“話かけるなオーラ”の正体

これの正体、
話しかけにくい人の共通項ってなんでしょう?

その人の容姿?
その人の能力?

 

容姿端麗でめちゃくちゃ優秀な人、・・・むしろ話しかけにくい。

答えはシンプルでした。

話しかけにくい人の共通項、“話しかけにくいオーラ”を放っています。
このオーラの正体とは?

 

この3つ。

 

■ 目線を合わせない
■ 無表情
■ 他者への批判の発言が多い

なるほど。

私にも身に覚えがあります。

サラリーマン時代、「なんじゃ?!この会議。どうでもええわ」と思う内容の時は、
■ 目線を合わせず
■ なるべく無表情
■ どうしても意見を求められたら、批判意見を言うというより肯定発言を控える(「はー。できるだけのことをなんとかやってみます」←“なんとか”は《なんとかする気ゼロ》)

思い起こせばやっていたなと思います。

でも、普通に考えれば、“話しかけにくいオーラ”を放っていてトクはありません。
話しかけやすい人のほうが人脈できるし、情報が入ってくるし、応援されるし、そして何よりも自分自身が楽しい。

3つのポイントを意識すれば、難しくなくできそう。

■ 相手の目を見る
→ひとりスマホをいじっくてる、やりがち。目線は合わない、ダメです
■ 笑顔
→ずっと笑っている、意外と難しいけど、ツタエル山口になりきるつもりで
■ 肯定的意見を心掛ける
→批判は言っても、最後は肯定的意見にまとめる意識

たったこれだけ。
小学生、幼稚園児でもできること。

う~ん、大人には難しいか。

いかんいかん、肯定的意見!

ホテルでひとりで笑顔の練習、自撮り中

ネタ元コチラ。

 

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