あぁ、日頃の行いが悪かったんだな。
ショックな出来事。
あったんです。
自分ごとなんですが。
「購入期限切れ」
せっかく当選したパラリンピックのチケット。
入金するの、忘れてました。
今夜は眠れなそうなので、大人しく原稿を書きたいと思います。
なんか、意外にショックでかいのでこのへんで。
あぁ、日頃の行いが悪かったんだな。
ショックな出来事。
あったんです。
自分ごとなんですが。
「購入期限切れ」
せっかく当選したパラリンピックのチケット。
入金するの、忘れてました。
今夜は眠れなそうなので、大人しく原稿を書きたいと思います。
なんか、意外にショックでかいのでこのへんで。
さて・・・色々やることある中ですが、
思ったより早く起きたので、ブログ書きます。
現場が知恵を使って。
今、話題のツイート。
コロナ対策で国が全国一斉休校を促した際の千葉市長のツイート。
さんはTwitterを使っています-「衝撃の報道。全国一斉春休みまで休校…いくらなんでも…。-医療関係者など社会を支えている職種の親はどうするのか。.png)
学校を休校したら、
低学年などの児童を一人で置いておくわけにも行かず、
親が会社などを休むことになる。
そこはどう対策すれば良いのか。
その方針は? せめて対策があることくらい言ってくれ。
的な?
でも、この市長。
ここまで言っておきながら、
一時間後には「病む終えない事情がある家庭の子どもの受け入れ案を公表し、翌日には決定し、発表。

TOPと現場の役目。
TOPが方針を出す。
方針によって生まれる問題を「知恵」を使ってできるだけ解決するのが現場の役目。
建築で言うと、
建築家の破天荒な設計を如何に現場が収めるか・・みたいなことでしょうか。
トップも決断する難しさがあるし、
現場も創造する難しさがある。
それをこのスピード感で・・・。
この話を知ったとき「圧巻」と感じて自省した山口です。
スピード感をもつためにはやはり決断が必要だと思うんですが、
決断のスピードが遅いんですよね・・・。
昨日、ようやく3月の編集長サミットの対策(WEB会議等)が、
「イケる」という所まで来た所です。最終確認をして週明けご参加者にはお送りしますね。
・制作している販促ツールの練り直し
・予定していた研修への参加申し込み
・デザイナーさんへの支払い体系の見直し
・カタログギフトでどの商品をもらうのか?
・ホテルのプランに朝食をつけるのか、つけないのか?
どれも、決まってしまえばなんてことない。
なんでこんなに時間がかかったんだろうということばかりです。
(かける意味のあるものもあると思いますが)
じゃぁ、どうすればそれを解決できるのか?
気持ちの問題・・・では僕の場合はどうも進まないことが多いので、
少し考えてみた私なりの方針が以下です。
●他の人に相談する、任せる
→実は自分の頭の中だけでは決めてない。
経営者やリーダーは色んな人に聞いて情報を集めた上で、自分で決めています。
実際、
諸々の方針が発生している今「山口くんはどう思う?」という
相談の電話やメールが急増しています。
一昨日はテレビ電話も含めると5件のアポが決まりました。
●事例を探す、真似る
→新しい試みをする中でやっぱり成功事例を知ることは早い。
テレビ会議を検討する中で「ZOOM」という機能を使うことにしました。
理由は、事例の情報が多いからです。個人的にはGoogleの機能が使いたかった気も
あるのですが、スピード感を考えたとき、事例に乗っ取るのが早いです。
また、これくらいのことであれば、落ち着いたら変えることもできますしね。
●ちょっと試す
→試すことで、実感がわく。ドキドキする。そのドキドキ感が良いのではないか。
ブログでこんなツタエルの仕事に直接関係のない「時事」を入れるのって、
やったことほとんどなかったです。
これも、事象に対して自分がどう思うか? を決断する訓練になると思って、
やってみました。ちなみに、今回取り上げたTweetを知ったきかっけは、
AmebaTVの橋下弁護士の番組(乙武さんがゲストで来ていた)です。
千葉市長のTweetを見ていると「自分の判断」をとても感じました。
逆に、自分の住んでいる市はどうかなあ・・と思ったら、
国の方針そのまんまであんまり「自分の判断」を感じませんでした。
どっちがいいかって話ではなくて、
私自身は「自分の判断」をしたいなぁと思ったという話です。
●やることで、前よりも良くなったかを基準にする
→最善を求めすぎると決断が遅くなる。
定期契約をしているデザイナーさんとの話。
定期契約か案件ごとの契約かを見直しする決断に時間がかかってしまいました。
「どうなってますか?」 とメッセージがあり、
一度「定期契約」をした約5年前ときを振り返って見ました。
細かい話は抜きにして「定期契約」は元々私が提案した話です。
少数精鋭なので案件がめちゃめちゃ増えるわけではない。
でも、色んなデザイナーさんを使ってみたい。
という状況の中で、いきなり仕事を他の人に任せてしまうのは、
申し訳ないという想いがあり、
かねてから検討していたバナー制作の単価を単価設定ではなく、
「定額制」にすることで課題が解決できるのではないか? と考えました。
もちろん、ウチにとってもメリットがある定額制です。
(言わなくてもわかってるよ! って? 笑)
結論としては「定期契約」は変わらず、内容を少し見直ししました。
岡田からは「前より良くなっていればいいんじゃない」ということでした。
確かに。ちょっと最善を求めすぎたかな、と反省です。
さて・・・なんとなくスイッチが入ってしまって長文になってしまいましたが、
TOPの決めた方針で出た課題を、
現場が知恵を使って解決してエンドユーザーに届けるって、
なかなあ意義があるなぁって思った話でした。
あっ・・・その話だったのね。
こんにちは。
息子の保育園送迎がギリギリの時間になってしまい、ウッカリ家に私用のスマホを忘れてきてしまった山口です。
ハイ、保育園の事情を言い訳っぽく使いましたが、よくやってしまいます。
会社用のスマホがあるので、仕事にはほぼ支障をきたさないのですが、Suica機能と、会社のカードキーを私用スマホに忍ばせているので、
通勤に余計なお金がかかってしまうこと(片道650円かぁ、中々するなぁ)と、
会社への入室が不便です。
ということで、今、ココ

お弁当を買って戻って来たのですが、
事務のHさんがいるはずなのですが、ピンポンしても、電話しても出ない。。。
15分経過。
出ない!

完全に自業自得なのですが、なるべく早く、Hさんに僕の存在に気づいてもらえるといいな、と思います。
月曜日はただでさえ色んな判断を迫られる一日。
でも今日はコロナのせいでさらに多くの判断を迫られた気がします。
・変わりなく実行
・形を変えて実行
・実行しない
・一旦保留
気持ちの上では、上から順番に選びたくなりますが、現実を考えると下から順番。判断できないくらいなら保留、と。
でも、やっぱり判断って難しいので、今日はいつも以上色んな人に話聞いた日でもありました。
(一緒にいた岡田は、ちょいちょい聞かれすぎて仕事ならなかったかも・・・)
さてと。
手詰まり感が出るとイライラもしてくるので、一旦帰るとするか。
以上
今日、唯一ラッキー感じられたのは、パラリンピックのチケットが当たってた、山口でした。
やるのかな。。。
「パパスマホやめて〜」と2歳の言われるようになった山口です。「このブログ書き終わったらやめるから」と。
なんとなく、リラックスしている時間に書きたくなるんですよね。
さて、何事にもコツってありますよね。
ダイエットのコツは、毎日体重計にのって推移を記録すること。
アクセス数、フォロワー数をアップさせるコツは毎日、推移を記録すること。
ってなわけで、記録には多くの効果があると言われています。何か自分自身を律するべき悩みごとがあった時は、記録することによって解決する。
これも一つなんではないでしょうか?
「スマホの使用時間を短くしたい」
ついついいじってしまうスマホも、記録によって制限できる。そんなこともあるかもしれません。
そんな時活用できるのがこのアプリ。
▼スクリーンタイム

スマホの使用時間や利用の多いアプリなんかがわかります。体重計同様、記録なのでそこで対策が出ているわけではないのですが、意識するだけで結構効果はあるものです。


今は、まぁまぁな感じですが、以前、ドラクエウォークにハマっていた時は、さすがにこの使用時間はヤバいなって思えるほどの量でした。
(まぁ、ゲームは実際操作していなくても起動するだけでカウントされるものもあるので一概に・・・とも言えますが)
意識するだけで変わる。
体感値ですが記録の効果はありますね。
また、このアプリには使用制限の機能などもあるので、もし、使いすぎなどお悩みでしたらオススメです。
では!!
1月18日

2月22日

ツタエル事務所前の工事が進んでいます。
(ツタエルとは無関係なので少々小さい画像でお届けしています)
建築って、進捗が見えやすくていいですよね。
進捗の見える化。
ツタエルでは、追客の見える化をする機能を持つ「顧客管理システム“マジタン”」というオリジナルシステムを提供しています。
利用しているクライアントさんからは、お客様とのやり取りが見えるし、記録できることで、その後のお客様対応や“お・も・て・な・し”の密度があがってきた=お客様の満足度があがってきたという話をいただきます。
つまり、進捗=過程が見えることというのは、お客様満足にもつながるということですよね。
私も色々なプロジェクトを抱える中で、
その進捗=過程というのは、
守りの意味でも、
攻めの意味でも、
とっても「お宝」が詰まっているような気がしています。
建築業界は、実態が見えるのが良い所ですよね。
で、僕の場合だとどうすればいいのだろうか・・・う~ん。
例えば、出版業界でも、その進捗=過程をストーリー化して発信して、現象化させることで、本の販売部数を圧倒的に上げることに成功している、出版者の編集者さんもいらっしゃいます。
ほうほう、進捗を語るためにはただスマホをもってアンテナを貼るだけでは難しいんだな、SNSがあるからなんだけど、あるから過ぎないことがあるな。
ほうほう、なるほど。
そう考えると最近Facebookをはじめた岡田の投稿なんかもそんな感じ。
Facebookをはじめたこと自体と始めたからには投稿しまくっていること自体はなんだかニヤニヤしちゃう気持ちはありますが、でも、投稿内容は流石だなぁと思わされることが結構あります。

ん・・・、なんだ。
うまくやっているモデル、身近にあるじゃん(笑)
・・・というわけで、山口の頭の中の進捗報告でした。
はい、プロ野球シリーズ第3弾。
えっ? 長い?
でも、読んでいただけるあなたに感謝です。
(多少アクセス数が減っているのはわかっていますw)
プロ野球シリーズというか、野村監督シリーズですね。もちろん、選手としても、王貞治さんに継ぐ2位のホームランを打ったとんでもないバケモノなんですが、僕の印象は監督ということで、野村監督です。
(ご本人も全盛期は、ヤクルト監督時代とおっしゃっていたそうなので)
さて、今回は野村監督の考えではなく、野村監督と全く異なる野球理論をもって監督をした方の話です。
落合監督。
野村監督は、まず考えてから、実践する。
対して、落合監督は、ミーティングなんて嫌い。まずは、体をつくらないといけないから、徹底的に練習の量をこなす、という理論。
ただ、落合監督も、野球は頭を使うスポーツというのは否定していません。
アプローチが真逆なんです。
その2人の対談が面白いんです。
俺はこう思う。
私はそうは思いません。
ワッハッハ!!
普通、意見が違うと笑えないですよね。。。
しかも年齢がひと回り以上下の落合監督がタメ口で話す場面すらある。
でも、、、
ハッハッハ!!
多分それって、芯の部分が同じというか、お互い認めあっているというか、比べあってないというか、意地張ってないというか。
同じレベル同士の会話なんだろな、と。
多分、それが1番盛り上がるんだろうな、と。
なるほど。
今、有難いことに仕事をくださっている方々年齢違くても、キャリアが違くても、場合によっては、業界違くても、そんな風に会話ができるように、精進したいと思います。
と、そんなこと偉そうに言ってる奴が「違くても」なんて表現じゃ、ダメですね。
異なっていても。
訂正いたします。
(書きながら感じたのですが、消すのも面倒な時間帯の更新なのでご容赦ください)
我が家では、寝るのが遅くなると「オニさんが出て食べられちゃう」ということで、子どもを布団へと誘導します。
「オニさんが来るぞ」という私。息子は洗濯物を干すママ助けようとしたのか「オニィさんが来るぞ」と呼びかけます。
(オニィさんが来るなら・・・)
ママの呼び出し成功かな!?
さて、騒がれてますね、コロナウィルス。
観光されている外国人の方、なんだか申し訳ないくらい肩身狭そうです。
ツタエルの東京事務所で行うセミナーに関しては
・マスク
・除菌シート
を用意して、研修中もマスク等着用OKということでやっていますが、何が正しい対策なのか? 正確な情報が欲しいですよね。
伝染る、伝染らないもそうですが、
咳ひとつするだけで、緊張感が走るような生活は抜け出したいものです。
マスクも相当ないようですね。ようやく徐々に店頭並び始める見込みが出てきているという話も聞きますが、今は、店頭に出したらパニック起こるかもしれないので、うかつにやれないですよね。
過度な買い占めはあんまりとは思いますが、マスクを見つけた瞬間の、あの人の分も買ってあげよう!! そう思った気持ちを大事にしていきたいと思います。
この件で、人とのつながりのようなものが壊れてしまうのは、いやだなぁと思うんです。
とっても難しいんですが、
これから、ウィルスの伝染が経済活動にも及ぶと、やっぱり殺伐としてくると思うんですよね。(実際に、私も影響受けてますし)
そんな時に、私だけがよければいい! が蔓延しすぎちゃうとなんだか良くない気がします。
(でも、実際自分が本当にそうなったら、わからないですけど:D)
なんとか治療法が出来るまであと少しの間、みんなで頑張ろうよ! って言う空気にもっていけたらいいな、と思っている感じです。
いずれにせよ、やっぱり欲しいのは、正しい情報。
さて、と。
これが続くようだと、働き方もだいぶかわるのかな。リモートワークが当たり前になるキッカケになったりして。
皆さんは、どうなっていくと思いますか??
ブログにあげてた蕎麦屋さん美味しそうですね!
この蕎麦屋さんって、ココですか? という反響をいただいたので、
直接話しをくださった方には紹介しようとネットを開いたら。
へっ・・へっ・・・
閉店しとる!!

先月末行ったばっかりなのに。
さて、美味しい食べ物への反響が結構多いことに「人の心理」を感じている山口ですが、今後もそういったオススメのお店を何度も投稿できるほど・・・グルメではありません。
ですが、今日は1軒「ラーメン屋」さんをご紹介したいと思います。
というのも「お勧めあったら教えてください」とリクエストあったんです。
最近「超オススメ」な弊社の企画として、
住宅業界の中で「日本一働きがいのある会社」と言われている会社の見学会を実施するにあたって、クライアントさんと人の採用の話、組織の話になることが多くなっています。▼見学会の詳細はこちらをクリック

また、嬉しいことに、山口の前職時に学んだ人材業界のスキル×ツタエルのスキルを活かした、採用専用のホームページやパンフレットの作成依頼依頼も増えてきました。
そんな採用のホームページやパンフレット、アドバイスをする中ではやっぱり最新の情報や現役のプロの意見も知らなくてはいけませんので、各所にアドバイスを求めていたところ、その中のひとりから「ブログ見てます! お勧めのラーメン屋教えてください」となったわけです。
そうそう、今回はラーメン屋の話題でした(笑)
オススメの店。
あんまり、ココ! って場所は知らないのでベタな感じかもせれませんが、
新宿のお店を1軒ご紹介します。
「龍の家」 (リンク)

いっつも行列してます。
噂には聞いていたんですけど、行列嫌いなんで行ってなかったんですが、通りかかった時、たまたま数人しか並んでなかったので、お腹空いてなかったのに寄ってしまいました。
食べた感想は・・・
とっても丁寧。
ラーメンて、スープの中でいろんな味がごちゃ〜っとするじゃないですか。
それがよかったりもするんですが、ともすると何食べているかわからなくなる。
また、麺が美味しいとか、スープが特長とか、その中で「センター」の役割を果たすものがあったりすると、それそれで、周りが引き立て役になり、混ぜた瞬間その良さ消える、みたいなこともあるじゃないですか。
えっ? こんなにラーメンこだわっているのに、紅生姜はこれ? みたいな。
(えっ? ない?)
でも、このラーメンは、麺、具、スープがどれも同じレベル(高レベル)で作られている感じがして、食べながら「プロ」を堪能できる感じのラーメンでした。
というわけで、山口のラーメンレポートでした。
・・・えっ? 途中話をしていた「人材」の話が気になる?
では、簡単にご案内しますね。
まず、見学会はコチラ
その会社がどんな会社で、見学会ではどんなことがわかるのか? の詳細の詳細は間もなく発行のメルマガでご案内します。
以前 太麺 or 細麺のブログで書いたつけ蕎麦。
ずっと気になっていた蕎麦屋にようやく入ったのに、細麺を頼んでから、太麺の方がおススメだと知った話ですが、本日、ようやく太麺にありつけました、山口です。

やっぱり太麺が良かったです。
やっぱりおススメはおススメですね。
そんな風に思った一方で、その前に細麺を食べたからこそわかったなと思ったんです。
比較対象があるからこそわかる、ということもありますよね。
というわけで、
夜は別のお店なんですが、いつものメニューとはは違うメニューを頼んでみました。
カキフライカレーが定番のお店で、チキン南蛮丼を注文。
うん、やっぱりおススメというか、王道の良さを知りました。
そんなんしてると、あっという間に一日が終わり。結局、仕事も一つしか終わらず、、、
気をとりなおして、明日は佐賀県です!
朝早いので、寝ます!