書きたい!でも、暗くて書けない!

 

書きたい!
でも、暗くて書けない!

 

例えば・・・

 

洞窟で作業をしたり・・・

暗闇でクロスワードパズルをしたくなったり・・・

トンネルの中でふと、気になるあの子にラブレターが書きたくなったり・・・

 

こんなことってよくありますよね。

 

そんな時には、これが便利♪

 

 

このボールペンなんと、ペン先が光るんです♪

 

 

洞窟の調査に行った時も、
喧嘩して車から降ろされ、暗闇で一人、歩かなくてはいけなくなった時も、
ふざけて、マンホールに入ってしまって出口が見えなくなってしまった時も、

安心です。

 

 

・・・一体、いつ使えばいいのだろう(笑)

 

 

▼商品情報
ゼブラ ライトライト(Light Write)

実はこれ、妻の仕事の関係でいただいたノベルティなんです。「こういうの好きだと思って」ともらってきてくれた気遣いに喜びを感じつつ、使い方は模索中。まずは、ブログネタということで紹介させていただきました。

 

~~~

定期情報誌(ニュースレター)づくりを通じて、
反響が増えるセールスコピーを身につけよう!

〔参加者募集中〕情報誌編集長サミット
仙台 2期 6/20(木)~ ※残枠わずかつき、申込みお急ぎください
東京21期  8/8(木)~

質問・相談は⇒メールでどうぞ! 電話の方は042-306-9934(担当:山口)まで

 

 

 

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

前回更新が平成31年4月24日。
今日は5月10日・・・気づいたら、令和!

 

というわけで、10日遅れでその話題のタイミングを逃した感のある、
令和はじめの山口ブログです。

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

 

私の令和はじめての研修(でも使う)は、
GW明けの7日、長野での情報誌編集長サミットでした。

「GW明けに研修なんてそのスケジュールないわ~」なんて言われながら、
朝の10:00から17:30までバッチリ、みっちりさせていただきました。

 

山口の研修会、
冒頭に、最近自分が思ったことやちょっと話たいことを少しお話させていただくことがあります。その話のきっかけをつくるために、ちょっとした小道具を準備したりすることも。

例えば、

GW中に仕事で伺った青森での打合せのエピソードを話すためのものだったり

 

どっちが買いたくなるか? なんて話がしたいがためのものだったり

 

回を重ねてくると、
きっかけの小道具探しが楽しくなってきたりもします。

 

でも、
楽しさが先行してしまうと残念なことも。

話たいことがあった上での小道具だったらいいのですが、
小道具ありきで話をしようと思うと上手くいかないこともあります。

 

実は、長野の研修でもお蔵入りした小道具があったんです。

 

 

令和 クリアファイル

 

買う時はワクワクしてたんだけどなぁ・・・

 

研修当日ももう7日ということでちょっとフィーバーに陰りが見えて来てたせいか、誰もそんな話題もすることなく、また、あらゆるところで「令和はじめての!」を見すぎて自分の中のブームが去ってしまったこともあって、本編~本編終了後の食事会と、カバンの外に出ることはありませんでした。

 

タイミングを逃すと、使えるものも使えなくなったりしますよね。

 

 

・・・まぁ、でも、せっかくだから、使うか。

 

山口ではない。

4月2日 編集長サミットin長野
山口が講師をさせていただいている研修ですが、
前で話しているのは・・・

 

イケメン!
爽やか!
おしゃれメガネ!

 

これは確実に山口ではない!

 

▼ぽてっとしてるし
▼芝の上でも爽やかさに欠けるし
▼マラソン前にチョコチップメロンパン食べてるし

 

うん、山口ではない!!(断定)

 

 

 

じゃぁ、誰?

 

えっ? あっ・・・ それは・・・

 

内緒です。

 

 

おかげさまで今回“も”(なはず)好評な会となりました。
ご参加者のアンケートはコチラ

 

 

3.28 祝・卒業。

2019年3月28日
情報誌編集長サミット 仙台1期 最終回

一年間、全12回のカリキュラムを終えた仙台一期生に、
最終回で卒業証書(修了証書)をお渡ししました。
 
 研修開始前、部屋に入ると、ある光景が。
 
 受講生同士の情報交換。  
 
号令があるわけではなく、
受講生同士がお互いの取り組みを
 情報交換をして、盛り上がっていました。
 
 実は、私が担当させていただいている編集長サミットでは、毎回の光景。
 同じ学びを持った、同じ現場で頑張る人同士の声は何よりの教材ですもんね。
 

えっ? 講師不要?

 

そうなるとちょっと切ない気持ちもしますが、
でも、この情報交換はそれくらい価値があるものだと思っていて、
私自身、こういう時間も作れるようにしています。
 

 


 
■受講生の声
 

先日は大変ありがとうございました。
前回で研修最終回…、毎月仙台へ行っていたので、今月からその予定が無くなることが少し不思議な感覚です(笑)

今回の研修で情報誌が果たす重要な役割を知る事ができ、業務に意欲的に取り組めるようになりました。

また共にセミナーに参加していた他社の方々とのつながりもでき、これからもお互いを励まし合っていけたら…と思います。改めまして、一年間本当にありがとうございました!!

ーーーーーーーーーー

先日の最終回を含め、全12回セミナー、本当にありがとうございました。

教えて頂いたことを(自己評価で)なかなか情報誌に反映させることができなかった1年でした。今日から社会人2年目になるので、もっと力を出して情報誌をリニューアルさせます!頑張ります。1年間本当にありがとうございました。

「売上高=役立高」 忘れません!

 


 

最終回は毎回、
一年前と今と「変化」「進化」を提供できただろうか・・・
ということを振り返るのですが、

出た結果や、
「これから」を見出されている意欲的な感想を聞くと、
やってよかったな! と思います。

(実は、仙台開催は「やる」「やらない」は結構迷った開催でした)

 

 

最後に・・・  
 
 
情報誌編集長サミットin仙台の卒業生の皆様へ
 
 一年間の研修、本当にお疲れ様でした。
毎月一回、皆様に会えなくなるのは正直寂しいです。
 
この一年間で、
きっと集客・受注アップはもちろん、
この仲間も、
今後のビジネスライフに活きる宝物です。
 
 このご縁を大切に、
 ぜひお互い励まし合って、
より良い情報誌を出し続けてくださいね♪
 
 
そして・・・
 
「まだ、アンケート未提出の方!」
 
私とのご縁もぜひ大切に、
返信をいただければ嬉しいです(笑)

スマホが、宙を舞い、床に落ちた。

ガシャンッ!

このヒビは・・・
割れたかな(汗)

 

でも、大丈夫♪
フィルムが守ってくれていました。
ありがとう フィルム!

まさかのための準備をしといてよかったぁと。
割れてしまうときは、
フィルムしていてもわれるので、
これで済んでラッキー♪ と。

 

サヨウナラ フィルム!

 

 

スマホも無事安全ということで本題にいきたいと思います。

 

昨日は編集長サミット第20期の第二回
第21期 好評参加者募集中!

 

と・・・、
長野の編集長サミットの宿題提出日でした。

今回の宿題は、自社の未来の戦略を描く! というもの。
実は、情報誌を成功させるためには、
自社の受注戦略をハッキリさせる(つくりあげる)ことがとても大切。

今回は簡単な宿題ではなかったと思いますが、
提出しくれた方はどれも「やってやるぞ!」という未来への意欲満々の内容でした。
(中には、売上目標に加え、組織編成の目標も入れてくれた方も)

 

今後は、いただいた未来の戦略に合わせてアドバイスさせていただきます。

 

 

でも・・・これでもまだ中級編。
道のりはさらに続きますからよろしくお願いしますね♪

 

 

さてさて、明日は仙台。
明日は、仙台の情報誌編集長サミットの最終回。
3月に最終回って、なんか季節感もあっていい感じ。

充実の1日になるように、
広告の校了をしっかり終えてから仙台へ。
行ってまいります!

 

 

心動く、福岡2泊3日。

岡田ブログにもありましたが、
先週は、2泊3日(前乗り等の関係で)福岡県の旅でした。

・・・旅ではなく、仕事でした。

メルマガにも書きましたが、
新しい取り組みを成功させるために、
「心」動く出張戦略会議を実施。

・・・だからこそ、お互いに真剣勝負。

真剣勝負だけど、
眉間にシワ寄せるということなく、なぜか皆楽しそう。
この充実感が大事です。

・・・うん、なんかうまくいきそう。

でも、“なんか”だけではいけないので、
(これやらないと、詰め甘いってことに)
これからの取組みで明文化・ルール化・マニュアル化してまいりましょう!

引き続き、よろしくお願いします。

 

 

最後に岡田ブログにも、メルマガにもない話を。
意外と出してない!? 山口のフルプライベートの話題。

花粉症の薬が結構効いているので、
久々に、自然の中に入ってみました。
気持ちいいですね。

東京都町田市 芹ヶ谷公園

駅までダッシュ。

やばい! セミナーに遅れる! 駅までダッシュ。
セミナー受講終了!(インスタの勉強してきました)
急げ! 駅までダッシュ。なんとか、間に合いました。

東京→長野。
19:00に長野に着いて、
某山形県の会社様のホームページデザイン打ち合わせ。

翌日は、あさイチで篠ノ井市の工務店さんへ。(電車は余裕)
顧客管理システムマジタンの説明会。
説明会というよりは、作戦会議に近かったですが。
そこから、長野に戻って情報誌編集長サミット!

・・・あっ、何が言いたいかというと、
目まぐるしくも充実させていただいております。

夜も、主催いただいている材木店・・・
なんて言い方しなくてもいいか(笑)

ツタエル総会のご発表でもおなじみの、
長野県の建材店、十一屋の小林社長と会食。
2日続けての長野飯。
山芋(長芋)がうまい! ってことを実感したお食事でした。

視線の先にあるのは、欅をくり抜いた炭火焼きの窯

2日間で、いろんな人に会いました。

まずはこちらから自己開示という場だったり、
セミナーという場だったりしたので、
喋りっぱなしでしたが、
おかげで、いろいろな繋がりもできたり、偶然のご縁ができたり。
またどっかで話をしてほしいかも?! というお話をいただいたり。
(めちゃめちゃWelcomeです! 話すすんだらお願いしますm(_ _)m)

こうやって、次・・・次・・・とつながっていける、
自分ひとりじゃできないけど、つながることでできることが増える。
その中で、自分も役立てることがある(かもしれない)ってのは、
仕事していてウキウキする瞬間の一つです。

というわけで、帰りの新幹線も、駅までダッシュ・・・せずに乗れました。
流石に一日喋りっぱなしだと喉もカラカラ。

ふ〜〜疲れた。


さてさて、明日、明後日は待ちに待った、
社内でガッツリ作業ができるDAY!
よ〜〜〜し、気合入れてやるぞ!(いろいろおまたせしてすみません)

大分から、柳川(福岡県)。

2/6-7 大分~福岡 とても充実した2日間を過ごしてきました。

別府の温泉に浸かって、高速バスで移動して柳川市の川下り・・・って、旅行じゃない! 
(温泉は浸かりましたが)

◇初日◇ ぷち会社見学会
宮城県大崎市の正建会御一行様(5社)が、ツタエルクライアントの大分県大分市株式会社サンウッド様をご見学。 朝イチで福岡空港に到着。そこから車に揺られること約2時間(T社長、ありがとうございました) サンウッド様本社に到着。

新築0棟(立ち上げ)から、1年で6棟の受注。
その秘密を見学いただきました。
大変お忙しい中、阿南社長のご講演や、高村様のモデルルーム案内など、ちょっと簡単には聞けないぞ! という話をたくさんしていただきました。

後半では、お返しに・・という意味を込めて(!?)お話を聞いていた側のT社T専務が自社の取り組み(自分で受注を取るチカラ養成研修での出来事)をご発表いただくなど、フランクでありながら、だからこそ学びが多い時間だったように感じました。


私も「集客できた後、受注をするため」のお話を少し。
お客様が「私のこと大事にしてくれている!」とあなたの会社にグッと惹かれるためのコツをお話させていただきました。
(撮影:T社Iさんありがとうございます!)

集合写真

帰りは皆様でお見送りいただきました。
サンウッドの皆様、お忙しい中本当にありがとうございました。

◇2日目◇ クライント様訪問♪

西鉄にて。こんなのあるんですね。

高速バス&電車で、福岡県柳川市へ。ツタエルクライアントである大橋建設様へお邪魔してきました。ずっとお付き合いいただいているクライアント様なのですが、私、訪問させていただくのは初めてだったんです。どきどきしながら扉を開けると・・・
「こんにちは! 山口さん、いつも情報誌で見てますよ♪」と、事務のNさん。(ありがたや~、その歓迎ムードに心救われました)

打ち合わせは大橋社長と。
会社の話、集客の話、具体的な情報誌づくりの話。
じっくりお話したのは初めてでしたが、結構盛り上がってあっという間に飛行機の時間!!

途中、奥様も参加♪

あっ、ヤバ!! 福岡空港駅からは、実は全力疾走で空港に到着。
おぉ! 間に合ってよかった。

2日間、充実していましたが、
ちょっとした弾丸ツアーだったので、
次回は、川下りをする余裕を持って・・・か、
伺えたらな! と思います。

サンウッドの皆様、
正建会の皆様、
大橋建設の皆様、本当にありがとうございました!

セーフ・・・。

 

1月末。
IT導入補助金を利用してツタエルのサービスを利用していただくことになったクライアント様計4社様の申請が全て完了しました。

 

・・・セーフ。

正直補助金は慣れない作業で、
担当税理士さんに話を聞いたり、
補助金分野もお得意のJ 社K社長にアドバイスいただいたり、
事務局へは何十回と電話のやり取りをして、
なんとか、全員審査通過、期間内に申請が間に合いました。

(ご協力いただいたクライアントの皆様、ありがとうございました)

 

今回の補助金は主旨として、
働き方改革にも関連した業務効率化という部分があり、
ITと言っても単純な販促ツールとしてのホームページづくりは、
主旨にそぐわないということで、
実は、すべてのクライアント様ホームページではないツールをご利用いただくためにこの補助金をご利用いただきました。

 

・・・えっ? 何のツールかって?

 

そう、皆様おなじみの、
工務店専用、追客専用の顧客管理システム“マジタン”です。

 

・・・えっ? おなじみではないって?

 

正直今まで多くの会社様が利用していたわけではないのですが、
実は、利用している会社様は好調な会社様がほとんど・・・という、
結構、効果が高く、追客に特化した顧客管理システムは意外と世の中にもないんじゃないか? っていう専門性の高い顧客管理システムなんです。

 

ツタエル総会で、くが工務店様のご発表にもありました、
最近、よくお話するないものねだりではなく、あるもの探しをしよう! ということですが、いわゆる接点のある顧客、OB施主様は、皆様にある貴重な貴重な財産です。

その財産である顧客リストを活かして受注を取っていく、
OBフォローをしっかりして満足度をあげ、
その後の口コミ、紹介につなげていく。

やっと手に入れた追客名簿、
家を建てたいという顧客に気持ちよく、
受注に至るステップを踏んでいただくための顧客管理。

 

できてるようで、
疎かになっている、
注力しきれてない会社も多いんじゃないかなぁなんて思う部分の一つです。

私も、
自分で言うのもなのですが、
一度接点のあったお客様は、
長いお付き合いするパートナーとして、
大切にしていきたいと思っています。

なので、そのご縁が途切れてしまったりした時は、
新規の顧客を失注した時より、
というか、受注という結果がなくなることもそうですが、
そのご縁がなくなってしまうかもしれないという部分に気持ちが打ちひしがれることが多いタイプです。

 

・・・でも、そんな私でも、
全員分の顧客のことを憶え、対応するのは困難。

そこで、ITの力を借りて、
顧客管理をしながら、そのつながりを「私だけでなく、会社全員で」
保っていくようにしていくわけです。

 

 

はい。

 

「ITを使って、人のぬくもりを伝える」

ちょっと話長くなりましたが、
ツタエルの顧客管理システムは、
そんな想いで作られました。

 

おかげさまで、
ご利用者も倍増したので、
今後は事例も交えながら、
情報提供していきたいと思います。

 

詳しく知りたい方はこちらから・・・
細かい相談は山口まで。

システム使う、使わないにかかわらずご質問、おこたえいたします。

建築業界ではない仕事。

今日は都内で打ち合わせ&印刷会社への持ち込みの相談へ。

どちらも、
いつも携わっている建築業界以外の
クライアント様のお仕事でした。

前半の打ち合わせは、
以前、岡田ブログでもちらっとご紹介した、
訪問看護ステーションのパンフレット制作。

 

「・・・総会、お疲れ様でした」

ということで、恐縮ながら総会の終了を待って、
打ち合わせ日程を入れさせていただきました。

お気遣い、心より感謝申し上げます。。。

 

ところで、
訪問看護ってご存知ですか?

訪問看護とは、病気や障害をかかえながら、
ご自宅で療養中の方に、看護師をはじめとしたスタッフが訪問して、
療養生活のお世話や診療の補助を行うサービスのこと。

終末期を迎える多くの方が実は持っている、
「住み慣れた自宅で生活したい、その時を迎えたい」という希望を叶えるため、医療とご家族の架け橋となるべく、ご本人とそのご家族のケアを行う仕事です。

高齢化が進む日本においては、病院が足りなくなるという将来の事情もあり、国も病院から在宅への医療環境の以降をすすめています。

 

 

・・・と、言葉ではこう書きましたが、
実際は、人の生死が身近にあるとても大変な仕事です。
打ち合わせ中も、人の命にかかわる緊急性の高い連絡が何度か。

打ち合わせをさせていただくたびにそのことを感じます。

 

そんな訪問看護の仕事を「使命」として、
行っているのが、今回のクライアント様です。

 

さぞ、大変な仕事でありながら、
皆様とてもポジティブで、元気。
先日、講演いただいた三浦さんに負けないくらい情熱を持っていらっしゃり、
お会いするたびに、私も元気をいただいて帰ってきます。

その皆様にかかると、これまで生きる希望を失いかけてた方たちが、
「元気になったよ、奇跡のようだね」と前向きになるそう。

 

そのワケは・・・

たくさんあるので、詳しくはツールの完成をお楽しみに!

 

・・・と言っても、その期間待てないと思うので、
そのうちの一つ、今日の話の中で私が強く感銘を受けた話を紹介します。

 

■人の身体は、いつでも「回復しよう」としている。

健康な方も、
風邪をひいた方も、
ケガをした方も、
がんになってしまった方も。

人、というのは、自分で自分の身体を治そう!
という「自然治癒力」というものがあります。

それが、
日頃の身体の疲れだったり、
心の疲れ(ストレス)だったり、
栄養だったり、場合によっては薬だったりで、
その能力が十分に活かされていないことがあるんだそうです。

訪問看護では、その「自分で回復する力」を最も発揮できるように、
療養環境や心や身体の状態を整えることで、
「元気になったよ、奇跡のようだね」という状況が生まれるのだそう。

 

そう、回復のヒントは、自分自身にあったんです。

 

私は、この話に色々と「希望」が持てました。

自分自身の力をより活かすための毎日を過ごすことで、
健康にもなりますし、元気にもなるってことです。

 

これぞまさに“あるもの探し”

 

さて。
いただいた話を元に、最終の仕上げです。