そうですね。

今週は、5日中3日が編集長サミット。
編集長サミットウィークでした。

 

昨日は、名古屋クラスの日。

 

 

通常のやりとりはもちろん、
拍手機能や、チャット機能、ブレイクアウトルームなど

ウェブでの講習会にも慣れてきました。

 

 

でも、そんな講習の最後にNさんからチャットが。

 

 

そうですね。

 

名古屋は緊急事態宣言解除。

 

6月からは通常の授業に戻ろうかなぁと思う、山口でした。

 

収集。

情報収集その2。

 

ある日、とあるハウスメーカーの営業さんからお電話をいただき、
ご希望であれば・・というのでお借りしました。

 

▼家づくりに参考なるタブレット

 

家づくりの知識がバッチリたまりました。

 

 

どのメーカーさんも、色々と工夫されていますね。

 

願うと叶う?

 

「新しい事業を立ち上げます」

 

今日のツタエルメルマガ見ました?

岡田の新しい事業の立ち上げ宣言。

 

あなたが夢見ることが真実になる〜♪ (虹の彼方に/オズの魔法使い)

 

ではないですが、
思うことで現実になるって言うことって本当にあるよなぁみたいなこと。
岡田もそうだし、そこに協力していただいている方も。
その様子を目の当たりにして刺激を受けています。

 

・・・ただ、それって夢を見ただけで現実になったわけではないとも思っています。

 

思ったら真実になるというよりは、
準備していたことは、いつか花開くって感じです。

 

いきなり夢見たわけでもなければ、
急にかなったわけでもない。

 

ちょっとずつ夢を見ながら、
ちょっとずつ準備した結果、
あるきっかけで花開くって感じです。

(立ち上げたばっかりなので花開くというのはこれからかもですが)

 

 

未来のために準備。

 

 

僕は何の準備をしているのだろうか?

この毎日書いている、納期で申し訳ない気持ちもありつつ続けているブログが何の準備になっているのか? わかりませんがこれからも続けていこうと思いますので、今、読んでいただいている読者様、どうか引き続きよろしくお願いします。

 

 

そうそう、そう言えば僕も準備してたら花開いたことがありました。

 

 

いつかどこかでYou Tubeの撮影でもあるかなぁと思ってネットでポチった機材。そしたらその後スグにYou Tubeの相談が。

 

・・・えっ? 話が小さい? 

 

そうですか(笑)

 

さらなる精進をしてまいりたいと思います。

本棚に本がある意味。

何か集中して制作している時は、読書はしない山口です。

理由はそっちに集中しちゃうから。
集中力がある方ではありません。

そんなこともあって、ゴールデンウィークは一冊も本を読みませんでした。

 

 

ただ、本を開かなかったわけじゃありません。

どういうことかというと、
本棚の本を辞書的な使い方をしています。

 

「あ〜、あの話、以前どっかで見たことあったなぁ」とか、
「あ〜、このもやもや、以前あの本で解消したことあったけなぁ」とか、

制作中でもなんでも外部の知識、とりわけ以前の記憶の中で本の知識が思い出されることってありませんか?

僕は割と結構あるので(集中力ないw)、その時にぴやっと本棚から本を取り出します。

 

 

例えば、アイデアを出したいなぁと思った時に

 

ぴやっと。

 

 

で、目次読んで今の状況に近いページを読んで

 

 

「そうかそうか」と確認する。

 

特に良書と言われる本や自分にとっての良書=過去に救われた本には、迷った時に絶ち戻れる原理原則が載っていることが多いので、立ち返るために使います。

時間も短くて済むし。

 

もし、弱点があるとしたら、その原点に立ち戻るべき良書が「SLAM DUNK(漫画)」だったりすると、読み込んでしまって帰ってこれない・・・なんてことがあったりなかったり(笑)

 

その点で、あまり多くないですが、山口の自宅の本棚と会社の本棚は比較的同じ本が並んでいます。電子書籍もいいですが、持ち運ばないことを考えると物理的に本の方が効率が良いので本棚に頼っています。(慣れてないだけか)

 

はい、そんなわけで今日のブログは終わりたいと思います。

 

暑くなってきましたね。

今シーズンはじめてエアコンを使いました、山口でした。

 

家での生活 〜子どもってどうしてますか?〜

5歳と2歳の子どもがいます。

最近は、自分たちで色々できるようになってきて、遊びも自分たちで考えるようになってきました。ウンウン、成長したなぁと思う今日このごろ。

 

もちろん、失敗もしちゃいます。

畳にこんな染みがついちゃうことも。

 

 

在宅ワーク中、
特に研修やテレビ会議をしていると部屋に閉じこもりその様子を見ることはできないのですが(厳密に言うと、遠隔で部屋の様子を見るカメラはあるが通常つけてない)部屋に戻った瞬間ビックリ。

先の写真の畳は、ことの処理がある程度終わった後の様子です。

 

その時はビックリしすぎて写真を取る余裕なく。

 

何をしたかと言うと、これ

 

 

プールを出して、水を入れて(桶でちょっとずつ足したそう)水着に着替えて遊んでいたようです。水も結構こぼれていたのですが、全部ではなかったのでまだ救われました。

 

・・・教えてください。

 

特に小さいお子さんをお持ちの方で在宅ワークをしている方。

子ども、どうしてますか?

 

オススメ。

こんばんは。
知り合いのFacebookLiveを見ていたら日を超えそうになってしまっていた山口です。毎日配信していらっしゃるのですが、今日は配信が遅かった。。。

さて、今日も間もなく終わってしまうので、
今思いついたことを書こうと想います。

 

〜ステイホームのオススメの過ごし方についてご紹介〜

 

家にいてみなさま、何をしていますか?

学びを得るための勉強や、
絵や工作、文章などの創作活動をしている方も多いのではないでしょうか?

 

そうやってだんだんのめり込んでくると、こんな想いが沸いてきませんか?

 

世の中に発信してみたい。

誰かの役に立ってみたい。

 

そんな方の第一歩のオススメが「公募」です。

 

世の中には「公募サイト」というのがあって、

→公募ガイド https://www.koubo.co.jp/

→登竜門 https://compe.japandesign.ne.jp/

 

そこに投稿して評価を受けることができます。

入賞したりすれば賞金が出ることも。

 

 

僕も以前、いくつか出していました。

全然引っかからなかったけど。

でもでも、自分の作品を世に出すといういい意味でのプレッシャーがあって、その発表にドキドキしたり、結構刺激的な体験を味わうことができます。

ちなみに妻は、小金井市の写真コンクールに公募して入賞していました。(才能の差が・・・)

 

 

ネットで投稿できるものもあるし、
郵送のひと手間もまぁそれはそれで楽しい。
結構、面白いですよ!

 

以上、公募に提出する余裕なく作業を繰り返す山口よりお届けしました!

 

ではまた!

紙とペンを用意してやったこと。

コロナの状況、
そのスピード感に苛立つ方もいるでしょうが、
一歩一歩前に進んでいっているようにも感じます。

身近な所だとプロ野球6月19日開幕。
これんらいけるのではないだろうか? というイメージも少しづつ沸いて来ている今日このごろの山口です。

 

そんな中で今言われているのは、
コロナ鬱とか、コロナ疲れとかそういうった心のケアの問題。

 

 健康や対する不安になってしまったり

 自粛による不満が溜まったり

 経済的に追い込まれていたり

 

このような主となるストレスの原因は・・・「明確な先が見えないこと」だと言われていますが、でもホント、僕も前向きな発言をしつつも意外と日々そこと戦っているような実感があります。

心って目に見えないから(実は体の調子も目に見えませんが)、
調子がいいのか? 悪いのか? それがコロナのせいなのか? はわかりませんけどね。

 

そんな心が落ち込んだ時どうすればいいか?

これは、
野球をやっていた頃に教わったことです。

 

 紙とペンを用意します。

 1人の名前を書きます。

 1人へメッセージを書きます。

 そのメッセージをメールでもLINEでもなんでもいいのでその人に伝えます。

 

メンタルが落ち込んでいる時、スランプと呼んだりもしますが、
そういう時というのは、
自分の世界の中で良くないイメージがループしている時。

そんな時は、あまり周りからのアドバイスも入って来なくて、
つまりは自分が突破していかないと改善しないことも結構あります。

 

他の人へメッセージを出すという行為は、
自分の世界を少し飛び超えることで、
それまでにない自分自身に気づくきっかけになることがあります。

新たな自分がいることへの気づきが、
スランプ脱出の突破口となるのです。

 

「誰に」「どんな」メッセージを書けばいいの?

 

ってことですが、

・・・はい、だんだん話のオチが見えてきましたかね(笑)

 

 

そう、自分にとって「大切な人」に「感謝の気持ち」を伝えるのです。

 

 

今日は「母の日」

今日は自分を生んでくれた母親、自分を受け入れてくれた母親に感謝の気持ちを伝えたいと思います。

 

ありがとう。

 

 

#人生の基本となるのは「感謝」である

#親孝行は大成の絶対条件である

#私の人生で、一番誇れるものといったら母

 

#野村克也の名言集より

インドア派。

今日も一切外に出ない一日です。

 

 

過ごしてみて、あんまりインドア派でないことに気づいた山口です。

よく考えたらゲームもそんな好きじゃないです。

でも、ウェブ制作なんてものは結構好きです。

今月は決算月なので、色々と大詰めです。

色々我慢して、しっかり仕上げて、思いっきり発散したいです。

短いですが、今日はこの辺で終わるブログです。

 

・・・語尾を「です」で統一すると、文章に知的さが失われる気がするけれど、なんとなくこのテンポが好きです。

 

好きとです。

 

 

▼最近、少しみてしまうYouTube

 

 

 

 

 

 

 

手書き。

在宅ワークになってから、
在宅でも会社と同じように仕事を! と考え努力してきましたが、
やっぱりなんとなくストレスを感じてきたので、
もう、比較するのは辞めよう、ちょっと違う仕方の要素を入れようと思い始めてきたヤマグチです。

 

そのうちの一つがこれ。

 

 

 

これ。

 

 

落書きではないですよ。

 

書くってことです。手書き。

 

岡田のブログ(Facebookだったかな?)で手書きの「伝える力」について書かれていましたが、手書きって書く側にとっても、特にメンタル的に良いような気がするんですよね。

 

 

何が良いかって、書き終わった時、すごく疲れる。

この身体的に来るっていうのが良い。

なおかつ、PCとかの疲れと違うのが、これだけ書いたから疲れるってのが分かりやすいのと、スグ疲れてくるところ。筆まめな方は別かもしれませんが、週に数通しか手紙を書かない僕としては、はがき3枚とか書き続けたらもう疲れるというような始末。

 

 

でも、なんとなくそういったわかりやすいストレスを求めて、
日頃PCをで描いているホームページのラフ画を手書きで書いてみました。

 

 

 

・・・くっ、ヘタすぎる。

 

 

絵心的なセンスは圧倒的に娘の方がある感じ。

 

 

はぁ。

 

デザイナーさんに迷惑だからやっぱりPC利用かなぁ。

 

(そんなことないよ! 待ちwww)

 

 

 

追記

 

・・・ん?

そんな手書きにアンテナを立てていたらこんなもの発見!

 

 

かわいい春っぽいメモ帳!

 

これに書いていったらテンション上がるかも!

わかるんだね。

先程までデザイナーさんとの打ち合わせ。
Nさん、遅くまでありがとうございました。

 

途中、子どもが入ってきてすみませんでした。

 

 

「お仕事中はダメでしょ」

「だって・・・パソコンやりたかったんだもん」

 

 

子どもも最近はようやく仕事をしているという状況がわかってきたらしく兄弟で「パパお仕事だから入っちゃダメだよ」と言い合っています。でもたま〜に我慢出来ないときと、楽しそうにテレビ会議していると興味を持って入ってきてしまいます。

 

今日は、ようやくひらがなの読み書きをおぼえた(書きはまだまだ)娘が、パソコンに興味を持ったので、ひらがなうちにして、キーボードを預けてみました。

 

何を書こうとしているのか・・・?

 

 

 

ころ?

 

ころ・・?

 

 

 

 

ころなういるすでたいへんですな

 

 

そうですな。

 

 

子どももみんな今の状況がわかっているんですね・・・ですな。