ツタエルの仕事

現場が知恵を使って。

さて・・・色々やることある中ですが、
思ったより早く起きたので、ブログ書きます。

 

現場が知恵を使って。

 

今、話題のツイート。
コロナ対策で国が全国一斉休校を促した際の千葉市長のツイート。

学校を休校したら、
低学年などの児童を一人で置いておくわけにも行かず、
親が会社などを休むことになる。

そこはどう対策すれば良いのか。
その方針は? せめて対策があることくらい言ってくれ。

的な?

 

でも、この市長。

ここまで言っておきながら、
一時間後には「病む終えない事情がある家庭の子どもの受け入れ案を公表し、翌日には決定し、発表。

 

TOPと現場の役目。

TOPが方針を出す。
方針によって生まれる問題を「知恵」を使ってできるだけ解決するのが現場の役目。

建築で言うと、
建築家の破天荒な設計を如何に現場が収めるか・・みたいなことでしょうか。

 

トップも決断する難しさがあるし、
現場も創造する難しさがある。

 

それをこのスピード感で・・・。
この話を知ったとき「圧巻」と感じて自省した山口です。

 

スピード感をもつためにはやはり決断が必要だと思うんですが、
決断のスピードが遅いんですよね・・・。

昨日、ようやく3月の編集長サミットの対策(WEB会議等)が、
「イケる」という所まで来た所です。最終確認をして週明けご参加者にはお送りしますね。

 

・制作している販促ツールの練り直し

・予定していた研修への参加申し込み

・デザイナーさんへの支払い体系の見直し

・カタログギフトでどの商品をもらうのか?

・ホテルのプランに朝食をつけるのか、つけないのか?

 

どれも、決まってしまえばなんてことない。
なんでこんなに時間がかかったんだろうということばかりです。
(かける意味のあるものもあると思いますが)

 

じゃぁ、どうすればそれを解決できるのか?
気持ちの問題・・・では僕の場合はどうも進まないことが多いので、
少し考えてみた私なりの方針が以下です。

 

●他の人に相談する、任せる
→実は自分の頭の中だけでは決めてない。
 経営者やリーダーは色んな人に聞いて情報を集めた上で、自分で決めています。

 実際、
 諸々の方針が発生している今「山口くんはどう思う?」という
 相談の電話やメールが急増しています。
 一昨日はテレビ電話も含めると5件のアポが決まりました。

 

●事例を探す、真似る
→新しい試みをする中でやっぱり成功事例を知ることは早い。
 テレビ会議を検討する中で「ZOOM」という機能を使うことにしました。
  理由は、事例の情報が多いからです。個人的にはGoogleの機能が使いたかった気も
 あるのですが、スピード感を考えたとき、事例に乗っ取るのが早いです。
 また、これくらいのことであれば、落ち着いたら変えることもできますしね。

 

●ちょっと試す
→試すことで、実感がわく。ドキドキする。そのドキドキ感が良いのではないか。
 ブログでこんなツタエルの仕事に直接関係のない「時事」を入れるのって、
 やったことほとんどなかったです。

 これも、事象に対して自分がどう思うか? を決断する訓練になると思って、
 やってみました。ちなみに、今回取り上げたTweetを知ったきかっけは、
 AmebaTVの橋下弁護士の番組(乙武さんがゲストで来ていた)です。

 千葉市長のTweetを見ていると「自分の判断」をとても感じました。
 逆に、自分の住んでいる市はどうかなあ・・と思ったら、
 国の方針そのまんまであんまり「自分の判断」を感じませんでした。

 どっちがいいかって話ではなくて、
 私自身は「自分の判断」をしたいなぁと思ったという話です。

 

●やることで、前よりも良くなったかを基準にする
→最善を求めすぎると決断が遅くなる。
 定期契約をしているデザイナーさんとの話。
 定期契約か案件ごとの契約かを見直しする決断に時間がかかってしまいました。

 「どうなってますか?」 とメッセージがあり、
 一度「定期契約」をした約5年前ときを振り返って見ました。

 細かい話は抜きにして「定期契約」は元々私が提案した話です。

 少数精鋭なので案件がめちゃめちゃ増えるわけではない。
 でも、色んなデザイナーさんを使ってみたい。 

 という状況の中で、いきなり仕事を他の人に任せてしまうのは、
 申し訳ないという想いがあり、
 かねてから検討していたバナー制作の単価を単価設定ではなく、
 「定額制」にすることで課題が解決できるのではないか? と考えました。
 もちろん、ウチにとってもメリットがある定額制です。
 (言わなくてもわかってるよ! って? 笑) 

 結論としては「定期契約」は変わらず、内容を少し見直ししました。
 岡田からは「前より良くなっていればいいんじゃない」ということでした。
 確かに。ちょっと最善を求めすぎたかな、と反省です。

 

さて・・・なんとなくスイッチが入ってしまって長文になってしまいましたが、

 

TOPの決めた方針で出た課題を、
現場が知恵を使って解決してエンドユーザーに届けるって、
なかなあ意義があるなぁって思った話でした。

 

あっ・・・その話だったのね。

 

届け!

こんにちは。

息子の保育園送迎がギリギリの時間になってしまい、ウッカリ家に私用のスマホを忘れてきてしまった山口です。

 

ハイ、保育園の事情を言い訳っぽく使いましたが、よくやってしまいます。

 

会社用のスマホがあるので、仕事にはほぼ支障をきたさないのですが、Suica機能と、会社のカードキーを私用スマホに忍ばせているので、

 

通勤に余計なお金がかかってしまうこと(片道650円かぁ、中々するなぁ)と、

会社への入室が不便です。

 

ということで、今、ココ

 

 

お弁当を買って戻って来たのですが、

事務のHさんがいるはずなのですが、ピンポンしても、電話しても出ない。。。

 

15分経過。

 

出ない!

 

 

 

完全に自業自得なのですが、なるべく早く、Hさんに僕の存在に気づいてもらえるといいな、と思います。

 

闘魂注入。

先週末に2件、パンフレット制作の打ち合わせに行ってきました。

 

1社目は、アトリエサクラ様(静岡県静岡市)
デザインコンセプト決めを社員全員で行いました。

 

2社目は、ホームページクライアント様でもあります矢川原様(埼玉県川越市)
こちらは、入稿前間近。全文の読み合わせを行いました。

 

2社さんとも基本的な[戦略打ち合わせ・内容の打ち合わせ]は完了していたのですが、どちらも社員全員集まって打ち合わせをさせていただきました。

 

なぜか?

 

それは、集客・受注アップにとても関係のあるあるものを注入していただくためなんです。

 

それは「闘魂」

 

1・2・3 ダー!

 

のアレです。

 

闘魂という表現は色々あるかもしれませんが、
要はこのパンフレットを使って想いを届けるぞ!という「熱意」です。

 

え~、熱意ってそんな見えないもの大事なの~?
と思った方もいるかもしれませんが、大事です。
そして、その熱意っていうものは実は見えます。

 

せっかくいいパンフレットを作っても、
極端な話、誰も使わなかったら成果はゼロですよね。

逆に「積極的に使っていきたい!」と説明までつけて配ったらどうでしょう?
よほどのマイナスプロモーションをしない限りは、
おそらくこちらの方が成果は出るだろうと想像するのは簡単だと思います。

 

よくあるのが、
内容を社長や広報の方だけが知っていてあとは知らずに、
ポンっとパンフレットだけ渡されてしまうパターン。

社長や広報の方がキチンと説明をしていれば、
カンのいい営業さんたちであれば上手く活用するのだと思いますが、
その意味を感じてなかったり、稀に反発なんかしていると、
せっかくのツールが無意味になってしまいます。

 

例えば、社員10人の会社さんで、社長だけが「熱意」満々だった場合。

1人のパワーの最大を100とすると

社長 100✕1 + 残り9人 0✕1 で会社としてのパワーは100

これを社員さんにも熱意が電波すると

社長 100✕1 + 残り9人 100✕9 で会社としてのパワーは1000

10倍差が出るわけですね

 

笑い話ですが、逆に反発する方などがいたりすると、
社長 100 + 社員 -100でパワーが0なんてことも。

 

ツタエルだと・・・

岡田がやるぞ~~~!! と燃えても、

山口がやだ~~~!! と逆に燃えてしまったら、パワーはゼロ。

 

その場合は、山口のベクトルを合わせるか、完全分離をしてマイナスをなしにするか・・・(でもその場合のパワーの限界は100ですが)

 

ちょっと例えが多すぎましたが、そんなわけでできるだけ社員全員のパワーを一つにした方が効果が出やすいので、ご面倒でもそのような「闘魂注入」の作業も、成果をあげるために大切な機会とさせていただいています。

「口コミは社内から起こる」とはよく言いますが、まさにその状態。集客できるパンフレットを作るなら、まずは社内から、といった具合です。

 

 

 

 

さてさて、そんな具合で2月末。
他にも大詰めのツール制作がたくさんあるので僕の想い入れも、少しでもプラスになれば、ということで、頑張ってまいりたいと思います!!

 

 

 

ウェブクラス。

一昨日の朝礼で、岡田からこんな話がありました。

『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

ーーーダーウィン

 

時おなじくして、クライアントさんとメールのやり取りをしていると、こんな話がありました。

 

『色々心配なことがありますが、しかし!皆様が安全に健康に住まう家!がある!日本のエンジン 衣食住の 住を提供する身としてお役立ちできればと思っています』

ーーーY社I様

 

 

ということで、僕たちにできることは、身近な部分と、仕事としての対応。
特に仕事面では、コロナウィルスがあったから、経済が落ち込んだ! なんてなるべくならないように「静観」するのではなく「行動」することですよね、きっと。

まだまだできてないことばかりですが、一つ新しい試みをはじめてみます。

 

 

3月からはじまる、情報誌編集長サミットの[東京・大阪]クラスをウェブクラスに変更します。

WEBで開催する不安や、なんやかんや言っても集まれることに越したことはない、という気持ちも残っておりますが、でも、やっぱりこの条件の中でできる限りということもあると思って、変更することにしました。

 

と、言いはじめた現時点、3社の申し込みが(限定6社)あります。

 

ウェブ開催にすることで

 

・遠方の方も開催できる

・交通費がかからない

・社内や自宅でも受講できる

 

というメリットも出てきます。

 

まだ、ホームページでのリリース前なので、
WEBフォームはできてませんが、ご希望の方や事前の相談を希望される方は、以下のPDFをコピーしてFAXまたはメール(こちらをクリック)にて送付ください。

 

▼チラシデータはこちら

 

進捗・経過=宝物。

1月18日

 

2月22日

 

ツタエル事務所前の工事が進んでいます。
(ツタエルとは無関係なので少々小さい画像でお届けしています)

 

建築って、進捗が見えやすくていいですよね。

 

 

進捗の見える化。

 

ツタエルでは、追客の見える化をする機能を持つ「顧客管理システム“マジタン”」というオリジナルシステムを提供しています。

利用しているクライアントさんからは、お客様とのやり取りが見えるし、記録できることで、その後のお客様対応や“お・も・て・な・し”の密度があがってきた=お客様の満足度があがってきたという話をいただきます。

 

つまり、進捗=過程が見えることというのは、お客様満足にもつながるということですよね。

 

私も色々なプロジェクトを抱える中で、

その進捗=過程というのは、
守りの意味でも、
攻めの意味でも、
とっても「お宝」が詰まっているような気がしています。

 

建築業界は、実態が見えるのが良い所ですよね。
で、僕の場合だとどうすればいいのだろうか・・・う~ん。

 

例えば、出版業界でも、その進捗=過程をストーリー化して発信して、現象化させることで、本の販売部数を圧倒的に上げることに成功している、出版者の編集者さんもいらっしゃいます。

幻冬舎編集者 箕輪厚介さん

 

 

ほうほう、進捗を語るためにはただスマホをもってアンテナを貼るだけでは難しいんだな、SNSがあるからなんだけど、あるから過ぎないことがあるな。

ほうほう、なるほど。

 

 

そう考えると最近Facebookをはじめた岡田の投稿なんかもそんな感じ。
Facebookをはじめたこと自体と始めたからには投稿しまくっていること自体はなんだかニヤニヤしちゃう気持ちはありますが、でも、投稿内容は流石だなぁと思わされることが結構あります。

 

 

ん・・・、なんだ。

うまくやっているモデル、身近にあるじゃん(笑)

 

 

・・・というわけで、山口の頭の中の進捗報告でした。

 

 

静岡に出勤できる可能性を感じる。

仙台からほぼ終電で帰ってきた翌日は、静岡出張。
私の都合で朝9:00からの会議にしていただいたパンフレット制作の打ち合わせ。
(時間融通きかせていただきありがとうございます)

 

9:00からって結構早く出たのでは? と思いきや、
6:30出発して最寄り駅には8:00には到着。

 

 

先方先到着後・・・

 

山口「あれっ? これ、通勤できますね」

社員さん「えっ? そしたらウチ来ます?」

山口「はい! 行きます」

社員さん「えっ? ホントに来るのは・・・」

山口「あっ、すみません。」

 

たまに来るくらいがちょうどよいと思っていただければ、山口です。

 

 

さてさて、今日のブログは前置きが長くなったので前置きで終わらせていただきます(笑)

 

さ~て、準備万端。
この時点で、良い時間が過ごせそうな予感♪

 

50

ブラック研修!?

 

研修中

 

休憩中

 

 

ブラック研修!?

 

でも、自発的なものは止める理由ないですよね。

 

編集長サミット 名古屋2期の皆様。

4回目は、物語を作成するという難問なのですが、超集中して(見出しから詳細まで)時間内に【全員】書き上げることができました。

※体験した方はこの集中力の凄さ、わかりますよね(^^)

 

そんなみなさんの終了後の感想はどうでしょうか??

 

物語のプロットを使うことで、自分の話したい内容がどういう物なのか再認識できました。
文章を作るのが苦手でしたが、上手く文章に出来たのでおどろきがありました。

とりあえず、やりきらせてもらえるのでやりきれない自分にとってはとてもありがたいです。
自分の事を一生懸命考えられたのでよかったです。

自分の物語なんて作れるのだろうかと思っておりましたが、案外スラスラと書けました。
でも、つかれました。

「神話の法則」ははじめて聞きましたが、そう言われればそうだなと気付きました。
ワークショップで集中してストーリーを作成しました。
改めて文字にすることによって自分のゴールとは何かを考えることができました。
毎回 なるほど! と思うことが多く、皆さんや山口さんをリスペクトしてしまいます。

4回目ありがとうございました。
物語をモノではなく「コト」になるのか・・・難しいです。
そして、言葉にするのも大変です。
でも、創刊して少しでも反響があったので次回へのはげみにもなりました。

 

やりきってよかったようです。

 

個人的にも、今後のカリキュラム作成に勉強になりました。

ありがとうございました。

 

 

 

あおもり〜なごや

あおもり 昼

地域で評判の蛤ラーメン

 

あおもり 夜

この時期にしかない、ブリコ

 

なごや 昼

1時間並んでようやく買える、スイーツ

 

 

・・・仕事ですよ。

 

 

 

 

お金は「使い方」が肝心。

 

岡田ブログにもあった事業計画作成ワーク。

私は本編には参加をせず、懇親会の途中から顔を出させていただきました。

なにこの熱量。

それぞれの未来にたいする熱い想いの交換を前に気持ちを追いつかせるのが大変でした、山口です。

 

 

事業計画作成については、
僕のブログでもたびたびご紹介していますが、
ホントいいです。

計画ができるメリットは岡田ブログで語られていますが、
加えて、一緒にやってくださる斎藤会計事務所の皆様から教えていただくことが、山口個人の成長にもとても参考になっています。

 

 

例えば・・・

・自分はなぜ、収入が増えないのか? という所からスタートしたとします。

→お金は「お金を上手に使える」人に集まってくる。

 具体的には、お金の稼ぎ方だけでなく、使い方を学ぶべき。

 有効な「使い方」ができているかどうか?

 

・有効な使い方とは?

→「消費」ではなく「投資」ができているかどうか?

 消費:使ったお金が、その先にお金をうまない

 投資:使ったお金が、その先のお金を生む

 

・良い「投資」の方法とは?

→お金は「モノ」ではなく「体験(行動することも含む)」に使う意識

 将来のために使う。

 モノは比較的「今」の問題解決するものが多い。
 ※この辺の話は、細かい話をいっぱいいただいているので上記は一例です。

 

・「投資」する経験値があればあるほど、そのスキルは上がる。

→そうして、上手にお金を使える人は「投資しがいのある人」になる。

 

例えば、「ツタエル総会」の開催。
約300万円の経費が掛かります。

「参加者を集められるかな?」
「掛かった費用分の回収はできるかな?」
「赤字になるかも?」

「集まったら開催」・・・これではイベントを成立させることはできません。

やる前には(特に初めての時)当然不安がありますが、「やる!」「やり切る!」という覚悟。
覚悟するのにただの無鉄砲でもダメ、必ず数字上のシミュレーション~勝算が必要となります。この勝算のシミュレーションができていれば覚悟(先行投資)もしやすくなります。 

ーーー岡田ブログより引用

 

 この部分です。

 

 そして、
 「この人にお金(労力等)を預ければ、きっと良いことに使ってくれる
  活かしてくれる」という期待感のある人になれる。

 

斎藤会計事務所 Eさん「そこまでやりましょう!」

山口「なるほど、頑張ります!」

 

そんな時間でした。

 

 

確かに。

投資だって、給料だって、お金を払う側は、あげた分だけ消費しちゃう人よりも、活かしてくれる人に使いたいですよね。

 

そんなことを教えてもらいました。

 

 

「今、やっていること、使っているお金は将来に繋がっているかどうか」

懇親会に参加して改めてその意識が生まれました。

 

短い時間でしたが、参加してよかったです。

 

追記:

節分だったので、
お先に失礼させていただき、その日中に帰らせていただきました。

 

↓たまたまとれた特急の展望席

4件。

 

 

ハッピーセットについてくる、おもちゃ。マクドナルド側がお願いしているのか、メーカー側がお願いしてるのか? どっちだろ?

 

 

 

 

ポムポムプリンと対話するも答えは見つからず、こんばんは、山口です。

 

 

最近は比較的没頭する日を作るようにしていて、昨日は制作に没頭する日。

今日は、打ち合わせに没頭する日。

すべて都内だったんですが、朝から4件。

 

工務店さん

工務店さん

デザイナーさん

矢嶋さん

 

ということでガッツリでした。

 

 

時間が限られる打ち合わせ。でも、本題だけでは盛り上がりに欠ける。でもでも、そこに時間はかけられない。

ということで、最近ちょっとやってるのが、前日に会話(メールのことも)しておくということです。

 

3分でも会話しておくと全然違う。

 

理由は、もちろん話を進めるというのもそうですけど、明日会うってアポイントがある相手なので比較的先方さんのテンションが高め。

 

「あー、明日はよろしくお願いします!」という会話から始まる。未来の予定だからお互いテンション上がるのか。

 

すると、一つ二つ会話して、解決することもある。(実際昨日あった)

 

全部が全部、そうなるわけではなくて、逆にデザイナーさんとの打ち合わせは、日頃やり取りしてる中でわざわざ会って話すわけなので、返って当日で良いこともある。

 

 

つまり、何が言いたいかと言うと、今日も充実してますってことと、進めてますよーということ。。。

 

 

では!