四山制覇

今週の出張予定がすべてオンラインに急遽変更。

ということで、
テレワークなら場所を選ばないので、1人合宿に。

朝の散歩、空気が冷たく(-3℃)気持ちいい。

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珍タクシー

駅に到着。
ホテルまで路面電車に乗って、

行こうかと、・・・思ったけど、

「ん?!」
このラッピング広告、・・・乗るのをやめて、

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パイロットデビュー

『情報誌編集長サミット』の卒業生、サンウッドさん(大分市)から情報誌が届きました。
冒頭の社長コラム、ご自宅の瓦が台風被害にあったお話。

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「まずは“知る”」大切さ

 

コロナ禍なのに死亡数が減る日本の謎。

緊急事態宣言や営業自粛要請で経済を止めること。
学校を休校にして子どもたちから教育や友達との交流の機会を奪うこと。
ソーシャルディスタンスや外出自粛で高齢者の生活を制限し孤立を促進してしまうこと…
そしてそれらを今後ずっと続けなくてはいけない?という社会的圧力。
これらは、日本社会の根底を、いや「人との交流の中でしか生きていけない人間」としての根本的な何かをこともなげに奪い去る大きな嵐のように感じます。
特に、新型コロナの死亡者の大半は高齢者です。高齢者の終末期を毎日診療している立場から言わせていただければ、徐々に体力・免疫力が低下している高齢者の最後の病態がコロナだろうがインフルエンザだろうが肺炎球菌だろうが大した問題ではありません。仮に入院して人工呼吸器をつけて死を回避できたとしても、それは死を先延ばしにしているだけかもしれません。
それよりも、そこに至る過程にいかに寄り添えるか、それまでの人生をどれだけ生き生きと生きていただけたか、のほうが遥かに重要です。
(医師&医療経済ジャーナリストの森田氏)


ご近所にお住まいで、お孫さんが6名いらっしゃる(←全然そうは見えない)Nさんがコインランドリーのお客様として来店いただいき、初対面で話が盛り上がり、FACEBOOKでお友達になりました。その後、掃除している時に前を通りかかった際に声をかけていただいたりしています。ハツラツとした素敵な、初老と申し上げるのも申し訳ない若々しい女性です。
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