☆の数。

☆の数、増えましたね!

 

 

 

月1回、定期的にミーティングをさせていただいているホームページクライアントさん。色々とアドバイスさせていただいた内容を実践してくださるので、翌月にはその成果も見えてとても励みになります。

 

今、ホームページで最もアツいと言われているGoogleマップ対策。
検索すると上やら横やらにひょこっと出てくるコレ。

しっかりと対策しているかしていないかで検索順位が変わるとも言われていますし、何よりユーザー(消費者目線)で見た時にホームページの内容よりまずその情報が目に入ってきてしまうという事実は拭えません。

 

目に入る、という点で言うと特に「口コミの☆の数」

 

☆5つというのも難しいことではありますが、
☆1つとか☆2つではあまりに印象が良くない。

印象が良くない先入観でホームページを見られてしまうよりは、
いい印象でホームページを見てほしい。

 

そんなことで、
やっぱり良い口コミを増やしていきたい! ということで対策をしました。

もちろん、架空の口コミを入れたりとかそういう不正まがいのテクニカルな対策ではありません。実際の顧客の口コミがそこに入るような正直な対策です。

 

☆の数3.7

 

うん、上々ですね。

 

良い仕事をして良い評価をいただく。
ここに忠実にこれからも頑張ってまいりましょう♪

 

 

 

夢。

 

 

こっちの夢の話です。

 

 

ここ数日、朝起きてもハッキリ憶えているような夢を見るんです。
ハッとさせられて一日に何度も起きる時もあります。
昨日もそうでした。

 

見る夢は大抵同じ夢で、
学生時代や前職の同期などの仲間となにかをしているような夢。
つまり、過去の夢です。

 

あまりにハッキリした夢だったので、
「夢占い 過去の夢」で検索ポチっとしてみました。

 

夢占いの結果は・・・

 

昔の思い出が夢の中で、何度も蘇ってくることがあります。

そのような昔の夢を見た場合は、現在、あなたは人間関係や物事がうまくいっていない状況を意味しており、現実逃避をしたいというあなたの願いが夢として形になりあらわれているのです。

楽しかった過去にしがみつきたいという、あなたの心境を意味しています。素敵な昔の思い出があることは素晴らしいことなのですが、昔の夢ばかり見ている場合は注意が必要になってきます。

昔の夢を何度も見てしまうのは現実で起きている問題から逃げたいことを意味しています。

問題から目を背けても良いことは何もないので、どのようにしていけば目の前の問題を解決していけるのかをシッカリ考えていくことが必要です。

ー占いサイトウラソエより引用

 

 

現実逃避

 

 

一体僕は、何から逃げたいんでしょうか(笑)

 

 

それでは今週も頑張ってまいりましょう!!

 

 

そんなブログで頑張れるか!

 

 

あんま意味ないか?

昨日のブログで書きましたが、
名古屋での現地研修を復活させました。

もちろんツタエルも社会の中のイチ企業なので、
社会情勢を見ながらなりますがLIVEでの研修を臨んでいらっしゃる方もいらっしゃいますので、できる限り思っています。

 

対策は?

 

「できる限り」

 

なかなか曖昧な定義ですが、

 

なんにもしないってのもアレなので試しに買ってみました。

 

 

 

やっぱり講義している私の飛沫が飛ぶ可能性がアレですよね。
とはいえマスクをしながらってのも・・・

 

 

 

コレです。

 

Amazonより

 

 

あんま意味ないか?

 

外に出る。

今日は「お早うございます」の朝礼を外でやった、山口です。

 

 

久々の出張、名古屋でした。

 

で・・・出張して思ったことは、
「ネットではなく現場に転がっている情報ってあるよなぁ」ってこと。

 

例えば・・・
「店舗のコロナ対策ってどうしてるんですか?」の情報について

 

▼午前中借りた貸し会議室にて

 

こんなのあるんですね。

 

▼マーケティングに関するものも

 

お土産を買ったら店員さんに

 

「アンケートお願いします」と渡されたもの。

 

 

 

・・・?

 

 

 

 

なるほど。

 

 

返報性の法則ですね。

 

 

やっぱり現場がすすんでいるのか、

検索力が足りないのか? 

久々に外に出たからアンテナが新鮮だったのか?

コロナ前、後でいろいろ変化しているからなのか?

 

わかりませんが、

街には結構いい情報転がっていました。

 

届いた。

気軽にできるテレビ会議。ゆえに朝から晩までテレビ会議に明け暮れることになっている山口です。

ウェルカム♪です。

 

さて、昨日は夜からテレビ会議が2つ。

家に帰ってやろうと思って早々に退社しました。途中、電車の関係で1つ目の会議に間に合わないことに気づき、途中駅の八王子駅で下車してお店からテレビ会議に参加するというハプニングもありましたが、夜のテレビ会議は家で、と思っています。

 

理由は、コレ。

先々週届いたコレです。

 

 

ブルブルしながらテレビ会議。

できるかな?

 

ちなみに、2つ目のテレビ会議は、クライアントさんのハプニングにより延期になったので、まだ実践できていません。

 

さて、今日はハプニングが多くこんな感じのブログになってしまいましたが、明日は、久々の出張なので、もう少しまともな内容になると思います。

 

 

 

 

何事も結構。

 

私は運命というものは不思議なものだと思います。人はみなそれぞれ志を立てるのですが、なかなか思い通りにいかないし、実現しにくい。希望とは逆の道が自分にピッタリ合って成功する場合もあるのです。

だから私は、あまり一つのことをくよくよ気にしない方がいいのではないかと思います。世の中で自分が分かっているのは1%ほどで、あとは暗中模索。はじめから何も分からないと思えば気も楽でしょう。

とにかく人間にはさまざまな姿があっていいと思うのです。恵まれた生活も結構だし、恵まれない暮らしも結構、何事も結構という気持が大切だと思います。

ーーー松下幸之助 一日一話 PHP研究所編 より

 

 

どんな姿があってもいい。

じゃぁ、私はどんな姿になりたいのか?

 

この想いがあるか、ないか? 
そして、その想いを持ちながら仕事をしているかどうかで、
理想にたどり着くスピードは大きく変わります。

 

 

今日は、ツタエルの年に一度の事業計画作成会議。

 

財務コンサルティング会社 株式会社ディフェンドの遠藤さん、樋浦さんにお手伝いいただいております。

 

 

なりたい姿になるためには、成長する必要がある。
成長するためには、投資が必要。

じゃぁ、どれくらい投資すればいいのか? できるのか?
これをしっかりと認識することで思い切ったチャレンジができるようになる。

 

 

何をしたいかという「夢」と「具体的行動すべき方法」はツタエルが考えること。
でもそこに「数値」をつけることで、どれくらいやればいいのか? という「やるべき量」が見える。

 

経営計画書は、
経営者・社員にとってはどこまで走ればいいか教えてくれる「地図」のようなものです。もうちょっと言うと、この時間に着きたければこれくらいの速度で走りなさいというナビ付き。

 

山に登る時、
地図を持って歩くのと、
地図がないまま登るのと、

どっちが良いでしょうか?
どちらが山の頂上に早く辿り着くでしょうか?

 

地図を持たないと「遭難」してしまうこともあるかもしれません。

経営で「遭難」したいでしょうか?

 

新しいチャレンジをするため、

遭難を防ぐため、

 

ツタエルでは毎年、事業計画を立てており、
四半期に一度、正しい道をすすめているか? の確認をしているのです。

 

 

今、午前中終わった段階ですが、
結構いい感じで地図が出来上がってきています。

 

 

「遭難」したくない人 遮二無二走るだけではちょっと疲れちゃう♪ という人 オススメです

 

 

だから、やっていけている。

 

 

5月の期末はまず目の前のこと。

 

6月の期初も目の前のこと。

 

 

では、成長がないので。

 

 

6月の期初は5年後のこと“も”考えています。

 

 

明日は、年に一度の事業計画作成会議。

14期目の計画を立てます。

この計画を社内で共通認識を持つことで(もうちょっと言うと、一緒に決める)、私のような末端社員でも経営的な意識を持って仕事ができる。(経営者の気持ちでとはまたちょっと違うけど)

 

だから、やっていけるし。

 

 

調子が良い時は、次の計画も立てられるし、
調子が悪い時は、大きな決断もしやすくなる。

 

明日はそんな大事な日です。

 

 

・・・と言いつつ、前日に追い込みの準備している僕は、変わったのか、変わっていないのか・・・

 

 

眠い。

 

267人。

ツタエル運営のコインランドリー。

 

267人というのは、LINEの登録者数。

 

どうです?

多く感じます?

少なく感じます?

僕の感覚ではいい感じ。

 

理由はシンプル。

配信すると顧客が増えているから。

 

数は多くないけど、効果がある。

ポイントは集め方。実は一般的なLINEと違いクーポンを配ったりして、その場限りの登録が少ないんです。

 

 

故、前回の配信の開封数が118と結構あるんです。

(前々回は192)

 

地元の人が118読んでくれる告知。

ありですよね。

 

 

引き続き、

開封率を意識して、登録から配信までをやっていきたいと思います。

 

 

 

フラミンゴへ餌をあげる。

体がだるい、重い。

久々に仕事にまったく関係なく、日曜日に出かけて疲れた山口です。

 

朝のテレビ番組で「今週から多摩動物公園が再開です」というニュースを見て「行こうか!」と勢いで決めたお出かけ。山口家では、明朝3時までウェブ飲み会が開催されており、出発前に、すでに体力は0に近い状態だったのですが、ワクワクの方が勝ちました。

 

・・・どんな雰囲気だった?

 

というリクエストにお応えして、
「フラミンゴの餌やり」をお届けしたいと思います。
来場者がどれくらい、とかそういうことでなく、ただただフラミンゴをお楽しみいただきたいゆえの動画です。

 

 

※音もぜひ、出してください

この本に出会ってから文章を編集する力があがったような気がします。

テレワークの今日、お昼は鬼滅飯でした山口です。

 

さて、今日のブログは昨日のブログの続き。
昨日のブログでは「スタッフインタビューページ」の編集について書きました。

 

よりよいインタビューにするためには、
スタッフさんの伝えたいことを伝えることに加えて、
読者が「読んでよかった」と思ってもらえるような話にすること。

参考になった
いい話聞いた
心に響いた
影響を受けた

というような内容に編集していくことです。

 

簡単に言うと、
スタッフさんのインタビューの中で、
聞き手が上記のような感情をもった部分をピックアップして伝えることです。

 

どうやってそういう部分を見出すのか?

ということでヒントをコレとしていました。

 

 

成功するために必要な7つの習慣が書かれた世界的に有名な本。
読んだことがある、7つの習慣に関する研修を受けたことがあるという方も多いのではないでしょうか? 

もし、読んだことがないという方はぜひ読んでみてください。
幸せに、また主体的に生きていくために必要な考え方が詰まっています。
漫画版もあるのでぜひ。

 

 

さて。
自分で言うのもなんですが、この本に出会ってから文章を編集する力があがったような気がします。

 

なぜか?

 

「これからガンバロウ!」というスタッフさんの言葉には、
この7つの習慣に結びつく考え方が含まれていることが多いからです。

なるほど〜 と思うこと。
あぁ、その話は第2の習慣の話だ・・・と置き換えて考える。
そのことをイメージしながらスタッフさんに「こういうことですか?」と確認したり、編集をすると、スタッフさんの伝えたいことが伝わる文章になっていきます。

 

例えば・・・7つの習慣を漫画「SLAM DUNK」に置き換えて話すと。

 

「私、諦めたらそこですべて終わってしまうと思っているんです」

 という話に対して

「諦めたらそこで試合終了ですよ」ってことですね。

 みたいな感じ。

 

・・・わかりづらいですかね。すみません。

つまり、基になる話、共通の想いを持った有名な話に一度置き換えることで、はじめて読む読者にもわかりやすい文章になることがあるんです。

 

なので基になる話は、
必ずしも7つの習慣でなければいけないわけではありません。

 

さ〜て、というわけでインタビューもまもなく編集が終わります。

 

 

仕上げ、頑張って参ります!

Mさん、楽しみにしていてくださいね♪