いい予感。

さて、お盆休みも明けました!

ちょ~っと涼しくなってきたかな? 山口です。

さて、早速仕事の話。
(山口のお盆休みに興味がある方は、興味あり! とコメントください
 一つでもコメントがあれば、怒涛のお盆日記を掲載します)

 

 

 

さて。
今日は午後から編集長サミット。

し・か・も、19期生の最終回。

 

なんだか、緊張してきました。

 

 

でも、いい予感もしてるんです。

 

 

ピシーーーーっと、全員充実の情報誌・チラシ。

ワクワク感、充実感が滲み出ている感じ。

 

 

まだ、細かい結果は聞いていないのですが、

今日は、皆様の頑張りをお聞きするのがとっても楽しみ。

いい予感です。

 

しょうぶの3日間。

お盆休み前の1週間。
月〜金の5日間のうち、
5日(月)・7日(水)・9日(金)はしょうぶの3日間でした。

5日(月)

7日(月)

9日(金)

 

埼玉県にある菖蒲(しょうぶ)サービスエリアに3日連続で立ち寄り。

 

 

・・・だから、しょうぶの3日間。

 

なんでやねん!

 

そんなダジャレを言ったのは、ダレじゃ!

 

 

・・・と、しょうもない話はこの辺にして。

 

その3日間は、
1社のクライアントさんと過ごした3日間。
ホームページ制作に関わる打ち合わせや会社見学に、
岡田と共に、朝から晩までみっちりやった時間でした。

 

えっ? 誰とって? 
気になります?

 

 

そのクライアント様は・・・

ツタエル創業前からのお付き合いであります、
茨城県境町の篠原工務店さん。

 

今回、
4度目のホームページリニューアルということで、
短期集中、改革への種火が小さくならないうちに、
一気に燃え上がらせるぞ!
という気持ちがこもった怒涛のスケジュール。

 

まさに、勝負の3日間でした。

 

初日は、群馬県斉藤林業様にご協力いただき、モデルハウスを見学。
斉藤社長にも、これまで培ってきたノウハウを教えていただき、大きな学びと、改革への意欲をいただきました。

(斉藤社長、スタッフの皆様、お忙しい中本当にありがとうございました!)

2日目、3日目はその話しを元に打ち合わせをしました。

 

もしかしたら、
「そんなに打ち合わせ日程を詰め込んで大丈夫なの?」と
思った方もいるかもしれませんが、実は、その逆なんです。

詰め込んだからこそ、

私もビックリするほど・・・
意見の活発さが“格段”に変わりました。

 

「私、今やる気あるんでなんでも大丈夫です」 

「私、そのリーダーに立候補しますよ」

「ここにいない社員に周知したいので、情報をメールで送ってください」

 

学びを忘れないうちに、
心についた火が消えないままに、
次に向けた打ち合わせをすることで、

これまで中々踏み出せずにいた一歩が、
あっという間に踏み出せました。

踏み出してしまうと、さすが篠原工務店さん。
どんどん相乗効果がうまれてきます。

 

(2度目ですが、斉藤社長、スタッフの皆様、心より感謝申し上げます)

 

やるべきときには、速攻で、集中して、とことんやる。

篠原工務店さんももちろん大変だっと思いますが、
ツタエルだって、社員総出(の2名 笑)で3日間とことんというのは、中々なこと。でも「効果のためには今がその時だ!」ということで、そのような作戦でやらせていただくことになりました。

 

結果、現時点で「やってよかった」と強く思える手応えとなりました。

 

 

「選択と集中」

 

 

もちろん、日程を詰めることがすべてではないですが、

やるべき時には、一気にやる。

その思い切り、
判断、決断、勝負ができるかどうか。
これも成功のための一つの法則かな、と思います。

 

いい体験ができました。

 

 

ちなみに、
怒涛の3日間の間の2日は何をしていたかと言うと・・・

 

6日(火) 情報誌編集長サミット長野1期(11回目)

まもなく最終回。
11回目ともなると、研修で「学ぶ」という雰囲気ではなく、
編集長同士の「意見交換」による「実践→検証」の雰囲気になってきます。
100年に1度の地域の施設、公会堂の建て替えを任されたY 社長。
この機会を如何に活かすか? をみんなで議論しています。
Y社長、マジでこの機会を活かすべし!

 

8日(木) 情報誌編集長サミット東京21期(初回)

北は北海道、西は岐阜県から6社7名の皆様が集まる22期が新たにスタート。
初回という独特の緊張もあり、また盛りだくさんな内容でもあったということで、
写真が撮れないくらいの密度の濃い時間でした。

 

 

・・・ということで、しょうぶの3日間改め、勝負の5日間のブログでした。

 

さて、今日からお盆やすみをいただきます♪

やすみ中は「食べ過ぎない!」をテーマに過ごしたいと、
そう思っているのですが・・・

 

 

目の前で美味しそうにされると食べたくなるんだよなぁ。

 

 

やすみ中は、自分との勝負になりそうです(^^)

「嬉しい」と心が動く瞬間って。

先日、「嬉しい」と心が動いた出来事がありました。

 

 

このなんでもない階段。
この話をしても心が動くのは私だけかもしれないです。
でも、少なくとも私の心は動かしてくれた階段なんです。

 

実は、
心を動かしてくれたのは階段そのものではなく、事務員のH田さん。
仕事(長野県のY建築のY社長とチャットでやり取り)をしていると、
おもむろに寄ってきてなにか言いたげ・・・

 

「以前、山口さんが言ってた階段の汚れ、
 磨いてみたんですけど、見てもらえます?」

 

おぉ!!
以前よりもキレイになっている!!

(ような気がする 笑)

 

以前から気になっていたんですよね。
たまに、拭き拭きしてみたんだけど全然とれない。
その様子を見ていてくれたんでしょうか。

H田さんが洗剤やら重曹やら良さげな方法を、
【自主的に】調べて【自主的に】拭き拭きしてくれたんです。

 

「嬉しい」

おおげさでなく心動かされました。

心を動かされたのは、
もちろん階段がキレイになったことではなく、
H田さんの行動に、です。

 

■自主的な行動が感動を生む

人の心が動く時というのは、
元々もっていた「期待」を上回った時と言いますが、

今回のH田さんの行動は、
本来やるべきと決まっている掃除箇所の範囲を超えて、
【自主的】にやってくださった行動でした。

決まってやる掃除箇所=元々もっていた期待
+αでやった掃除箇所=期待を超えるから心が動く

と、山口の期待を大きく超えていただいたので「嬉しい」と心が動きました。
(なので、冒頭、この階段は僕しか心動かないかもと言いましたが)

 

し・か・も・・・ですね。

 

後々この話を記事にしようと考えて、
この事象を分析した時に辿り着いたことなのですが、

実は山口、本当は「掃除をしてくれたこと」に
「心を動かされた」わけじゃなかったかも!? って思ったんです。

 

では一体、何に心を動かされたのか?

 

それを最後にお話しして今回のブログは終えようと思うのですが、

この話は、
特に「奥ゆかしい」タイプの社員さんが、
シャインになる(輝く)ため、損をしないための方法としてとても有効なことなので、該当の方、ご興味ありの方は、ぜひご一読いただきたいと思います。

 

 

■伝えるから、相手が気づく

よくよく考えると、
「嬉しい」と感じたのは、H田さんが、自分の行動を僕に「伝えてくれた」ことであることに気づいたんです。

もちろん、階段掃除をしてくれたことも嬉しかったしました。
その上、さらに「そのことを伝えてくれた」ということで、
キレイになって嬉しいという物質的な嬉しさに加えて、
H田さんの心遣いに嬉しく思うという感情的な嬉しさが加わった気がしたんです。

 

これってすごく大事だと思いません?

 

僕をはじめとした「奥ゆかしい方」って、
良いことやっても、言わないじゃないですか。

 

(お前は奥ゆかしいんではなくて腹黒いだけだろ!)

 

変なツッコミが聞こえてきましたが、続けますね(^^)

 

 

奥ゆかしいを美徳とするなら、
もちろんそれでいいのですが、
でも、コミュニケーションとしてはいま一歩もったいないと思うんですよね。

言わないと、
相手が気づかないか、物質的な喜びで終わってしまって、
せっかくの想いが伝わらなくて「ありがとう」のコミュニケーションが生まれなくて、最終的にはその行動からは「何も生まれなくて」終わりみたいなことになりがち。

 

実はそれが「美徳」って思いきれていない場合、あの人は全然私のことをわかってない! なんていう不満分子の小さな一つにすらなりかねません。せっかくいいことやってるのに、です。

 

電車で席を譲る時に、
「どうぞ」と言わず、シレッと席を離れて席をあけるパターン。
席に座る人はお礼を言いたいのになんか言えずもどかしく座る感じ。

(この場合は、知らない人と話したくない・・・とか、
 譲る側の気持ちも考えるとアリだとは思いますが)

 

伝えないと、わからない。
伝えてくれると嬉しい。

ってわけです。

 

 

いかがですか?
少し文章がダラダラ気味なのは、ブログということでお許しください。

 

 

もし、このブログを読んだあなたに、
「この人に喜ばれたい」という人がいたならば、

■自主的な行動が感動を生む
■伝えるから、相手が気づく

を意識するとその素敵な想いは伝わるかもしれません。

 

・・・アナタに思われているその方、幸せですね(^^)

 

 

と、言うわけで今日は朝イチで、
コインランドリーの玄関のお花に水やりをしました。

 

 

 

「水やりをしました!」

「山口が、水やりをしましたよ~」

「ほら、水滴がついてキレイに見えるように、
 中だけでなく表面にも水をやりましたよ! 山口が!」

 

 

注)水やりのくだりは参考にしてはいけません。

水やりは「お願いね」と、頼まれた仕事。

そしてそれを期待どおりに遂行しただけなのにするアピール、ただの「やったぞアピール」をする山口のような残念な人間にならないように気をつけてください。

上記は業務上、当たり前に必要な「報告」と言います。

 

頭を使ったあとは・・・

at仙台。

 

情報誌編集長サミット仙台2期の2回目。
テーマは「自己開示」

自己開示とは、
相手に心を開いてもらうために、自分のありのままを伝えること。

その方法とは?

・・・って、これを言っちゃうと、
研修に来た人に申し訳ないのでこの辺にしておきますが、
皆様、課題に真摯に向き合っていただいております。

 

~参加者の声
 第二回はいよいよニュースレターの作成本番という感じで、
 楽しく受けさせていただきました。
 誌面の作り方にも法則があるなんて、さすがツタエル流だなと思いましたし、
 挨拶文も「人」を感じさせる文面を考えなければと、
 いろいろ考えると奥が深いんだなぁ~
 とにかく創刊号に向けて取材をしなければ! 
 8月8日が原稿提出期限、やるしかない!
 岩手県J社S様

この日は実は、このあとにもう一つワークショップをさせるという、ハードワークな一日でしたが、各社さんやりきっていただきました。

さらに、宿題まで出したのに、それを翌日提出してくださるツワモノも。
創刊号に向けて、スキルも意欲もドンドン向上中! って感じです。

 

 

・・・で、頭を使ったあとは・・・

 

 

 

・・・えっ?

   行ってないけど。

   って、研修の参加者さんからの声が聞こえてきそう。

 

そう、いつもはそのまま帰ることも多いのですが、
「せっかく仙台来るなら飲みましょうよ!」って、
尊敬する先輩に声をかけていただいて、お食事を共にさせていただきました。

 

お互いの近況報告からはじまり、。
最後は、私の相談まで聴いていただき、有り難い時間になりました。
(Sさん、ありがとうございます!)

 

ちなみに、Sさんも車ということでお酒を飲まず、
結局、この日でお酒を飲んだのは私だけという。

・・・なんだか申し訳ない! 感じになってしまった仙台でした。

 

 

追記:
サミット仙台2期生の皆様へ
懇親会も企画しよかな! と思ってますので、ぜひお楽しみに♪

 

好きなのか?

「移動ばっかりで大変じゃないですか?」

ってよく言われます。

「ほんと大変なんでできれば東京で過ごしたいっす」

ってよく返します。

 

 

と言いつつ、先週からの1週間は、
いろんな場所でお仕事させていただいています。

 

 

■7月11日(ゼブンイレブンの日) 茨城へ
ホームページリニューアル及び情報誌の編集会議

 

■7月12〜13日 帯広へ
出張戦略会議

■7月16日 東京
情報誌編集長サミット(知る人ぞしるKさんにIH実演を特別に!?)

■7月17日 長野
長野ツタエル同窓会(自分で受注を取る力養成研修の同窓会)

■7月18日 仙台
情報誌編集長サミット仙台2期 ←今、ココ

 

と、山口のInstagramや、 Facebookなんかで更新をしていると、
冒頭の言葉「移動ばっかりで大変じゃないですか?」ってよく言われます。

 

 

実は、その言葉、
クライアント様だけでなく、妻にも言われるんです。

同じように
「いやっ、ほんと大変なんでできれば東京で過ごしたいっす」
と返すのですが、妻はもう一言突っ込んできます。

 

「でも、自分で決めてる予定なんだから調整すればいいじゃん」

・・・んん、確かに。

 

(なんで、こんな感じでスケジュール組んじゃうんだろう)

 

そう思って、上記の間のプライベートの予定を振り返ってみました。

 

■茨城の仕事が終了し、次の日は帯広という日の夜
友人と神宮球場へ行き野球観戦(レジェンドマッチという特別試合)

 

■帯広帰りの翌日の休日
朝からNHKホール&代々木公園へ(“キッチンカー”に少し興味持ち色々お話を)

さらに、友人から誘われて子どもを連れてバスケットボールへ
(そう言えば、先週はキックボクシングをやりに出かけていたような・・・)

 

 

つまり・・・

 

仕事の日だろうが、
休日の日だろうが、
ほとんど家にいないことが判明!?

 

「外にはでかけたくないっすよ!」

なんて自分自身は、まだ葛藤している風ですが、
多分、結局、新しいところに出かけるの大好きなんでしょう。

 

なので・・・

 

たくさん、お誘いください(笑)

 

 

以上、
結局最後はお仕事( `・∀・´)ノヨロシクの流れになる、山口ブログでした(^^)

 

 

さて、今から仙台です!
今日も、よろしくお願いします!

 

かけたお金、かけた時間、かけた距離。

顧客管理は宝の山!
受注が取れている人は、チャンスを逃さない。

資料集(さらにここでは見せられない!? +1の特別資料も)

 

メルマガでは何度かお話させていただいていた顧客管理の話。
昨日は、その具体的な中身をお伝えするセミナーでした。

岩手、宮城、茨城、埼玉、神奈川、静岡、そして兵庫からこの2時間のために集まっていただいた方々。
(なぜか、東京はいないw)
ありがとうございました!

 

セミナーの様子

 

久しぶりに、岡田の大人数向けのセミナーを聴かせていただきましたが、やっぱり惹きつけますよね。うん、色々と勉強になりました。

そのあとは懇親会。
久しぶりの方や2日連続の方、そして本当は帰るつもりだった方。
それぞれは初対面だったのですが、
盛り上がりました。

 

「終わったら、スグ帰る」おつもりだったA社のMさんも。

 

 

日付変わって、今日は仙台。
情報誌編集長サミット仙台2期が開校。

仙台駅前

豊嶋さんFacebookより拝借

 

実は私、2日連続の懇親会。
懇親会をすると、翌日の朝がスグに来てしまうくらいグッスリ寝てしまうので、
なんだかエンジンがかかり切らない感じ。

ゆえ、エナジードリンクの量が増えます。

 

ちなみに、
情報誌サミット仙台の2期生は、青森、秋田、岩手、山形から。
(なぜか、宮城はいないw)
ありがとうございます!

 

移動手段が便利になったとはいえ、
近くない距離からセミナーめがけて来てくださるのはとてもありがたいこと。
そうして来てくださる方々の目は、明らかにランランしております。

また、私が仙台に来たとSNSで発信すると、
「来てるの! 時間あるの?」と声をかけてくれるクライアント様も。
嬉しい限りです。
Facebookでは、もう少し軽めに更新しています

 

ふと、岩手県のある会社の社長のインタビュー記事を
作成させていただいたときのことを思い出しました。

 

「私の想いは一生懸命にやること。
『お客様は、家づくりに一生懸命』
その一生懸命な想いに応えたい一心なんです」

 

その想いと覚悟に応えるべく、
これからさらにエンジン全開でやっていきたいと思います。

 

 

仙台2期生の皆様。
かけたお金はもちろんですが、
その距離、その時間、そしてその意欲に応えられるよう、
良い時間、研修にしていきますので、ご期待くださいね。
・・・ではなく、一緒に走っていきましょうね♪

 

 

今日、セミナーが終わってから山形に移動。
サミットで、話していたらなんか悪い発声をしたのか、
声が出なくなってしまって加湿にのど飴。

 

明日には治っていてくれ!

 

明日も着るので、よろしくお願いします。

 

 

長野の夜はいつも熱い。でも、〆は冷たい。

先週の火曜日は、
情報誌編集長サミット長野1期。

昨年のツタエル総会でもお話いただいたこの方、長野の「小さな工務店の苦手を支援するNO.1」建材店、十一屋の小林社長とのご縁で生まれたこの研修ももう9回目を迎えました。

「ラストスパート! 懇親会でさらに加速させていきましょう♪」ということで、懇親会を開催。

もしかしたら、親睦を深める懇親会というよりは、「ここをこうしたら、あぁしたら」のただの情報誌サミットの延長線だったような(笑)

 

“情報誌以外の集客の話もします!”なんて言いましたが、盛り上がりの雰囲気から、すっかり用意した話をしそびれてしまいました。(またやりますかwww)

中には、朝の個別授業を受けていただいた方もいて「朝から晩までいっしょですね」なんて言いながらの時間でした。

 

でも、嬉しかったのが、
そんな一日一緒にいたような方も「あっいう間の時間でした」「楽しかったです」「ほんとにためになりました、またよろしくおねがいします!」なんて言っていただいたこと。

一緒にいていただくからには、会う前と会った後、少しでも気持や知識に変化があるように・・・との想いで過ごさせていただいた時間なので、よかったなと嬉しい気持ち。

 

そんな熱い気持ちが盛り上がり過ぎて・・・
このまま泊まるか? なんて気にもなっちゃうようなならないような。

それくらい熱い時間。
そんな時、小林社長から「〆行きますか!」と、
お連れいただいたお店がなんと「〆でそばが食べられるお店」

 

 

長野といえば、八幡屋の七味とうがらし。
初めて知ったのが、本場はこれをおそばにかけるんだそうで。

 

 

うっ! うまい!!

ラーメンとはまた違う、さっぱりした清涼感のある〆でした。

 

・・・と、少し冷静になった山口。

 

「帰らなきゃ! 明日もあるんだった!」

終電になんとか飛び乗り、日が変わる頃になんとか帰宅。
翌日を無事、迎えることができました。

 

▼情報誌編集長サミットって何?
これまで150人以上の卒業生を出している人気講座。
なぜ人気か? もちろん効果があるからなのですが・・・
詳細はコチラをご覧ください。

東京開催はコチラから

仙台開催はコチラから

※募集は先着順、定員制なのでお早めにご覧ください

今日の◯◯です。

 

でした。山口です。
何? このメッセージ付きコーヒーは!? と思った方は岡田ブログへ。

ちなみに、岡田は「楽しさを取れ!」でした。

 

・・・このメッセージは?
P社H課長! ピンと来ました?

そう、あの人の本に記されていたメッセージです。

 

さて、今日のブログにまいりましょう。
(誰かは言わずに・・・)

今日はまだまだ長そうなので、
3枚の写真で終わりたいと思います。

 

 

 

ここはどこかというと

 

 

今日の寝床です。

 

作業に集中できるようにと、
ちょっと家をあけさせてもらって、
ゲストハウス的なところに泊まらせてもらってます。

 

決して、
家に入れてもらえなかったわけではありません、決して。

 

ここが、良い場所かどうか・・・
作業がはかどったかどうか・・・
気になる方もいらっしゃるかもしれませんが。

 

とりあえず、
「洒落ている」という感想を残して、
今日は失礼させていただきます。

 

では!

 

書きたい!でも、暗くて書けない!

 

書きたい!
でも、暗くて書けない!

 

例えば・・・

 

洞窟で作業をしたり・・・

暗闇でクロスワードパズルをしたくなったり・・・

トンネルの中でふと、気になるあの子にラブレターが書きたくなったり・・・

 

こんなことってよくありますよね。

 

そんな時には、これが便利♪

 

 

このボールペンなんと、ペン先が光るんです♪

 

 

洞窟の調査に行った時も、
喧嘩して車から降ろされ、暗闇で一人、歩かなくてはいけなくなった時も、
ふざけて、マンホールに入ってしまって出口が見えなくなってしまった時も、

安心です。

 

 

・・・一体、いつ使えばいいのだろう(笑)

 

 

▼商品情報
ゼブラ ライトライト(Light Write)

実はこれ、妻の仕事の関係でいただいたノベルティなんです。「こういうの好きだと思って」ともらってきてくれた気遣いに喜びを感じつつ、使い方は模索中。まずは、ブログネタということで紹介させていただきました。

 

~~~

定期情報誌(ニュースレター)づくりを通じて、
反響が増えるセールスコピーを身につけよう!

〔参加者募集中〕情報誌編集長サミット
仙台 2期 6/20(木)~ ※残枠わずかつき、申込みお急ぎください
東京21期  8/8(木)~

質問・相談は⇒メールでどうぞ! 電話の方は042-306-9934(担当:山口)まで

 

 

 

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

前回更新が平成31年4月24日。
今日は5月10日・・・気づいたら、令和!

 

というわけで、10日遅れでその話題のタイミングを逃した感のある、
令和はじめの山口ブログです。

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

 

私の令和はじめての研修(でも使う)は、
GW明けの7日、長野での情報誌編集長サミットでした。

「GW明けに研修なんてそのスケジュールないわ~」なんて言われながら、
朝の10:00から17:30までバッチリ、みっちりさせていただきました。

 

山口の研修会、
冒頭に、最近自分が思ったことやちょっと話たいことを少しお話させていただくことがあります。その話のきっかけをつくるために、ちょっとした小道具を準備したりすることも。

例えば、

GW中に仕事で伺った青森での打合せのエピソードを話すためのものだったり

 

どっちが買いたくなるか? なんて話がしたいがためのものだったり

 

回を重ねてくると、
きっかけの小道具探しが楽しくなってきたりもします。

 

でも、
楽しさが先行してしまうと残念なことも。

話たいことがあった上での小道具だったらいいのですが、
小道具ありきで話をしようと思うと上手くいかないこともあります。

 

実は、長野の研修でもお蔵入りした小道具があったんです。

 

 

令和 クリアファイル

 

買う時はワクワクしてたんだけどなぁ・・・

 

研修当日ももう7日ということでちょっとフィーバーに陰りが見えて来てたせいか、誰もそんな話題もすることなく、また、あらゆるところで「令和はじめての!」を見すぎて自分の中のブームが去ってしまったこともあって、本編~本編終了後の食事会と、カバンの外に出ることはありませんでした。

 

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

 

 

・・・まぁ、でも、せっかくだから、使うか。