情報収集その2。
ある日、とあるハウスメーカーの営業さんからお電話をいただき、
ご希望であれば・・というのでお借りしました。
▼家づくりに参考なるタブレット

家づくりの知識がバッチリたまりました。
どのメーカーさんも、色々と工夫されていますね。
情報収集その2。
ある日、とあるハウスメーカーの営業さんからお電話をいただき、
ご希望であれば・・というのでお借りしました。
▼家づくりに参考なるタブレット

家づくりの知識がバッチリたまりました。
どのメーカーさんも、色々と工夫されていますね。
「新しい事業を立ち上げます」
今日のツタエルメルマガ見ました?
岡田の新しい事業の立ち上げ宣言。
あなたが夢見ることが真実になる〜♪ (虹の彼方に/オズの魔法使い)
ではないですが、
思うことで現実になるって言うことって本当にあるよなぁみたいなこと。
岡田もそうだし、そこに協力していただいている方も。
その様子を目の当たりにして刺激を受けています。
・・・ただ、それって夢を見ただけで現実になったわけではないとも思っています。
思ったら真実になるというよりは、
準備していたことは、いつか花開くって感じです。
いきなり夢見たわけでもなければ、
急にかなったわけでもない。
ちょっとずつ夢を見ながら、
ちょっとずつ準備した結果、
あるきっかけで花開くって感じです。
(立ち上げたばっかりなので花開くというのはこれからかもですが)
未来のために準備。
僕は何の準備をしているのだろうか?
この毎日書いている、納期で申し訳ない気持ちもありつつ続けているブログが何の準備になっているのか? わかりませんがこれからも続けていこうと思いますので、今、読んでいただいている読者様、どうか引き続きよろしくお願いします。
そうそう、そう言えば僕も準備してたら花開いたことがありました。

いつかどこかでYou Tubeの撮影でもあるかなぁと思ってネットでポチった機材。そしたらその後スグにYou Tubeの相談が。
・・・えっ? 話が小さい?
そうですか(笑)
さらなる精進をしてまいりたいと思います。
こんばんは。
知り合いのFacebookLiveを見ていたら日を超えそうになってしまっていた山口です。毎日配信していらっしゃるのですが、今日は配信が遅かった。。。
さて、今日も間もなく終わってしまうので、
今思いついたことを書こうと想います。
〜ステイホームのオススメの過ごし方についてご紹介〜
家にいてみなさま、何をしていますか?
学びを得るための勉強や、
絵や工作、文章などの創作活動をしている方も多いのではないでしょうか?
そうやってだんだんのめり込んでくると、こんな想いが沸いてきませんか?
世の中に発信してみたい。
誰かの役に立ってみたい。
そんな方の第一歩のオススメが「公募」です。
世の中には「公募サイト」というのがあって、
→公募ガイド https://www.koubo.co.jp/
→登竜門 https://compe.japandesign.ne.jp/
そこに投稿して評価を受けることができます。
入賞したりすれば賞金が出ることも。
僕も以前、いくつか出していました。
全然引っかからなかったけど。
でもでも、自分の作品を世に出すといういい意味でのプレッシャーがあって、その発表にドキドキしたり、結構刺激的な体験を味わうことができます。
ちなみに妻は、小金井市の写真コンクールに公募して入賞していました。(才能の差が・・・)
ネットで投稿できるものもあるし、
郵送のひと手間もまぁそれはそれで楽しい。
結構、面白いですよ!
以上、公募に提出する余裕なく作業を繰り返す山口よりお届けしました!
ではまた!
コロナの状況、
そのスピード感に苛立つ方もいるでしょうが、
一歩一歩前に進んでいっているようにも感じます。
身近な所だとプロ野球6月19日開幕。
これんらいけるのではないだろうか? というイメージも少しづつ沸いて来ている今日このごろの山口です。
そんな中で今言われているのは、
コロナ鬱とか、コロナ疲れとかそういうった心のケアの問題。
健康や対する不安になってしまったり
自粛による不満が溜まったり
経済的に追い込まれていたり
このような主となるストレスの原因は・・・「明確な先が見えないこと」だと言われていますが、でもホント、僕も前向きな発言をしつつも意外と日々そこと戦っているような実感があります。
心って目に見えないから(実は体の調子も目に見えませんが)、
調子がいいのか? 悪いのか? それがコロナのせいなのか? はわかりませんけどね。
そんな心が落ち込んだ時どうすればいいか?
これは、
野球をやっていた頃に教わったことです。
紙とペンを用意します。
1人の名前を書きます。
1人へメッセージを書きます。
そのメッセージをメールでもLINEでもなんでもいいのでその人に伝えます。
メンタルが落ち込んでいる時、スランプと呼んだりもしますが、
そういう時というのは、
自分の世界の中で良くないイメージがループしている時。
そんな時は、あまり周りからのアドバイスも入って来なくて、
つまりは自分が突破していかないと改善しないことも結構あります。
他の人へメッセージを出すという行為は、
自分の世界を少し飛び超えることで、
それまでにない自分自身に気づくきっかけになることがあります。
新たな自分がいることへの気づきが、
スランプ脱出の突破口となるのです。
「誰に」「どんな」メッセージを書けばいいの?
ってことですが、
・・・はい、だんだん話のオチが見えてきましたかね(笑)
そう、自分にとって「大切な人」に「感謝の気持ち」を伝えるのです。
今日は「母の日」
今日は自分を生んでくれた母親、自分を受け入れてくれた母親に感謝の気持ちを伝えたいと思います。
ありがとう。

#人生の基本となるのは「感謝」である
#親孝行は大成の絶対条件である
#私の人生で、一番誇れるものといったら母
#野村克也の名言集より
在宅ワークになってから、
在宅でも会社と同じように仕事を! と考え努力してきましたが、
やっぱりなんとなくストレスを感じてきたので、
もう、比較するのは辞めよう、ちょっと違う仕方の要素を入れようと思い始めてきたヤマグチです。
そのうちの一つがこれ。

これ。

落書きではないですよ。
書くってことです。手書き。
岡田のブログ(Facebookだったかな?)で手書きの「伝える力」について書かれていましたが、手書きって書く側にとっても、特にメンタル的に良いような気がするんですよね。
何が良いかって、書き終わった時、すごく疲れる。
この身体的に来るっていうのが良い。
なおかつ、PCとかの疲れと違うのが、これだけ書いたから疲れるってのが分かりやすいのと、スグ疲れてくるところ。筆まめな方は別かもしれませんが、週に数通しか手紙を書かない僕としては、はがき3枚とか書き続けたらもう疲れるというような始末。
でも、なんとなくそういったわかりやすいストレスを求めて、
日頃PCをで描いているホームページのラフ画を手書きで書いてみました。

・・・くっ、ヘタすぎる。
絵心的なセンスは圧倒的に娘の方がある感じ。
はぁ。
デザイナーさんに迷惑だからやっぱりPC利用かなぁ。
(そんなことないよ! 待ちwww)
追記
・・・ん?
そんな手書きにアンテナを立てていたらこんなもの発見!

かわいい春っぽいメモ帳!
これに書いていったらテンション上がるかも!
先程までデザイナーさんとの打ち合わせ。
Nさん、遅くまでありがとうございました。
途中、子どもが入ってきてすみませんでした。
「お仕事中はダメでしょ」
「だって・・・パソコンやりたかったんだもん」
子どもも最近はようやく仕事をしているという状況がわかってきたらしく兄弟で「パパお仕事だから入っちゃダメだよ」と言い合っています。でもたま〜に我慢出来ないときと、楽しそうにテレビ会議していると興味を持って入ってきてしまいます。
今日は、ようやくひらがなの読み書きをおぼえた(書きはまだまだ)娘が、パソコンに興味を持ったので、ひらがなうちにして、キーボードを預けてみました。
何を書こうとしているのか・・・?

ころ?
ころ・・?


ころなういるすでたいへんですな
そうですな。
子どももみんな今の状況がわかっているんですね・・・ですな。
何の気なしにテレビを見ていると面白い事業を放送していました。
「食べチョク」
レコチョクみたいな響きですが、
主に農家・漁師さんが作ったこだわりの食材とユーザーを直接つなぐプラットフォーム(ホームページ)です。
「こだわり生産者が自由に出店できるオンライン・マルシェ」というテーマもいいですよね。まず、生産者を応援しよう! というブランディングがいい感じです。
生産者の顔が見えていて、
そして、メッセージのやり取りができて。
なんども同じ生産者から買っていたりすると、
「知り合いの農家さんから仕入れているんです!」みたいな感じになってきて、体験そのものが「楽しい」という感情を持てる。人と人との繋がりを感じるとってもいい感じのサービス。
「知らない人より、ちょっと高くても知っている人から買いたい」ここに訴求している所が素敵です。
で、ホームページ屋的に、
僕が良いなぁと思ったのはホームページのココ↓

お客様の投稿が乗るんですよね。
いわゆる参加型のページ。
お客様のアイコンがあって、写真があって、一言メッセージがあって。
もちろん、全員がやっているわけではないでしょうけれど、会員になるという手続きだけスムーズにできればお客様は投稿してくれる時代なんですよね。
会員って言ったって「無料」だし。
良い商品だったり、
感動した体験は、
誰かに伝えたい! って思いますもんね。
実際、食べチョクで買ったわけじゃないですけど、
先日僕が購入したミニトマトも単純に美味しくて感動したのでFacebookに投稿しました。面白いのは、そこにイイネ! 的なものをたくさんいただきました。「美味しい・楽しい」というのは気持ちも気楽なのでそうやって広まりやすい効果もありますよね、きっと。
ツタエルのホームページも今、アンケートは載せさせてもらっていますが、
僕は、価値を伝えるために伝えると良い有効な要素として「盛り上がり」っていう要素があるような気がしています。
ちょっと難易度高いんですが、でも、お客様目線として「右肩上がり」「成長中」のものに乗っかりたい! 応援したい! ってあると思うんですよね。
「盛り上がっている」雰囲気の伝え方
以前ご紹介した、
静岡県の石材屋さんのホームページ「お客様の声ページ」も、
これだけ声があって、お墓の前でみんなで撮影している写真があって、
「こうやってみんなで写真が撮れてよかったです」なんて言葉があると、
その「盛り上がり」が伝わりますよね。
同じ意味で、ツタエルのクライアント様のホームページにも以前、
「お施主様ブログ」ということで、お施主様が書いている家づくりブログをまとめてリンクさせていただいたこともありました。
参加型。
はい、参考にさせていただきます。
追記:
サービスもおもしろそうだったので、
コンシェルジュサービスをお試しで利用してみました。
届くのが楽しみです。
2歳の息子に思いっきり笑わせてもらっている山口です。
子どもと遊びながらの時間。ふざける息子。
ウヘヘヘヘ
ウヘヘヘヘ
ウキャウキャボヘッブチャボチャボチャバイバイ
ハハハ〜〜〜
「ねぇねぇ、面白い?」
それがね、まぁまぁ笑っちゃうんですよ。
でも・・・
笑うつもりで聞いてないとこうなってしまうんです。
ウキャウキャボヘッブチャボチャボチャバイバイ ブ〜タンポ〜〜〜!!
「ねぇねぇ、面白い?」
ん? 何? それどういうこと? まぁ、面白いよ、うん♪
その時気づきました。
↓
この人と同じだ。
これを前置きに真面目なブログを書く気がなくなってしまったので今日はこの辺にしようと思いますが、さすがにタイトルの「編集長サミット、参加者募集がはじまりました。」に触れないのもアレなので最後にちょっと。
先週、ツタエル編集長サミットの新クラスの開講が決まりました。
このブログを書いている私、山口が講師です。
・・・大丈夫?
と思った方、安心してください。先週もこのコロナの状況にもかかわらず「成果が上がりました! 受注が取れました」のメール報告を受けている感じです。
その倍くらい「どうしたらいいですか?」の相談が来ていますが(笑)
何が言いたいかというと、
毎クラスそうやって「意欲ある人」であり「コミュニティ」がどんどんできているのが編集長サミットの魅力です。
セミナーに出て、宿題でもないのに講師に質問したりしたことありますか?
みんな、それくらい意欲が沸いてきているんです。
自分ひとりではなく、人の力を借りながら、コミュニティの中でやりきる力。
情報が溢れている中ではむしろそんな力も必要な気がします。
1年間かけてじっくり実行、成果へ。
一朝一夕では身につかないスキルを身につけることができるのが魅力です。
これまでちょっとずつ色んなことを試したけど成果が出ない。
短期的なことではなく、着実な方法でワンランクアップしたい! させたい!
という方にはオススメです。
ウキャウキャボヘッブチャボチャボチャバイバイ ブ〜タンポ〜〜〜!!
「ねぇねぇ、面白い?」
うん! 面白いよ! それ、自分で考えたの?
スゴイねぇ。自分で考えてやったことって面白いでしょ♪
あなたが面白いと思ったその気持ちが、周りからも面白いと思ってもらえるエネルギーになるんだよ。
・・・子どもにはそうやって言ってはみるんですが、ふざける一方でもあります。
子育ても、長期戦ですかね。
誰か、教えてください^^
在宅ワークでクライアント様と打ち合わせ中、
子どもが出てきてしまって大慌て。んなことも日常茶飯事になってきました、山口です。笑顔で手を振って声もかけてくださったS工務店のS社長、M美さんありがとうございました。扉閉めてたつもりでしたが、、、焦りました。
でも、過去にはBBCニュースでもこんなこともあったそうで・・・
まぁ、こちらも色々慣れていかないといけないこともあるということでしょうか。
さて、今日の話題は、昨日のわかりやすいって。のブログの続編的な内容です。
相手にわかりやすいって言われるための必要要素。一つはご紹介した「相手が必要としている情報が提供できること」ですが、その他にもいくつか要因があるとポロっと言った話。
ちょっと気になったという方がいらっしゃったので(感謝)もうひとつご紹介したいと思います。
わかりやすいって言われるために必要な要素。
それは・・・
ちょっと元も子もない話になっちゃいますが、
相手が聞こうと思ってくれているかどうか?
です。
わっかりやすい例が、
あなたの話を聞く気にならんわ!
って、相手が思ってたら何言っても無駄ですよね。
例えば、昨日わかりやすいって例に出した自民党のホームページも、
そもそも自民党の話を聞きたくない! ってなっていたらどんなに良い情報が入っていたとしても意味ないですよね。(例に出しちゃいましたが、政党の支持・不支持の話をしているのではないですよ)
僕個人の考えとしては、どんな人であっても内容で判断しよう! と先入観は持たないようにと心がけているので、これまでその説はホントかなぁと思っていたんですが、自分も少なからずその傾向にあることも確認したし(心がけないと完全に人で見ているw)、色々アンケートをとってもやっぱりそうであることもわかりました。
この心理を逆に言うと・・・
あなたの話を聞きたい! と思っていただいたら、
相手に話を聞いてもらえる体制が整っていたら、
あなたの話は信用してもらいやすくなります。
モノを売る前に人を売ろう!
って、ツタエルではことあるたびに言っているのですが、
きっとこういうことなんだろうと思います。
人を売るためにはどうすればいいか?
「売上高=役立高」の考えにのっとると答えはシンプルで、
つまりは相手にとって「役立つ人」だと思ってもらえることですね。
そのために、
ブログ、情報誌、メルマガなどで日頃からそういう発信をすることが大切になります。
いかがでしょうか?
実は、そんな日頃の情報発信でオススメなツールがあります。
それが情報誌です。
情報発信はウェブでもできますが、
それをお客様に読んでもらわなくてはいけないですよね。
特に「追客中の顧客」や「OB客」にターゲットを絞った場合、
やっぱり郵送で紙として手元に届く情報誌は見てもらえる可能性が高い。
だから、反響が出やすい。だからオススメなんです。
「どっちみに、そんな情報発信という地道な作業は苦手だよ」
「スグにネタが切れてしまうよ」
・・・
という方にはぜひこちらがオススメ
→情報誌編集長サミット ウェブクラス
全国どこからでも参加が可能です。
今日から新クラスの募集が開始しました。
研修の内容は・・・
「お客様に役立つ情報発信の方法」はもちろん、
そのようなアイデアを出すためのマーケティング的な考え方のレクチャー、
そしてトレーニング。
情報誌が届いてより開封率が高まる表紙の作り方など、単に情報誌を作るだけでなく、情報誌というツールを使いながら、受注を取るためのフローを学び、実践していただく研修になっています。
みんなで受注アップのための力をつけてまいりましょう!!

「コロナウィルス感染症に関わる補助金とかってどんな種類があるの?」
「私の場合は何が対象なの?」
混乱していらっしゃる方も多いですよね。
僕もその一人です。でも「面倒くさいから」と諦めるのももったいない。
例えば、持続化給付金。200万円出るために面倒くさがりますか? って話ですよね。
ちょっと該当しなそう・・・ってだけで諦めるのもったいないですよね。
200万円利益出すのが簡単な人はまぁいいんですが、
そうでないという方や、そうであってもそのもらった給付金を誰かの支援に回せるかも! って発想がある方は、少し手間をかけてでもいただきたいですよね。
そこで、今「分かりやすい!」と言われているのが、
個人・フリーランス・中小企業・大企業別にそれぞれの施策がわかるという、
自民党のウェブサイト「あなたが使える緊急支援」
ホームページ屋からしてとても整理されていて見やすいし、
特にスマートフォンから見やすい。
自民党のホームページは初めてみましたが(笑)
本ホームページも結構整理されていて読みやすい。
個人的には、表示が次々出てくるのが読むスピードよりも遅くて若干ストレスですが、
一つの流行の要素でもありますしね。
で。
今日の話題はでも、果たしてそれが「わかりやすいか」って話です。
・・・当然、自民党がどうとか言う政治に関わる話ではありません。
■わかりやすい = 読む人が必要な情報が手に入りやすい
発信する側(これはホームページ屋も工務店さんも)は、
内容のすべてを知っているので、
こうやって整理されているホームページがわかりやすいホームページであると言えましょう。
何がどこに配置されているかがわかりやすく、辞書のようにユーザーが選びやすいような。
パズルで言うと、全部ピタ〜ってハマっているような感じ。
でも、読む側の心理って少し違うなぁって思うこともあるんです。
読む側は、別にすべての情報を欲しいわけじゃないですよね。
読む側にとって「わかりやすい」とは、
見やすいことではなく「自分にとって必要な情報が手に入りやすいか」ってことだと思うんです。
顧客に対して、同じプレゼンしても「わかりやすい」と言われるときと「なんとなくわかった」と言われる時ありませんか? それは、話し方ではなくて、相手にとって「良い情報」 が提供できているかどうか? という要素が結構大きかったりします。(他にも要素はありますが)
・・・必要な情報ってその人ごとに違うじゃないか! と思った方。
そう、そのとおり。だから簡単ではないんですよね。
だから、ターゲットだったりその人が何を欲しているのか?
っていう、仮説が大事になるんです。
今回のような特設サイトは、比較的思い切ってターゲットを絞れるので結構やりやすいので作成しやすかったのかな、とも思いますが、それにしても「あなたが使える緊急支援」というタイトル。何が使えるか? に絞ったサイト設計は、すべてのことを伝えようとしてわけわからなくなっているサイトが多い中で、何が言いたいのかが、わかりやすいなぁと思いました。
誰に何を伝えたいページなのか?
||
誰にどんな役立ちをしたいからこのページを作っているのか?
例えば、ウェブ相談も受け付けますの記事について、
ウェブが得意な方に対してなら、ウェブだからできるメリットを訴求すべきで、
「家にいながら相談できる! ウェブでお家づくり相談会」みたいになるし、
ウェブが苦手な方に対してなら、メリットよりも使い方だったりみんなやっているよ!
っていう安心感を訴求すべきで、
「ウェブが初めての人でも簡単にできる ウェブサポート付き相談会」となる。
みたいなことです。
新しい取り組みをホームページに掲載したい!
でも、なんとなくうまく説明できていない気がする! そんな方は参考にしていただければ嬉しいです。