その時、思うこと。

プレゼント。

さて、昨日のブログに続いてクリスマスネタです。
 
クリスマスと言えば、プレゼント。
みなさんの元にはプレゼントはありましたでしょうか?
 
 
実は昨日、僕の元にあるプレゼントが届きました。
 
 
「イベントを企画したら、10組の予約があって、2組受注が決まったんです!」

 
編集長サミットに参加者さんからの嬉しいお知らせです。
 
やったのは、
いつもの住宅見学会に“セミナー”の時間を設けて、
そこに予約を集めよう! という作戦。
 
 
「社長にはそこまでしなくてもいいんじゃないか? とも言われたのですが、結果としてよかったです!」
 
 
スバラシイですね。
 
 
企画は、なんだかんだ言ってもやってみないとわからない所があるので、成果の報告は、私にとってはめちゃめちゃ嬉しいプレゼントです。
 
 
ヤッター!!
 
 
 
プレゼントって、嬉しいですね。
 
さて、欲張りな山口。
 
 
ツタエルという小さな会社の、
代表の岡田のブログでもない、
私、山口のブログを読んでくれているあなたにお願いです。
 
来年1月のツタエル総会、一緒に参加しませんか?
 
「10年後、君はどう生きるか? 個人個人が必要なこと」
「家“づくり”を売れ! 必要なマーケティングスキル」
「人の成長が会社の成長 必要な“人”を成長させる方法」
「変わる社会で必要な、変えては行けない考え方」
 
 
 
まず、大前提として、
内容が面白いこと、これからの会社づくりにおいて参考になる話があります。
その上で、やっぱり年に1回の総会なので、ツタエルのことをよく知ってくださっている、僕のことを知ってくださっている方にご参加いただき、盛り上げていただき、盛り上がることで、同じ内容でも「来てめっちゃよかった」の声を増やしたいなぁと思っています。
 
そのために、スコ~しお力借りたい。そんな想いです。
 
 
このブログを読んでくださっているマニアックな方は、既にお申込みいただいている方が多いと思います。
で、そんなあなたが「楽しい!」と思える回にもなるように「一緒にいると楽しくなれる人」と参加しませんか? もしよかったら、まだ参加枠が50席ほどはありますので、そんな方と参加したい! ということがありましたら、コメントください。
 
▼申し込み用紙はコチラをクリックするとダウンロードできます
 

お金の先には、職人の魂がある。

欲しいモノがある時、
私たちは“お金”を出してそのモノを手に入れますよね。

食材を買う時は、スーパーで。
本を買う時は、書店で。
車を買う時は、ディーラーで。

お金を払ってそのモノを手に入れます。

 

お金と言うのは便利なものですが、
時に、その価値を感じづらい側面もあるのではないでしょうか?

 

例えば、

 

家を建てる時に欠かせない木材。
その木材の価値って、家を買ってしまうと感じづらいですよね。

でも、木材を仕入れるために「命」という変えられない価値のリスクを犯している“命がけの仕事をする人”が必要なのをご存知ですか?

 

2019年11月7日、
その命がけの仕事をクライアントさんと一緒に見学してきました。

 

 

 

 

木材の良し悪しは、
その山を管理する“管理人”によって決まる。

 

この真っ直ぐに伸びる木。
何もしなければこんなに真っ直ぐには伸びません。
しっかりと間伐をして、管理するからこそ真っ直ぐなり、
そういう木でないと、家に使われる木材としては使えません。

 

 

では、その管理は誰がしているのか?

それはこの山を管理する“林業士”さんです。

 

 

市街地から片道約3時間の山奥。
舗装された道路はなく、時には自分で道をつくり、場所によっては電波の通じない山で毎日その手入れをしてくれる人がいるから、私たちは家を建てることができるのです。

聞くと、昔と違い、林業士のなり手が居ない今は、一人で管理されてるとのこと。
誰もいない、熊や鹿などの動物しかいない山奥。
一つ間違えれば倒木に巻き込まれる可能性や、刻一刻と変わる自然の驚異の危険など、命の安全が保証されていない現場で、その作業が行われています。

 

 

お金の先には、職人の魂がある。

 

この価値を伝えることが、
私たちの仕事。

実際の現場を見て、
クライアントさんとともに心に誓った瞬間でした。

 

 

 

■一人の戦士が「感動を共有したい」と企画しました。

実は、今回の見学は、
事前にその山を見学にしていた営業のMさんと設計のIさんが企画しました。
社長が企画したわけでも、材木店さんがおすすめしてきたわけでもありません。

「山に行った時、林業士さんの想いを聞いた時、心から感動したんです。
 “この山で、この林業士さんに管理された、最高の木で家を建てたい”と思った。
 その感動を社員のみんなにも共有したかった」

懇親会の乾杯の挨拶でそう話たMさん。この方も熱い戦士です。

 

この想いを価値として伝えるのが、
私の仕事、ですね。

その後の6時間にわたる飲み会でも忘れないくらい心に刻まれました。
というわけで、朝イチ番から新幹線に乗って集合して、山に行って、24時まで懇親会したらそりゃ電車もなくなるわなってわけで、現地泊した山口よりレポートでした。

 

・・・追記。

その熱い戦士のMさんが懇親会の会場に選んだお店がこちら。

 

「だって、はじめ岡田さんが来るって言ってたから(笑)」
お気遣い、ありがとうございます♪

 

表紙の役割。

本やパンフレットなどの表紙の役割。

 

それは、
一言で言えば、

「次のページを開かせる」こと。

 

「開けてみたい!」

「中身がみたい!」

「続きが読みたい!」

 

と思ってもらえるかどうか?

 

 

 

 

ドラえもん世代の私としては、どこでもドアを開けたくなりました。
(ドラえもん世代などあるのかわかりませんが)

ターゲットが世代で絞られる場合は、
その「世代の記憶」も惹きつける要素になりますよね。

 

では!!

 

 

えっ? 中身? 

 

 

中身は告知。
ドラえもんの放送が金曜日から土曜日になったよ! というものでした。

 

 

 

 

 

 

ドラえもん世代と言った割には、子どもの頃以来見てないなぁ。

 

 

 

 

忙しいなんて。

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※今日のブログは、
 ブログの最後に“ご協力のお願い”がございます。
 ご協力いただける方、ご感想等ございましたら、
 山口宛にメッセージ(メール)をいただければ幸いです。

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最近、ブログやSNSで出張の話を書くと、
先々で「忙しそうですね!」とよくお話いただきます。

確かにおかげさまで、
引き合いも増え、また企画するイベントもここ数年で一番多いにもかかわらず、
ここ数年で一番早く満席になるような状態で忙しくさせていただいております。

 

・・・が。

   私なんかより、もっと忙しい方たちがいます。

 

9日に関東地方に上陸した台風15号。
その台風の直撃を受け、大変な被害のあった千葉県。

そして、その中でも被害の中心地である南房総市。

 

2019/09/13 – 千葉県南部の南房総市台風15号の影響で13日午前も市内のほぼ全域で停電している。屋根瓦が飛ばされ、窓ガラスが割れたままの家屋も目立つ。

2019/09/17 –  ローソンは9月17日、千葉県南房総市で順次、四温度帯の移動販売車両による商品の販売を開始した。

2019/09/20 – 政府は20日、台風15号を含む8~9月の暴風雨被害について、激甚災害に指定する方針を固めた。

—ネットニュースより

 

実は、
私がホームページを担当させていただいているツタエルクライアントの中に、
南房総市を拠点にしている会社様があります。

安房住宅設備機器 有限会社[ホームページ]様

ネットやテレビのニュースでその様子を知ることはありましたが、
実際にメールでその様子を伺うと、

「お問い合わせが多くこなせない状況です。 」
やはり、復旧には大変な時間と労力がかかる様子。

9月10日時点の川名専務のブログでもその様子が感じられます

 

・・・支援いただける方、いらっしゃいませんか?

 

今のお困りごとを聞いたところ、

職人さん、見積もりの出来る方でお手伝いしていただける方がいましたら教えていただきたいです。」

というお話をいただきました。

 

現時点では、
いつ支援をして欲しいのか?
何をして欲しいか?
現地なのか? 遠隔でも可能なのか?
どれくらいの期間なのか?
経費・報酬は?
など、詳細については決まっていません。

 

呼びかけておいて恐縮ですが、
ご支援いただけるお声があった上で、
先方さんとやり取りさせていただき詳細なご協力体制を決める形になると思います。
(まだ、細かいルールなど決められる段階ではないことご了承ください)

 

このような状況ですが、
ご支援を前向きに考えていただける方がいらっしゃれば、
ぜひ、ご協力お願いします。

 

 

つきまして、
ご協力いただける方、ご感想等ございましたら、
山口宛にメッセージ(メール)をいただければ幸いです。

この段階でのお声掛けなので、
もし、メッセージいただいたとしても、
段取り、条件面が合わないこともあるかと思います。
その点は、お互いに了承しながらすすめられれば幸いです。

 

よろしくおねがいします。

ナンチャンを探せ。

ナンチャンを探せ。
なんて、ありましたよね。やるならやらねば。

 

青森のK社長とチャットをしていると、
ふいに画像が送られてきました。

 

 

誰もいない広場。

 

 

でも、奥の方に誰かいる。

 

 

 

 

広場の中心で、レッツノートを叩く。
もはや、青森の人? 疑惑もある岡田です。

 

 

・・・なぜ、そこでPC? 大自然とのギャップが。

 

息詰まっている時だったので、
おもしろ!? 画像が「ぷっ」と息を吐き出させてくれました(笑)

 

自然の中で、作業したら捗るのかな?

 

自然の中にいることで、ストレスホルモンとも呼ばれる脳内分泌物質、コルチゾールのレベルを抑える効果があるとも言われていますし。
(自然の中で、散歩するとなお良いらしい)

 

(んなこと言ってないで、もっとタイピングしなさい!!)

 

・・・と、心の声が聞こえたので、この辺で。

 

 

 

「嬉しい」と心が動く瞬間って。

先日、「嬉しい」と心が動いた出来事がありました。

 

 

このなんでもない階段。
この話をしても心が動くのは私だけかもしれないです。
でも、少なくとも私の心は動かしてくれた階段なんです。

 

実は、
心を動かしてくれたのは階段そのものではなく、事務員のH田さん。
仕事(長野県のY建築のY社長とチャットでやり取り)をしていると、
おもむろに寄ってきてなにか言いたげ・・・

 

「以前、山口さんが言ってた階段の汚れ、
 磨いてみたんですけど、見てもらえます?」

 

おぉ!!
以前よりもキレイになっている!!

(ような気がする 笑)

 

以前から気になっていたんですよね。
たまに、拭き拭きしてみたんだけど全然とれない。
その様子を見ていてくれたんでしょうか。

H田さんが洗剤やら重曹やら良さげな方法を、
【自主的に】調べて【自主的に】拭き拭きしてくれたんです。

 

「嬉しい」

おおげさでなく心動かされました。

心を動かされたのは、
もちろん階段がキレイになったことではなく、
H田さんの行動に、です。

 

■自主的な行動が感動を生む

人の心が動く時というのは、
元々もっていた「期待」を上回った時と言いますが、

今回のH田さんの行動は、
本来やるべきと決まっている掃除箇所の範囲を超えて、
【自主的】にやってくださった行動でした。

決まってやる掃除箇所=元々もっていた期待
+αでやった掃除箇所=期待を超えるから心が動く

と、山口の期待を大きく超えていただいたので「嬉しい」と心が動きました。
(なので、冒頭、この階段は僕しか心動かないかもと言いましたが)

 

し・か・も・・・ですね。

 

後々この話を記事にしようと考えて、
この事象を分析した時に辿り着いたことなのですが、

実は山口、本当は「掃除をしてくれたこと」に
「心を動かされた」わけじゃなかったかも!? って思ったんです。

 

では一体、何に心を動かされたのか?

 

それを最後にお話しして今回のブログは終えようと思うのですが、

この話は、
特に「奥ゆかしい」タイプの社員さんが、
シャインになる(輝く)ため、損をしないための方法としてとても有効なことなので、該当の方、ご興味ありの方は、ぜひご一読いただきたいと思います。

 

 

■伝えるから、相手が気づく

よくよく考えると、
「嬉しい」と感じたのは、H田さんが、自分の行動を僕に「伝えてくれた」ことであることに気づいたんです。

もちろん、階段掃除をしてくれたことも嬉しかったしました。
その上、さらに「そのことを伝えてくれた」ということで、
キレイになって嬉しいという物質的な嬉しさに加えて、
H田さんの心遣いに嬉しく思うという感情的な嬉しさが加わった気がしたんです。

 

これってすごく大事だと思いません?

 

僕をはじめとした「奥ゆかしい方」って、
良いことやっても、言わないじゃないですか。

 

(お前は奥ゆかしいんではなくて腹黒いだけだろ!)

 

変なツッコミが聞こえてきましたが、続けますね(^^)

 

 

奥ゆかしいを美徳とするなら、
もちろんそれでいいのですが、
でも、コミュニケーションとしてはいま一歩もったいないと思うんですよね。

言わないと、
相手が気づかないか、物質的な喜びで終わってしまって、
せっかくの想いが伝わらなくて「ありがとう」のコミュニケーションが生まれなくて、最終的にはその行動からは「何も生まれなくて」終わりみたいなことになりがち。

 

実はそれが「美徳」って思いきれていない場合、あの人は全然私のことをわかってない! なんていう不満分子の小さな一つにすらなりかねません。せっかくいいことやってるのに、です。

 

電車で席を譲る時に、
「どうぞ」と言わず、シレッと席を離れて席をあけるパターン。
席に座る人はお礼を言いたいのになんか言えずもどかしく座る感じ。

(この場合は、知らない人と話したくない・・・とか、
 譲る側の気持ちも考えるとアリだとは思いますが)

 

伝えないと、わからない。
伝えてくれると嬉しい。

ってわけです。

 

 

いかがですか?
少し文章がダラダラ気味なのは、ブログということでお許しください。

 

 

もし、このブログを読んだあなたに、
「この人に喜ばれたい」という人がいたならば、

■自主的な行動が感動を生む
■伝えるから、相手が気づく

を意識するとその素敵な想いは伝わるかもしれません。

 

・・・アナタに思われているその方、幸せですね(^^)

 

 

と、言うわけで今日は朝イチで、
コインランドリーの玄関のお花に水やりをしました。

 

 

 

「水やりをしました!」

「山口が、水やりをしましたよ~」

「ほら、水滴がついてキレイに見えるように、
 中だけでなく表面にも水をやりましたよ! 山口が!」

 

 

注)水やりのくだりは参考にしてはいけません。

水やりは「お願いね」と、頼まれた仕事。

そしてそれを期待どおりに遂行しただけなのにするアピール、ただの「やったぞアピール」をする山口のような残念な人間にならないように気をつけてください。

上記は業務上、当たり前に必要な「報告」と言います。

 

ヤクルトより。※野球好き向け

 

あなたが、ヤクルトファンだとして、
このスコアを見て、何を思いますか?

 

 

8回まで一方的な試合をよく追い上げた。
ヒット12本と相手を上回ってるので、打ち勝てたのではないか?
エラーを3つもしたら、そりゃ勝てない。

 

色々とあるでしょうが、
私は、こう思うわけです。

 

6回の3点が悔やまれる。

 

その3点がなくても、7ー2でかなり一方的な展開。
それまでにエラーで点も取られてるし、勝てる雰囲気ではなかった。

でも、6回が0点だったら・・・。
なぜ、ピンチになっても、ブルペンで誰も準備していない。
5点差で前進守備を敷かなくてはいけない状況なら、投手も変えるべきでは・・・。

 

ビハインドの時ってありますよね。
点を取られると 、ついついそれに慣れてしまってズルズルいってしまう感じ。
でも、ズルズルいってはいけないんですよね。
9回あれば、後半に流れが来ることもある。
踏みとどまっていて、虎視眈々と狙っていれば、一度勝機が訪れる。
そこから勝てるかは、自分次第、運次第だけれど、ズルズルいってしまうということは、そのチャンスを放棄したも同然かと思うわけです。

 

踏みとどまっていれば、チャンスは来る。

 

う〜ん。
やっぱり6回の3点が悔やまれす。
その点、6回表西武は5点のリードがありながら、
あとワンアウトを取るためににベストな中継ぎをつぎ込んだ。
やっぱりその辺がリーグ優勝経験者のノウハウってやつだよなぁ、と思うわけです。

 

・・・えっ? なんでそんな急に野球の話を?

 

・・・あっ、そうそう。

 

日曜日、岡田と拓くんとメットライフドームに、野球を見に行ったのです。

 

 

 

 

#西武ファンと共に
#そのことを先に書けよ

あさイチで、朝市。

日曜日。

地元のこじんまりとした公園で、こじんまりとした朝市をやっているということで、朝7時、眠い目をこすりつつ家族で行ってきました。

 

家を出ると・・・ あっ、雨。

 

 

「雨でもやるの?」

「雨天決行だと思うよ」

「そう、でも人少なそうだね」

 

・・・ということで、到着すると(写真忘れるという失態(T_T))

 

やっぱり、お客様は少なめ。
賑わいという点ではイマイチでした。

 

でも、だからこそよかったことがありました。

 

「こっちどうぞ〜」

「試食していって、これも、これも、遠慮なく食べてね」

「これもサービスでつけちゃおう♪」

 

なんて、手厚い接客で楽しくなってしまい、
朝ごはんを買いに行くつもりが、
滞在時間も長くなり、思わずたくさん買ってしまいました。

 

見学会は予約制がいいのか? フリーがいいのか? なんて話もありますが、

こうやってじっくりお話しできることが、
満足度につながるという点で考えると予約制もありですよね。
(どっちみち、集客に作戦が必要なのは変わりませんし)

 

 

帰り道、娘が一言。

「試食してたら、朝ごはんいらなくなっちゃったね」

(えっ・・・こんなにたくさん買ったのに)

確かに、ちょっとお腹がいっぱいになっていることに気づいた帰り道でした。

 

早起きしたので眠くなっちゃったみたいです

 

 

成功事例に学ぶ。

 

「スゴイ! できるようになったね!」

日曜日、予定と予定の合間に子どもと一緒に近所の公園へ。

 

「見て〜」

と、長女が鉄棒へ。

そこでクルッと一回転♪

 

「スゴイ! できるようになったね!」

 

以前はできなかったことができるようになっていたので、
聞いてみました。

 

「なんで、できるようになったの?」

 

すると、娘が一言。

 

「練習したからだよ♪
 練習したら、前はできなかったけどできるようになったの」

 

おぉ・・・

 

うまくなるためには、
練習が必要。

 

・・・ほぅ、なるほど。

 

うまくなるためには、
練習が必要。

 

勉強になりました。

 

 

#成功事例に学ぶ

書きたい!でも、暗くて書けない!

 

書きたい!
でも、暗くて書けない!

 

例えば・・・

 

洞窟で作業をしたり・・・

暗闇でクロスワードパズルをしたくなったり・・・

トンネルの中でふと、気になるあの子にラブレターが書きたくなったり・・・

 

こんなことってよくありますよね。

 

そんな時には、これが便利♪

 

 

このボールペンなんと、ペン先が光るんです♪

 

 

洞窟の調査に行った時も、
喧嘩して車から降ろされ、暗闇で一人、歩かなくてはいけなくなった時も、
ふざけて、マンホールに入ってしまって出口が見えなくなってしまった時も、

安心です。

 

 

・・・一体、いつ使えばいいのだろう(笑)

 

 

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実はこれ、妻の仕事の関係でいただいたノベルティなんです。「こういうの好きだと思って」ともらってきてくれた気遣いに喜びを感じつつ、使い方は模索中。まずは、ブログネタということで紹介させていただきました。

 

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