
LIVESさんの新モデルハウスが完成、週末の一派の方向けのオープン前にツタエルのクライアント工務店さん皆さんでおじゃま。会社見学会を開催させてもらいました。

郡山駅に富永社長自らお迎えに来ていただきました。
LIVESの世界観を象徴するワンボックスカー。

13区画の自社分譲地、販売後半戦。同分譲地で2棟目のモデルハウスの企画。遊び心満載(^^)

中の家具だけで1,000万円超だとか。
単に“豪華”というより、しっかりと“世界観”の表現をするための仕掛け。入った瞬間から、「なんだかおもしろそう!」というワクワク感がプンプンします。

リビングを見下ろす中2階。
床材はイギリスの教会に敷かれていた床材をあえて接着剤跡のある裏側をあえて表に使用。薄いグリーンの家具はデンマーク軍でつかわれていた家具。写真では見えにくいですが、背面の壁材はアメリカの古民家の古材。
説明を聴いているだけでおもしろく、国際連合軍であるながらも統一感のある空間に。
参加者皆さんがお揃いになってきたので、私から一言ごあいさつ。
ウェルカムドリンクをおかわりで2杯、計3杯いただいてけっこう酔いが・・・。
LIVESさんの見学会、一般の方向けにもアルコールが出ます。お客さんが来る前から社長はじめスタッフさんが先に呑んで酔っ払いでお迎えするんです。稀(まれ)な会社(;^ω^)
その割には、富永さんはいいこと言ってられます。

モデルハウスの後は、LIVESさんの事務所へ。
ネコが集まり、夕方からは近所の方や業者さん、OBさんが集まるBARのような空間。

山崎のボトルがずらっと並ぶ事務所、ステキです。
場所を移し、富永さんからLIVESさんの考え方、やっていることを講話。

ツタエルの考え方とドンピシャです。
2018年にパナソニックさん主催の研修に講師と参加者として初めて出会い、自分で受注を取るチカラ養成研修(4回シリーズ研修)を受講。その時に企画した現場見学会でも、バドワイザーの瓶ビールを飲みながら、初めてお越しになるお客様をハイタッチで迎え、「ドン引きするお客は、うちのお客じゃない!」と発表。そこから改めて深いお付き合いがスタート。
その後、富永さん自らも「情報誌編集長サミット」に参加(当時はオンラインではなくツタエル事務所で開催)
そうこうしているうちに、富永さんを慕ってスタッフさんが徐々に増え始め、「出張戦略会議」を開催。
→その日の様子
翌日から2日間、東京に移動し、ツッタマゲ合宿(ツタエル式マーケティングノウハウ獲得合宿)の第1期クラスに参加してもらいました。
→その日の様子
濃密な3日間。いい思い出です。
それから、パンフレットの作成、ツッタマゲ合宿に順次スタッフさんが参加、富永社長を皮切りにこれまでに計7名のスタッフさんが受講してくださいました。
→スペインにも一緒に行き、→韓国にも一緒に行き、今年はアメリカにもご一緒します。
単に集客、受注ができていてオッケー!の会社見学だけでなく、この日の多くの参加者皆さんにとって、こんな感じで働けるといいな、経営できるといいな、・・・理想の生き方の一つのあり方を示してもらえたような見学の一日でした。

この日、この後、濃厚な夜が続いたことは言うまでもありません(笑)
富永さん、LIVESスタッフの皆さん、ありがとうございました。
全国から参加の皆さん、ありがとうございました。


