がある方は、
ぜひ全国情報誌編集長サミット[東京21
期]にお申込みくださいませ。

 

▼お申し込みはこちらから

満席御礼 この講座の受付は終了しました。
次回の開催予定など、お問い合わせは↓↓↓

info@2tael.co.jp 042-306-9934(担当:山口)までご連絡ください。

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口 崇

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

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心よりお待ちしております。

 

【受付終了】全国情報誌編集長サミット[仙台2期]6/20(木)~

本研修は、受付終了となりました。
「次回の研修予告」等のお問い合わせはこちらから↓

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934 メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

[仙台2期]の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

新規集客よりも、見込み客・OB客フォローに力を入れている。

という点です。

新規集客が年々難しくなる昨今、闇雲に広告宣伝費をかけて新規集客するのではなく、これまでに接点を持った見込み客・OB客に対して継続的にアプローチし続ける。

 

それにより、受注率&紹介率を高めているのです。

 

そしてそれを実現するための手段として、研修で学んだ、「情報誌(ニュースレター)」を活用しているのです。

 

今回、そんな情報誌作成のノウハウが学べる「情報誌編集長サミット」を開講いたします。

既に情報誌を発行されている方には、受注が取れる情報誌へと進化させます。

初めて情報誌を発行される方には、マーケティングの概論から具体的テクニックまで、1年間を通じてシッカリ身に着けられる様にお伝えいたします。

詳細は、以下のご案内をご覧ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。

 

 

 

新規集客が一番大切だという思い違い

改めましてこんにちは、株式会社ツタエルの山口です。
集客・受注アップのヒントを探していらっしゃる皆さまに、耳寄りなお話がございます!

 

とある住宅会社さんの話です。
その住宅会社さんは年間170棟の完工棟数を誇る、
地域ナンバーワンの住宅会社です。
イベントの数も多く、近隣のライバル会社からは「あの会社は社員も多いし、イベントも沢山やってるから
新規集客が多いんだ。ウチとは規模が違うから真似なんかできない」と、囁かれています。

 

しかし現状を紐解くと、どうやら新規集客の多さが好調の要因ではない様なのです。
何故なら、その会社は170棟を受注するために、年間に400人しか新規集客していなかったのです。
これは同規模の受注数の会社と比較すると、およそ半分程度の数です。
いったい何故、新規集客が少ないのに好調なのか?

 

この現象を紐解くと見える、好調の秘訣とは・・・

 

この住宅会社は、お客さまとのつながりを強化するために、お客さまと定期的な接点を持つ仕組みを構築しています。その結果・・・OBからの紹介受注が増え、それが好調の秘訣になっていたのです。
つまり新規集客の数は、受注アップのための必須条件ではなかったのです。

もしあなたが「お客さまをもっと喜ばせたい」「人とのつながりがウチの会社の財産だ」という熱い気持ちがあるのであれば、先の住宅会社さんの好調の仕組みは、どこの会社でも再現可能です。
取り組むべきはお客さまに喜んで頂くために【お客さまと定期的な接点を保ち続ける仕組み】を構築し、
OBからの紹介を増やすことです。
ツタエルではそのための手段として、「定期情報誌の発行」をおススメいたします。
実は先の住宅会社さんも、定期情報誌を有効活用することで、紹介を増やしているのです。

 

受注が増えない!と嘆く前に、
目の前に転がっているチャンスに目を向けてください!

 

手作り情報誌発行のノウハウを学んで、受注率を高めよう!

 

情報誌とは?

2

 

自社制作の情報発信ツール
売り込みではなく、定期的な「情報発信」を通じて、新規・見込み客に「会社・
人の魅力」を定期的に伝えることで、紹介受注の獲得、紹介受注アップに効果を発揮するツール。

これまでツタエル主催の「情報誌編集長サミット」に参加した会社数は100 社以上。

内8 割以上が研修終了後も発行を継続するほど、効果が大きいツール。

近年では住宅会社以外にも、保険会社、居酒屋、ガス会社の皆さんにも参加頂き、情報誌の効果を実感頂いております。

 

そこで、ツタエルでは受注に繋がる、手づくり情報誌の作り方、続けるための秘策をお伝えする、「情報誌編集長サミット」を開催することにしました。今まで150人の卒業生を送り出している人気の講座です。おかげ様で仙台開催は2期目、この機会に参加をご検討ください。

 

全国情報誌編集長サミット[仙台2期]の参加者を募集します

 

 

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本研修は、満席となりました。
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(株)ツタエル 担当:山口

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★効果的な情報誌の発行で、受注アップ!★

繰り返しにはなりますが、情報誌は、

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をしてくれます。
でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。 
良い情報誌は出したいんだけど・・・

1357648992c

 

 

 

 

編集長サミットに来る前のクライアント様の多くは上記のような悩みをかかえています。

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。

そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

お申込み・お問い合わせ

 

▼お申し込みはこちらから

 

本研修は、満席となりました。
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(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934 メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

 

 

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口

電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
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「管理顧客さまやOB客さまを大切にしたい」
「もっと自社の魅力を伝えていきたい」
と、お考えの方や少しでもご興味がある方は、
ぜひ全国情報誌編集長サミット[仙台2
期]にお申込みくださいませ。

 

心よりお待ちしております。

 

本研修は、満席となりました。
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電話:042-306ー9934 メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

 

【受付終了】全国情報誌編集長サミット[東京20期]2/26(火)~

 

 

 

※満席御礼 受付終了

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット

[東京20期]の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、
ある一つの共通点があります。

それは・・・

 

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【終了 】全国情報誌編集長サミット[東京19期]9/18(火)~

 

 

 

 

こんにちは、ツタエルの山口です。

突然ですが・・・

全国情報誌編集長サミット
[東京19期]
の参加者を募集します

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、ある一つの共通点があります。

それは・・・

 

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【終了 】情報誌編集長サミット[長野1期]10/2(火)~

 

 

yamaguchi

こんにちは、ツタエルの山口です。

 

早速ですが、

全国情報誌編集長サミット

[長野1期生]

参加者募集のお知らせです。 

 

 


 

おかげさまで、今まで130人以上の卒業生を送り出している人気の講座がこのたび、「長野でも開催して欲しい!」という声をいただき、初の長野での開講が決定しました。 

 


 

 

ところで皆様、
最近、受注が伸びている工務店・住宅会社の共通点をご存知ですか?

その共通点とは・・・ 

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【終了 】情報誌編集長サミット[仙台1期]

 

 

 

yamaguchi

こんにちは、ツタエルの山口です。

 

早速ですが、

全国情報誌編集長サミット

[仙台1期生]

参加者募集のお知らせです。

 

※開催日延期につき、
再募集がはじまりました!

残席わずかですので、
この機会にぜひお申込みください。 

 

おかげさまで、今まで130人以上の卒業生を送り出している人気の講座がこのたび、「東北でも開催して欲しい!」という声をいただき、初の東北開催、仙台での開講が決定しました。 

 

ところで皆様、
最近、受注が伸びている工務店・住宅会社の共通点をご存知ですか?

その共通点とは・・・ 

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【終了】全国情報誌編集長サミット10月19日〜 [東京17期]

 

名称未設定-2こんにちは、ツタエルの山口です。 

早速ですが、

全国情報誌編集長サミット[東京17期]参加者募集のお知らせです。

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。

※情報誌編集長サミットについて詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.2tael.co.jp/wp/service/summit

 

この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、ある一つの共通点があります。

それは・・・ 

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【まだまだ募集中!】全国情報誌編集長サミット9月21日〜 [東京17期]

 

名称未設定-2こんにちは、ツタエルの山口です。 

早速ですが、

全国情報誌編集長サミット[東京17期]参加者募集のお知らせです。

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。

※情報誌編集長サミットについて詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.2tael.co.jp/wp/service/summit

 

この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、ある一つの共通点があります。

それは・・・ 

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【受付終了】全国情報誌編集長サミット[東京15期]

 

名称未設定 8

 

このセミナーの参加受付は終了しました。 

こんにちは。
ツタエルのイサタケです。

 
熱い企画をご用意いたしました。

全国情報誌編集長サミット[東京15期]の参加者を募集します

isatake3 講師:イサタケ トモヤ
 第1回目の日程:2017年 2月10日(金) 

 時間: 13:30~17:30
 会場: ツタエルセミナールーム(ツタエル事務所)
     〒184-0004 東京都小金井市本町1-18-10(7階)

 

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【満員御礼】全国情報誌編集長サミット[大阪4期]

 

このセミナーの参加受付は終了しました。 

 

 

 

金名刺小データ-291x300ツタエルの金です。 

突然ですが・・・

 

全国情報誌編集長サミット[大阪4期]

参加者を6社限定で募集致しております

 

 

「情報誌編集長サミット」はツタエル創業10年間の間に、延べ100社以上の卒業生を輩出した、ツタエルの人気研修の一つです。この研修でお伝えしているノウハウを採用し、効果性を高めている会社には、ある一つの共通点があります。

※情報誌編集長サミットについて詳細は、こちらをご覧ください。
http://www.2tael.co.jp/wp/service/summit

 

それは・・・

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全国情報誌編集長サミット

 

金名刺小データ-291x300みなさま、こんにちは。
株式会社ツタエルの金隆宏(きんりゅんげん)です。

今回は、いま話題の“定期情報誌(ニュースレター)”について
ちょっとお話させてください。

 

多くの建築会社様が出されている定期情報誌。
単発・狩猟型の折り込みチラシの効果が著しく下がる中、

 

・効果的な定期フォローが出来る
・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 

と、受注の種まきのような役割をする情報誌が今、改めて注目されています。
私も、弊社情報誌『ツタエル通信』の発行に携わっていますが、
その効果を目の当たりにし、とても有効なツールだなと実感しています。

 

でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。
また、社内の協力体制が整っていないといいものは発行できないということ。
現在、すでに情報誌を発行されているという編集長(社長)さん

などのお悩みはないですか?

 

実は、ちょっとしたコツで情報誌はグッとよくなるんです!
そのコツをお伝えするセミナーと、参加者の皆さま同士で悩みや成果を
シェアする場として「工務店情報誌編集長サミット」を開催することになりました。

 

yyyy-600x450すでに東京、大阪、名古屋、福岡での主催開催地他、
全国各の参加者の皆さまが、成果を出していらっしゃいます。
「工務店情報誌編集長サミット」は、月1回4時間のセミナーを1年間継続して受講していただきます。

「1年間なんて長すぎる!」と思われた皆さま、
私もはじめは、「半年くらいのコースでいいかな」と思いました。

しかし、実際にカリキュラムを組み立てていくうちに、
テクニックを伝えるだけなら半年でも十分だけど、
セミナー終了後、参加者の皆さんが効果的な内容の情報誌を自力で継続して出せなければ意味がない、ということに気づきました。
そのためには、やはり月1回12回という時間が必要だという結論に思い到り、
あえて1年コースとさせていただきました。

 

情報誌はとにかく、集客に効果のある内容で、継続させることが大事なんです。
よく、「出来合いの情報誌」を“購入”されている方もいらっしゃいますが、
お母さんが作ってくれるおにぎりは不格好でもとっても美味しいのに、
コンビニのおにぎりはキレイだけど味気ないのと一緒で、
「出来合いの他人がつくった情報誌」も、お客さまの心には響きません。

 

心に響かなければ、集客効果なんて、とうてい見込めないですよね。
あなたの会社には、「あなたにしか作れない情報誌」があります。

 

そのスキルを完全に自分のものとするために、
1年間、共に学ぶ6名の参加者の皆さまと切磋琢磨していただきます。

 

すでに「工務店情報誌編集長サミット」を修了された皆さまからも、

 

「はじめは1年間も長いと思ったけど、実際に終わってみたらあっという間だった。
まだまだ学び足りない! もっと通いたい!!」

というお声を多数いただいております。

 

また「工務店情報誌編集長サミット」のもうひつとのメリットは、
「共に学ぶ仲間ができる」ということです。
なかなか横の繋がりが作りづらい建築業界、
ふだん知り合うことのできない全国各地の参加者同の皆さんが、
お互いに交流、情報交換をし合うことで、
会社の中で一人あれこれと思い悩んで模索しているだけでは、
思いつかないようなアイデアを手にすることができるのです。

 

実際、効果的な内容の情報誌を継続して出すことは
思った以上に大変な作業です。
一人ではくじけそうなときも、共に学ぶ仲間と励まし合うことで、
乗り越えていくことができるのです。

 

「工務店情報誌編集長サミット」では、
参加者の皆さん同士が情報誌についての意見をシェアする時間を
とても大切にしています。

 

シェアの中に、大きな気づきが隠れていることが多いのです。
そのため、「工務店情報誌編集長サミット」では
時間の半分をテクニックを伝えるセミナーの時間、
残りの半分を情報誌についての意見をシェアする時間としています。

 

1年間のコースを修了された皆さまのお顔は
自信に満ち、本当に晴れやかです。
「たった1年間で、こうも人は変わるのか」と毎回、驚きを隠せません。

 

そうして、「工務店情報誌編集長サミット」を巣立った皆さまは、
情報誌の編集長としてだけでなく、イベントや広報など様々な企画を考えたり、
社内をまとめるオピニオンリーダーとして活躍されている方が少なくありません。
頑張る編集長さんの勢いに、周りのスタッフも引っ張られて
自ずと社内全員のモチベーションもアップしていくようです。
その他にも、効果を数え上げたらキリがありません。

 

この機会に、あなたの会社の情報誌も見直してみてはいかがでしょうか?
もちろん「初めて情報誌を出します」という方も大歓迎です!

 

 

全国工務店情報誌編集長サミット カリキュラムについて

 

FullSizeRender3-600x450一年間(全12回)のカリキュラムで、
1.学び⇒2.実践⇒3.結果検証
の3ステップを繰り返し、最終的には「売上に貢献できる情報誌」を目指します。

 

後期には実際に現場見学会などのイベントと連動させ、
集客アップをサポートする記事を作り効果を測定します。

◇基礎編 まずは、情報誌を出そう!出している人は内容を見直そう
◇中級編 ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
◇上級編 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

 

日程・お申込み

※現在募集中の編集長サミットはありません
次回は日程が決まり次第アップいたします。

工務店情報誌編集長サミット【東京第13期】

◇日時: 第1回目 3月17日(木)13:30~17:30
◇定員: 8社限定
◇費用: 32,400円×12回(税込) 2人目は10,800円(1社2名まで)
◇会場: ツタエル東京オフィス (東京都小金井市)
◇講師&ファシリテーター: 金 隆宏(きん たかひろ)

 

 ■こんな方には特にオススメです!

===イマイチ集客や売上の効果が実感できない編集長さん
===スタッフが非協力的で孤独に頑張っている編集長さん
===いきなり情報誌作成を丸投げされ途方に暮れている方
===情報誌を出したいけれどやり方がわからない方

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:金
電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

 

情報誌編集長サミット[東京11期]

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こんにちは。
ツタエルの七之助です。

 

熱い企画がツタエルにはあります!

 

ついに、

 

全国情報誌編集長サミット[東京11期]の参加者を募集します

 山口講師:山口
 第1回目の日程: 9月10日(木) 
 時間: 13:30~17:30
 会場: ツタエルセミナールーム(ツタエル事務所)
      〒184-0004
      東京都小金井市本町1-18-10(7階)

 

 

 

====================================

―情報誌をツールとする意味として

・効果的な定期フォローが出来る

・お客様のファンが増える
・口コミが広がる

 と、受注の種まきのような役割をする情報誌が今、改めて注目されています。

 でも、忘れてはいけないのは、ただ発行しただけでは効果が薄いということ。
また、社内の協力体制が整っていないといいものは発行できないということ。
現在、すでに情報誌を発行されているという編集長(社長)さん

 1357648992c

 

 

 

などのお悩みはないですか?

 

情報誌編集長サミットでは、情報誌制作はもちろんのこと、イベント企画やチラシ作成など多岐にわたって学んでいただきます。
そして、ご参加していただく他社さまとの情報交換もとても参考になり、情報誌のコンテンツに関すること以外でも、イベント企画やその他実施していることをディスカッションできるので、自社に落とし込める内容が盛りだくさんです。

 

 

image IMAG3029

 

全12回を通して、

■基礎編: まずは情報誌を出そう! 出している人は内容を見直そう!
■中級編: ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
■上級編: 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

という流れになっております。

 

日程・お申込み

※この講座は申込みを締め切りました。  

 

工務店情報誌編集長サミット

◇日時: 9月10日(木)
◇定員: 6社限定
◇費用: 32,400円×12回(税込) 2人目は10,800円(1社2名まで)
◇会場: ツタエル東京オフィス (東京都小金井市)
◇講師&ファシリテーター: 山口 崇 (プロフィールはこちら

 

 ■こんな方には特にオススメです!

===イマイチ集客や売上の効果が実感できない編集長さん
===スタッフが非協力的で孤独に頑張っている編集長さん
===いきなり情報誌作成を丸投げされ途方に暮れている方
===情報誌を出したいけれどやり方がわからない方

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 担当:山口
電話:042-306ー9934
FAX:042-306-9937
メール:info@2tael.co.jp
まで、お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはコチラ

 

「管理顧客さまやOB客さまを大切にしたい」
「もっと自社の魅力を伝えていきたい」
と、お考えの方や少しでもご興味がある方は、
ぜひ全国情報誌編集長サミット[東京11期]にお申込みくださいませ。

※この講座は申込みを締め切りました。  

 

心よりお待ちしております。

 

チラシはこちら↓

   
【最終】150711編集長会議チラシ【第11期:山口】オモテ [更新済み] 【最終】150711編集長会議チラシ【第11期:山口】ウラ [更新済み] (2)

 

 

編集長サミット in九州 開講します!

こんにちは。ツタエルの大西です。
工務店業界の情報誌づくりに関わってから早11年。

当初はまだまだ情報誌を作る工務店は少なかったのですが、
いまやチラシやホームページでの集客アップに欠かせない
ツールとしてすっかり定着しましたね。

ツタエルのクライアントさんでも、
すでに「発行している」か
「発行したいと思っている」工務店さんが90%以上にのぼります。 

ところが、いざ情報を作ってみると・・・

などのお悩みはないですか?

実はちょっとしたコツで情報誌はグッとよくなるんです!

そのコツをお伝えするセミナーと、参加者の皆さま同士で
悩みや成果をシェアする場として「編集長サミット」を
開催することになりました。

すでに東京、大阪での参加者の皆さまが、成果を出していらっしゃいます。

この機会に、あなたも情報誌を見直してみてはいかがですか? 

もちろん「初めて情報誌を出します」という方も大歓迎です!
セミナーの内容上、6名様限定でのご案内となります。
人気研修ですので、興味のある方はお早めにお申込みください。
 

 

受講生の皆さんの声

 

最初、何をするのかわからず言われて参加というカタチでした。
セミナーの内容はなるほどと思うこと、ヒントなどがたくさんでとても勉強になりました。また、一緒に参加した他社さんのアイデアやニュースレターなどとても参考になり刺激にもなり良かったです。普段の生活や仕事上においても『伝える』ということが本当に「ムヅかしいな」と思うことがとても多く、実感しています。いかに伝えたいことが伝えたい人に伝わるかこれからも意識していきたいと思います。

一年間ニュースレターを続けてきて慣れてはきたものの、これから先は自分達だけでがんばっていかないとと思うと不安もありますが、また分からないことがあった時は相談するかもしれませんが、その時はよろしくお願いします!
【スターホーム 増田 和代さま】

 

 どういった内容のセミナーかも分からず参加してしまい、いつの間にかニュースレターの発行が実現され、振り返って見ると1年前とはずいぶん状況が変わりました。セミナーの内容は一方的な指導ではなく、ワークや他の会社様の意見交換ができ、1社だけでアイデアをしぼってもできないような事が短期間で実現でき、とても有意義でした。
以前から自分たちで考え、いろんなトライをしてきたつもりでしたが、ツタエルさんに出会って情報の発信、集客の方法から成約までの考え方にまた幅がでてきたように思います。あたらしい発見がたくさんありました。
【スターホーム 星 広信さま】

 

1年間、あっという間でした・・・大変お世話になりました。

“月に1回情報誌を出す”何の為に?どんな内容を?全くわからない状態でのスタートでした。
しらたさんの的確なアドバイス、容赦ない添削。最初はスタッフ皆しょげてましたが回を重ねていく度に「文章量多すぎかなー」「イラスト必要って言われちゃうよね」と学んでいってくれて、家NOW通信もとっても読みやすくなりました。今では「毎月楽しみにしています」とお客様から聞くこともしばしば。本当に嬉しいです(^^)。ツタエルさんのおかげです!有難うございました!!
【金子工務店 小暮 三奈子さま】

 

情報誌のセミナーなのに、12回もあるのか・・・と最初びびりました。
しかし、毎回毎回内容が非常に濃く、勉強になること多数。すぐ実践できること多数ありました。情報誌の重要性をわかっていながらも実行しつづけられなかったのは、
①どんな内容がいいのかわからない
②モチベーションが続かない
③効果が見えない
からでした。しかし、このセミナーを受け続け、見事発行しつづけられたのは、講師のしらたさんと同期の仲間のおかげです。
OB様インタビューのしかたやチラシの作り方など、情報誌以外のことまで教えていただき、非常に価値ある時間でした。補講も何度もしていただき申し訳ございません、感謝です。これからもがんばって良い結果伝えられる出し続けていきます。
【滝原材木店 瀧原 洋一郎さま】

 

参加する前は「12回?1年?」長いなぁ・・・。と思いますが、こうしてサミットを終えてみると、あっという間でした。情報誌づくりから、イベントの実施まで、段階的に内容が進むのでその波に乗っていけばムリなくついていけます。
実際にちゃんと1年間情報誌を出し続けイベントも実現できました。
いつも、読者の視点を大事にした、しらた先生の添削に「なるほど~!」と大きくうなづいていました。
気づかないことをビシッと教えていただけました。メンバーの皆さんが毎回持ってくださる原稿もとても楽しみでした。皆さん、いろんなアイデアをもっていて、とても参考になりました。
【Iさま】

 

1年間、計12回の受講でした。
最初に参加した時は、キンチョーもしましたし「これをあと11回かぁ・・・」。セミナーに参加することで、しらたさんのプロフェッショナルなご指摘と同業他社の皆さんから的確なアドバイスを頂き、とても参考になりました。セミナー参加以前から情報誌の発行はしていましたが、受講を重ねるごとにお客様から「楽しく読んでるよ」とのお声を頂く回数が増えました。
毎月発行することは、かなり大変な事ですが、楽しんでくださっている方が確実にいらっしゃるので、今後も皆と力を合わせて情報誌を続けていきたいと思います。
【ささもと建設 山本 愛さま】

 

毎回仕事に直結する有意義な話が聞けてよかったです。
特に一緒に勉強させていただいている他社様の取り組みとそれに対しての改善案等のノウハウは考え方が広がりました。
情報誌についてもなんとなく発行するのではなく相手とねらいを意識してつくっていければという目標ができました。
【サニーシステム 藤井 敦さま】

 

全国工務店情報誌編集長サミット カリキュラムについて

 

サミットの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

一年間(全12回)のカリキュラムで、
1.学び⇒2.実践⇒3.結果検証
の3ステップを繰り返し、最終的には「売上に貢献できる情報誌」を目指します。

 後期には実際に現場見学会などのイベントと連動させ、
集客アップをサポートする記事を作り効果を測定します。

◇基礎編 まずは、情報誌を出そう!出している人は内容を見直そう
◇中級編 ターゲットの絞り込みと効果的なメッセージの伝え方
◇上級編 情報誌と連動させてイベントを企画・実行してみよう!

 

一つ一つの情報誌に対して、ビシッとコメントします。


第三者から率直な意見が聞けるのもサミットの特長

 

 

 

 

 

 

 

 

日程・お申込み

 

工務店情報誌編集長サミット 九州第1期

◇日時: [1回目] 12月21日(金)13:10~17:00
 (以降月に1回、基本的に4火曜日か金曜日を予定)
◇定員: 10社(20名)限定
◇費用: 1人:31,500円×12回(税込)※2人目は10,500円×12回(税込)〔各社最大2名まで〕
◇会場: 福岡事務機ビル7F(1回目)
◇講師: 大西 敦(おおにし あつし)

 

 

 

 

 

 

 

 

※大西敦のブログ「大人げない大人でええですやん」

 

[おまけ] 情報誌サミット4コマ漫画「ある日のサミット」

 

 

 

 

 

 

■こんな方には特にオススメです!

===イマイチ集客や売上の効果が実感できない編集長さん
===スタッフが非協力的で孤独に頑張っている編集長さん
===いきなり情報誌作成を丸投げされ途方に暮れている方
===情報誌を出したいけれどやり方がわからない方

情報誌サミットについて、気になることがあれば・・・

(株)ツタエル 大阪オフィス 担当:大西
電話:06-6190-3336
FAX:06-6190-3339

まで、「情報誌サミットの件で」とお気軽にご連絡ください。

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