今、私たちの前には2つの道があります。
1つは、「AIなんて自分たちには関係ない」と目を背け、
先行きの見えない不安にかられ続ける道。
もう1つは、AIを力強いパートナーとして受け入れ、
未来への「希望」へと変える道。
あなたは、どちらの道に進みますか?
AIのおかげさまで、睡眠時間が激減している、山口です。
でも、それくらいできるだけ学びたい、そう思わせてくれる魅力のあるのも
事実かと思っています。
さて、冒頭の文面。
……そんなシビアなこと? と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか?
でも、あえて言わせてください。
2026年、私たちは今、まさにその**「分かれ道」**に立っています。
正直に白状します。
私自身、少し前までは「AIってすごそうだけど、実際どうなの?」
「工務店の現場に本当に馴染むのか?」と、
期待半分、不安半分……いえ、不安の方が大きかったかもしれません。
でも、この年末年始。
腹を括ってAIとガッツリ向き合ってみて、確信しました。
AIは、私たちの仕事を奪う「敵」ではなく、 私たちの可能性を何倍にも広げてく
れる**「最高の相棒」**になれるということを!
具体的にお伝えしましょう。
工務店の皆さんがAIを味方につけると、この3つの武器が手に入ります。
1.「アイデア創出」(SNS、チラシ、イベント企画……もう悩まなくていい!)
2.「業務効率化」(メール作成や事務作業を丸投げして、現場や接客に集中!)
3.「マーケティング」(お客様の心に刺さる言葉を、24時間365日生み出し続ける!)
「でも、どうやって?」 「自分に使いこなせるの?」
その不安、痛いほど分かります。だからこそ、私たちも本気で準備してきました。
この年末年始、代表の岡田は夜な夜なAIと対話し、工務店経営のアイデアを練り上げ、
私、山口も自腹で月額課金をして(笑)、基礎の基礎から「AIの正体」を勉強してきました。
そして何より驚きなのが、ハチドリ・ジャパンの家元講師、玉川さんです。
御年64歳の玉川さんが、たった1ヶ月でAIを使いこなし、
実践レベルのアウトプットを量産してしまったんです。
「自分にはまだ早い」「機械は苦手だ」 そんな言葉で、
未来への希望に蓋をしてしまうのは、本当にもったいない!
私たちが短期集中で得た知見を、
ギュギュッと凝縮して、 皆さまに「明日から使える形」でお届けします。







