昨日のブログで書きましたが、
名古屋での現地研修を復活させました。
もちろんツタエルも社会の中のイチ企業なので、
社会情勢を見ながらなりますがLIVEでの研修を臨んでいらっしゃる方もいらっしゃいますので、できる限り思っています。
対策は?
「できる限り」
なかなか曖昧な定義ですが、
なんにもしないってのもアレなので試しに買ってみました。

やっぱり講義している私の飛沫が飛ぶ可能性がアレですよね。
とはいえマスクをしながらってのも・・・

コレです。

あんま意味ないか?
昨日のブログで書きましたが、
名古屋での現地研修を復活させました。
もちろんツタエルも社会の中のイチ企業なので、
社会情勢を見ながらなりますがLIVEでの研修を臨んでいらっしゃる方もいらっしゃいますので、できる限り思っています。
対策は?
「できる限り」
なかなか曖昧な定義ですが、
なんにもしないってのもアレなので試しに買ってみました。

やっぱり講義している私の飛沫が飛ぶ可能性がアレですよね。
とはいえマスクをしながらってのも・・・

コレです。

あんま意味ないか?
今日は「お早うございます」の朝礼を外でやった、山口です。

久々の出張、名古屋でした。
で・・・出張して思ったことは、
「ネットではなく現場に転がっている情報ってあるよなぁ」ってこと。
例えば・・・
「店舗のコロナ対策ってどうしてるんですか?」の情報について
▼午前中借りた貸し会議室にて

こんなのあるんですね。
▼マーケティングに関するものも
お土産を買ったら店員さんに
「アンケートお願いします」と渡されたもの。

・・・?

なるほど。
返報性の法則ですね。
やっぱり現場がすすんでいるのか、
検索力が足りないのか?
久々に外に出たからアンテナが新鮮だったのか?
コロナ前、後でいろいろ変化しているからなのか?
わかりませんが、
街には結構いい情報転がっていました。
気軽にできるテレビ会議。ゆえに朝から晩までテレビ会議に明け暮れることになっている山口です。
ウェルカム♪です。
さて、昨日は夜からテレビ会議が2つ。
家に帰ってやろうと思って早々に退社しました。途中、電車の関係で1つ目の会議に間に合わないことに気づき、途中駅の八王子駅で下車してお店からテレビ会議に参加するというハプニングもありましたが、夜のテレビ会議は家で、と思っています。
理由は、コレ。
先々週届いたコレです。

ブルブルしながらテレビ会議。
できるかな?
ちなみに、2つ目のテレビ会議は、クライアントさんのハプニングにより延期になったので、まだ実践できていません。
さて、今日はハプニングが多くこんな感じのブログになってしまいましたが、明日は、久々の出張なので、もう少しまともな内容になると思います。

私は運命というものは不思議なものだと思います。人はみなそれぞれ志を立てるのですが、なかなか思い通りにいかないし、実現しにくい。希望とは逆の道が自分にピッタリ合って成功する場合もあるのです。
だから私は、あまり一つのことをくよくよ気にしない方がいいのではないかと思います。世の中で自分が分かっているのは1%ほどで、あとは暗中模索。はじめから何も分からないと思えば気も楽でしょう。
とにかく人間にはさまざまな姿があっていいと思うのです。恵まれた生活も結構だし、恵まれない暮らしも結構、何事も結構という気持が大切だと思います。
ーーー松下幸之助 一日一話 PHP研究所編 より
どんな姿があってもいい。
じゃぁ、私はどんな姿になりたいのか?
この想いがあるか、ないか?
そして、その想いを持ちながら仕事をしているかどうかで、
理想にたどり着くスピードは大きく変わります。

今日は、ツタエルの年に一度の事業計画作成会議。
財務コンサルティング会社 株式会社ディフェンドの遠藤さん、樋浦さんにお手伝いいただいております。
なりたい姿になるためには、成長する必要がある。
成長するためには、投資が必要。
じゃぁ、どれくらい投資すればいいのか? できるのか?
これをしっかりと認識することで思い切ったチャレンジができるようになる。
何をしたいかという「夢」と「具体的行動すべき方法」はツタエルが考えること。
でもそこに「数値」をつけることで、どれくらいやればいいのか? という「やるべき量」が見える。
経営計画書は、
経営者・社員にとってはどこまで走ればいいか教えてくれる「地図」のようなものです。もうちょっと言うと、この時間に着きたければこれくらいの速度で走りなさいというナビ付き。
山に登る時、
地図を持って歩くのと、
地図がないまま登るのと、
どっちが良いでしょうか?
どちらが山の頂上に早く辿り着くでしょうか?
地図を持たないと「遭難」してしまうこともあるかもしれません。
経営で「遭難」したいでしょうか?
新しいチャレンジをするため、
遭難を防ぐため、
ツタエルでは毎年、事業計画を立てており、
四半期に一度、正しい道をすすめているか? の確認をしているのです。
今、午前中終わった段階ですが、
結構いい感じで地図が出来上がってきています。
→「遭難」したくない人 遮二無二走るだけではちょっと疲れちゃう♪ という人 オススメです

5月の期末はまず目の前のこと。
6月の期初も目の前のこと。
では、成長がないので。
6月の期初は5年後のこと“も”考えています。
明日は、年に一度の事業計画作成会議。
14期目の計画を立てます。
この計画を社内で共通認識を持つことで(もうちょっと言うと、一緒に決める)、私のような末端社員でも経営的な意識を持って仕事ができる。(経営者の気持ちでとはまたちょっと違うけど)
だから、やっていけるし。
調子が良い時は、次の計画も立てられるし、
調子が悪い時は、大きな決断もしやすくなる。
明日はそんな大事な日です。
・・・と言いつつ、前日に追い込みの準備している僕は、変わったのか、変わっていないのか・・・
眠い。
ツタエル運営のコインランドリー。
267人というのは、LINEの登録者数。
どうです?
多く感じます?
少なく感じます?
僕の感覚ではいい感じ。
理由はシンプル。
配信すると顧客が増えているから。
数は多くないけど、効果がある。
ポイントは集め方。実は一般的なLINEと違いクーポンを配ったりして、その場限りの登録が少ないんです。
故、前回の配信の開封数が118と結構あるんです。
(前々回は192)
地元の人が118読んでくれる告知。
ありですよね。
引き続き、
開封率を意識して、登録から配信までをやっていきたいと思います。

体がだるい、重い。
久々に仕事にまったく関係なく、日曜日に出かけて疲れた山口です。
朝のテレビ番組で「今週から多摩動物公園が再開です」というニュースを見て「行こうか!」と勢いで決めたお出かけ。山口家では、明朝3時までウェブ飲み会が開催されており、出発前に、すでに体力は0に近い状態だったのですが、ワクワクの方が勝ちました。
・・・どんな雰囲気だった?
というリクエストにお応えして、
「フラミンゴの餌やり」をお届けしたいと思います。
来場者がどれくらい、とかそういうことでなく、ただただフラミンゴをお楽しみいただきたいゆえの動画です。
※音もぜひ、出してください

テレワークの今日、お昼は鬼滅飯でした山口です。
さて、今日のブログは昨日のブログの続き。
昨日のブログでは「スタッフインタビューページ」の編集について書きました。
よりよいインタビューにするためには、
スタッフさんの伝えたいことを伝えることに加えて、
読者が「読んでよかった」と思ってもらえるような話にすること。
参考になった
いい話聞いた
心に響いた
影響を受けた
というような内容に編集していくことです。
簡単に言うと、
スタッフさんのインタビューの中で、
聞き手が上記のような感情をもった部分をピックアップして伝えることです。
どうやってそういう部分を見出すのか?
ということでヒントをコレとしていました。

成功するために必要な7つの習慣が書かれた世界的に有名な本。
読んだことがある、7つの習慣に関する研修を受けたことがあるという方も多いのではないでしょうか?
もし、読んだことがないという方はぜひ読んでみてください。
幸せに、また主体的に生きていくために必要な考え方が詰まっています。
漫画版もあるのでぜひ。

さて。
自分で言うのもなんですが、この本に出会ってから文章を編集する力があがったような気がします。
なぜか?
「これからガンバロウ!」というスタッフさんの言葉には、
この7つの習慣に結びつく考え方が含まれていることが多いからです。
なるほど〜 と思うこと。
あぁ、その話は第2の習慣の話だ・・・と置き換えて考える。
そのことをイメージしながらスタッフさんに「こういうことですか?」と確認したり、編集をすると、スタッフさんの伝えたいことが伝わる文章になっていきます。
例えば・・・7つの習慣を漫画「SLAM DUNK」に置き換えて話すと。
「私、諦めたらそこですべて終わってしまうと思っているんです」
という話に対して
「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってことですね。
みたいな感じ。
・・・わかりづらいですかね。すみません。
つまり、基になる話、共通の想いを持った有名な話に一度置き換えることで、はじめて読む読者にもわかりやすい文章になることがあるんです。
なので基になる話は、
必ずしも7つの習慣でなければいけないわけではありません。
さ〜て、というわけでインタビューもまもなく編集が終わります。
仕上げ、頑張って参ります!
Mさん、楽しみにしていてくださいね♪
今日は、
ホームページクライアントさんのスタッフインタビューをさせていただきました。
4月に入った新入社員さんのインタビュー。
やる気あるし、
パワーもあるし、
ピッカピカにできる未来もある。
なんだかうらやましい気すらするフレッシュなインタビューでした。
さてさてこれをまとめる作業を今、
ツタエルで4月から働くインターン生と共に作成中。
編集作業をしています。
出来上がりまでのおおまかな作業の流れとしては・・・
言った話を書き起こす段階
↓
書き起こしたものを読めるようにまとめる段階
↓
一番伝えたいテーマを明確化する段階
↓
テーマに合わせて文章をまとめる編集段階
↓
文字校正、読みやすい文章にしていく仕上げ段階
肝になるのが、テーマを決め~編集をする段階。
一番面白みのある段階です。インターン生には、今の所その前段階までまずは作成してもらうことをお願いしているのですが、結構いい感じ♪
おそらく話を聞きながら、
「ここが一番言いたいんだろうなぁ」という部分を感じとってくれているのだと思います。
良し! じゃぁクライアント提出!!
・・・お前は何の役割やねん!
お前のツタエル歴10年は何やねん!
って話になるので、意地になってなんらかの手を加えます。
※注※
意地になってやるくらいなら、やらないほうがよい(笑)
じゃぁ何を加えるか?
というと、読者の目線です。
読者にとって
「もっと読みたい」という話の“流れ”をつくることと、個人的にそれ以上に大切にしているのは「読んでよかった」と思ってもらえる話にしていくこと。
「読んでよかった」
には色々あるんですが、参考になったとか、いい話聞いた! とか、心に響いたとか、影響を受けた! とかそういう部分です。
じゃぁ、どうやってそういう部分を見出すのか?
・・・と、長くなったので今日はここでやめときます!
では!
えっ? ひどい?
じゃぁ、ヒントだけ。
ヒントはコレです。

コロナ禍と打ち込もうと思ったら、
「コロ中」と出てしまい、久々に彼を思い出した山口です。

さて、コロナ禍では、スピードが求められるゆえ、
昨日言っていたことが明日変わるなんてこともよくある話。
前向きな話であれば柔軟に受け入れることも大切ですよね。
制度も結構変わります。
助成金|東京しごと財団_雇用環境整備事業-500x347.png)
テレワーク助成金。
東京版ですが、申請期間が6月1日から7月31日に再度変更になりました。
テレワークの環境をつくる業者に、
助成率100%で支援するという魅力的な助成金。
実は、この助成金そもそもの締め切りは5月12日でした。
その日に合わせてGW前にパートの堀田さんが色々と頑張って申請してくれたのでツタエルはすでに申請している助成金。期限に向けて必死してくれた堀田さんには申し訳ないですが、でも延びた以上、活用できるということです。
東京の会社さんでまだ! という会社さんはぜひ要項をご確認ください。