ないでしょうか?


明日、検証したいと思います。
いずれにしても今日は、まさに有り難い一日でした。
ありがとうございました。
ないでしょうか?


明日、検証したいと思います。
いずれにしても今日は、まさに有り難い一日でした。
ありがとうございました。
明日はいよいよ、ツタエル総会。ということで、ツタエル総会にお越しのみなさまへとしてお届けします。

こんにちは!
マーケティング界の“えなりかずき”こと、ツタエルの山口です。
高校の頃、
野球部で坊主だったのもあって3年間のあだ名は「えなりくん」でした。
さて、どうでも良い話はさておき、いよいよ明日ツタエル総会の当日です。
明日の東京の天気は「曇り」最高気温は8度と、冬にしては暖かい陽気になる予定です。
比較的長丁場の総会になりますので、どうぞリラックスできる格好でお越しください。
ーーー
■受付開始時間:12:20 ※席は指定席となっております。受付でご確認ください。
■開始時間:12:50
■持ち物:筆記用具・お名刺(ワークショップ等で名刺交換の機会がございます)
■当日緊急連絡先:042-306-9934(転送になります)
★大交流会★ 18:45~20:00
事例発表をした講師陣と話すチャンス!
また、頑張る工務店様同士、日頃なかなか得られない情報を交換してください。
ーーー
今、最終確認をしてるのですが、今回の総会は、スゴイいいです。
・人の成長が企業の成長、人が人を育てる組織づくりの話。
・お客様に喜ばれるある取り組みをしたことで、1棟あたりの単価アップに成功した話。
・2020年、住宅会社、工務店、そして流通店はどうすべきか、の話 などなど
レジュメが70枚を超えるほどの盛りだくさんの情報が提供できると思います。
また、私、
ツタエル総会の準備をしながら「藤原和博」さんの講演を聞いていたのですが、
こちらもとっても面白い! そして内容が濃い! あまりに内容が濃密なので、
初めて聞くという方は、もしかしたら予習しておいた方が良いかも♪ と思うほどです
▼オススメYou Tube 「人生変わります!」 by藤原和博さん
あとあと♪ 個人的には、
ご参加者の方々の2020年を充実して過ごしていただくための「場」の発表も見どころです。
ツタエルだからこそ役立てる「場」を、
めちゃめちゃ考えて、色々な方にご協力いただいて用意することができました。
75枚のレジュメのうち7枚、お届けしますのでぜひ注目してくださいね!
▼参考ブログ(ツタエル山口ブログ)
それでは!!
ツタエル総会前々日。
今日のメインはレジュメの綴じ込み。
こんなに一気にチラシを作ったのは久しぶり。
定番のサービスもすべてチラシリニューアルし、
合計7枚のチラシを作成しました。
告知物ではあるのですが、
7枚も作成すると、なんだか愛着が湧いて来ます。
そんなに嘘でもなく、
一つひとつ、この人に届け、この人に届け! って作成しました。
・・・それだけテーマが多種多様で面白い。
●自分自身の[独自の立ち位置]を見つける 戦略の土台を作る。
●OB顧客や追客中の顧客に定期的に接点を持ってリピート・再来場率を上げる
●一度集めたお客様を大切に管理して、受注に繋げる
●「3年待ちの工務店になる方法」を実例から学ぶ
●「こんな会社で働きたい!」社員がイキイキ働ける環境のつくり方を学ぶ
●「利益率アップ」するための価値の伝え方を体感する
●異国の文化を知り、これから10年、20年の自社の事業を考える
うん、告知内容だけでも講演になりそうなくらい充実。

確かに多い、多いけど、これだけの「場」を提供できるんだから、しないともったいない! これも[ツタエル総会に来る人の特典]になってほしい。そんな想いで作成しました。
ツタエル総会にお越しになる皆様、
山口の力作なので、こちらもぜひお楽しみに♪
いやでも、ホント思うんですよね。
こんな機会が7つもあるなんて。
ね、どういうことかと言うと、
ツタエルにいる僕はこれ7つ無条件で学べるわけですよね。
いい環境にいると思います。
(あ~~~、情けないくらい活かせてないなぁ)
さてさて、そんな準備の最中、弊社代表は何やら険しい表情を。

なにが起きたかは、また別の機会に♪

子どもの発表会を見に行った時の出来事の話です。
その発表会は、誕生月の子どもたちが、自分の名前と将来なりたいものについて、順番に一言ずつ発表するというもの。
1月は、長女の誕生日ということで見学しに行ってきました。
「大きくなったら●●になりたいです」
みんな元気良く発表していました。
なれるかなれないかではなく、なりたいんだって。
明日、気が変わるかもしれない。でも、今はそう思っているんだ。
こうしたい!
って、言うのってやっぱり大人になると少なくなっている。逆にこうしたいと言い続けている大人が、毎日楽しくイキイキしている。
そんな風にふけっていると、ある子どもがこんな発表をしました。
「大きくなったら、エルサになりたいです」
なれるよ!!
僕もなれたから。

準備も大詰めになってきました。
こんにちは。
美容室でヘッドスパ体験した山口です。スーッとしました。
さて、今日は娘の誕生日に自転車を買いに行き、そのまま公園に行くという日でした。
事前にネットで色々見ていたからか、自転車を見に行くと「コレがいい!!」と数分で即決。楽でした。
午前ー自転車
午後ー公園
のつもりでしたが、自転車が早く済んだので公園でご飯を食べることに。
向かった地元の公園、麻溝公園に入ると、初めて見るCafeが。

おぉ、ここ良いじゃん。
多少、コンビニで買ってたものも少しもあったのですが、予定上書き。ここで食べることにしました。
Cafeの店員のお兄さん。なぜか、めちゃテンション高いんです。
今まで、テンション高いって、お客さんにとってどんなメリットがあるか、ハッキリ言葉にできてなかったのですが、その様子を見て思いました。
テンション高い人には、話しかけやすい。
声かけても、笑顔で返してくれる安心感ありますもんね。
まぁ、でも、実際は大変だろうなぁ。その日は賑わってましたけど、さすがに休日以外はお客さん少ないだろうし。

なんて思いながら、カフェラテを飲んでいると、お客さんが質問を。
「営業日はいつですか??」
すると
「雨の日以外です!!」
おぉ、気合入ってるなぁ。
まぁ、学校も近いから意外に需要あるのかもしれないし、周りにお店もほとんどないからいいのかもしれないし、お客さんいない時は、そこを事務所代わりに色々仕事することもできますし、ね。
休む、自由もあるし、
やる、自由もある。
と、休んだ山口が思ったことでした。


東京は雪が振りました。
0℃
すっごく寒い。
でも、事務所は当然エアコンのおかげで快適温度。
・・・あれ? なんか寒い。

・・・踊ってる。

・・・あなたに届け!
・・・もちろんこれも、大切な仕事です。
1/23(木)をお楽しみに♪
72から、3。
何の数字かと言うと、コレ。
情報誌です。

具体的には、
情報誌の制作時間。
情報誌編集長サミット仙台で頑張っているF地さん。
創刊号は、構想ができてから制作に3日、つまり72時間かかったのが、
第4号となる今号は3時間で完成したとのこと。
スゴイ進化です。
A4 表裏 ページ数にして4ページ。
もちろん、早ければ良いというものではないですが・・・、
うん、でもやっぱり早く出来上がるに越したことはない。
なぜ、そんな制作期間が短縮されるようになったのか?
一つは慣れ。
要領がつかめてくると半分くらいにはなってきます。
加えて、
こっちの方が大事だと思うのですが、工夫です。
毎号、もっと効率よくできるのではないか? と工夫し続けた結果、
「やり方」も変えていくようになりました。
具体的には3つ。
創刊号から見続けている山口は、
工夫されてるなぁと思う部分があります。
多分、情報誌を出している方にとっては参考になる部分もあると思うので紹介しますね。
1)前号発行後に、次号に何を書くかを大まかに決めておく。
ページのタイトルくらいまで決めるイメージです。
2)レイアウト・デザインはほぼ毎号同じにする。
テキストの位置・量、写真の位置・サイズを毎号統一することで、
レイアウトにかける時間を相当量減らすことができます。
3)情報誌を書くための時間を取る。
どうしても片手間になりがちな情報誌の作成ですが、
1ヶ月の中でココ! という時間を決めてその時間内になるべく仕上げる。
4)思いついたことを一気に書く。
この話、面白いかな? なんて迷うとドツボ。
まずは書き上げ、迷うならそこから迷う。
特に、想いがしっかり入っている文章であれば多少荒くてもOKです。
5)とりあえず、できたら出す。
これは研修生特典ですが、途中でも何か作ったらツタエルの添削を受ける。
行動しないと結果が出ないのと同じで、出さないと結果は出ません。
ちょっと語弊がある言い方にはなりますが、
完成度にこだわらず、出すことにこだわる。
感覚としては、2割の完成度で一度出してみる。
ってな感じです。
時間短縮という意味で言うと、2)3)を実践すると、かなり効果は高いと思います。
いずれにしても嬉しいのは、やるごとに進化していることですね。
もっと、よくしたい! この意欲に応えられるよう、僕も研修内容を磨いていきます!
こんばんは。
出張先のビジネスホテル。
小腹が空いたと味噌汁にお湯を入れようと思ったら・・・アチッ!!
テレビを見ながらやったのが間違い、軽く火傷した山口です。
さて、ようやく申し込むことができました。
曲がり♪
くねり♪
はしゃいだ道♪
そう、これ。

オリンピック 一次、二次。
パラリンピック 一次とただただ申し込み忘れていた山口。
ようやく、申し込めました。
はじめは、せっかくならオリンピック・・・ともおもっていたのですが、
武井壮さんの話を聞いているうちに、生で見るならパラリンピックの方が面白いんじゃないか? と思うようになってきました。
▼武井壮のパラスポーツ真剣勝負(You Tube NHKチャンネル)
<リンク>
▼パラリンピアンから「TVスター」が生まれるべき(NewsPicks 記事)
<リンク>
まぁ、今の気持ちは、
細かいこと抜きにして・・・
当たって欲しいなぁということです。
▼申込みはまだ間に合います
パラリンピック公式サイトへのリンク
▼こちらもまだ、空きあります こっちは先着順なので急いで!
「3年待ちの工務店になる方法」くが工務店様会社見学会 2月10日へのリンク
岡田ブログやメルマガで、ウインドウズ10の話がありましたね。
そんなのはもう、リリース直後に済ませてます、と余裕鑠鑠の山口です。
・・・少し不安になって設定を開いたら、ウインドウズ8でした。
8もアップデート可能なんですよね。
改めまして、知ったかぶり王国三等兵の山口です。
さて、また2月くらいから新しくはじめようと思っています。
何かというと情報誌編集長サミットの新クラス。
おかげさまで、好評です。
なかでも好評なのは、知ったかぶり王国の山口の講義! ではなく、
アウトプットの機会。中でも参加者同士がコミュニケーションを取りながら実践し、学んでいく研修が好評です。
注)研修の中身は知ったかぶりではやっていませんのでご安心ください
参加者同士のコミュニケーションというと、
すこ~し抵抗ある方もいらっしゃるかもしれませんね。
でも、安心してください。

履いてますよ!
ではなく。
(これは、ツタエル総会の交流会の前フリでもなく)
安心してください、みんなはじめはそうなんです。
「やりたい! やりたい!」という人の方が珍しい。
でも、やりはじめると皆ノッてきます。
なぜか?
話をするのが気持ちいいから?
もちろん、その要素もあと思いますが、本当のところは、情報交換・意見交換をすることで、良い情報が手に入る、刺激が手に入ることを体感するからなんです。
はじめは皆こんな感じ

やがてこんな感じ

身振り・手振りが入ってきます
心理学的には、
身振り・手振りが大きければ大きいほど
「わかりやすくしたい」
「正確に表現したい」
つまり、「相手に伝えたい」という気持ちが大きいということなんだそうです。
もっともっと、
ポジティブな“感情”が表に現れる研修会にしていきたいなと思います。
よろしくお願いします!
残席わずか!
開催日も間近!
あと少しで満席!
まだ少し席が残っている!
どちらともとれる感じですが、
年に1度のツタエルビッグイベント、ツタエル総会の話です。
今日、特別号と題して最終のご案内をさせていただきました。
お申込みが153名満席の時点、
もしくは1月16日(木)午後5時をもちまして募集終了とさせていただく予定です。
山口のダイエットはもはや間に合いませんが、
ツタエル総会の席確保はまだギリギリ間に合います。
▼メルマガの本文 引用▼
研修等を通じてツタエルとご縁のあった方やそのお知り合いの方が一堂に
集う年始恒例『ツタエル総会』を東京・品川プリンスホテルで開催します。
例年、北海道から九州まで全国津々浦々より160名がご参加、非常に熱く
盛り上がる会合となります。
今回で11回目となりますが、1回目からずっと継続して参加の方もいらっ
しゃれば、3割~4割の方は初参加。
「初めてでも大丈夫?」
大丈夫です。
お客様のために熱く一生懸命の方ばかり。
初対面の同業他社にもなぜか一生懸命!? すぐに馴染めます。
毎回、建築・住宅業界“以外”の方に基調講演いただき、その内容を受けて
の参加者同士3名1組のワーク、その後、2社の事例発表があり、岡田の
プチ講演。
夕方からは、例年、参加者の8割が参加いただく大懇親会。
「ワークが苦手、知らない人と交流するのが苦手…」と仰っておっかな
びっくり参加する人が毎回いらっしゃいますが、友だちがたくさんできて、
「また来ます!」とリピーターになってくださる方が続出。
「とても熱い会で、今年一年のヤル気がアップした!」
「これだけ“いい人”がたくさん集まる会合に初めて参加した」
との感想をいただきます。
参加者の大半は建築業界の方ですが、中には全然関係のない業界の方でも、
「勉強になり、刺激になります!」と積極的に参加される方も。
経営者もいらっしゃれば、入社2~3年目の若手、老若男女問わず「仕事を
通じて人のお役に立ちたい」方が大集合します。
このような人の輪に入ることで、集客、受注アップのTTP(徹底的にパクる)
が目を見張るスピードアップでできるようになっていきます。
自分自身の調子を上げていくには“いい人の輪”に入ること。
縁尋機妙 多逢聖因 (えんじんきみょう たほうしょういん)
(えんじんきみょう)
良い縁がさらに良い縁を尋ねて発展してゆく様は誠に妙(たえ)
なるものがある
多逢聖因(たほうしょういん)
いい人に交わっていると良い結果に恵まれる
人間はできるだけいい機会、いい場所、いい人、いい書物に会う
ことを考えなければならない
安岡正篤
・・・と、特にここ1ヶ月、しつこいくらいに告知させていただきました。
初リリースした約3ヶ月前にお申し込みいただいた方にとっては、
やっとその日が来る、そんな感じでしょうか。
でもなぜここまで告知させていただくかと言うと、
メルマガの通り、内容が充実しているからです。
前回までの来場者のほぼ全員、
「来てよかった!」という声を出してくれていること。
◆昨年度、第10回ツタエル総会のご感想集は[こちらをクリック]

アンケートを書いてお帰りいただいていること。
今年も多くのリピーターが来てくれていること。
ある方が言ってくださいました。
「昨年は色々あったけど、年末年始の休暇で少し整理できた。
総会では積極的に行動するための、プラスのパワーをもらいに行きます」
迷っているなら、来て欲しい。
少しでも迷ったのなら、ぜひ足を運んで欲しい。
今年一年を元気に過ごすためのエネルギー充電に。
思い切って参加しませんか?
お申込みをお待ちしています。