スキルマーケット。

得意を売り買い、ココナラ♪

 

でおなじみのココナラに、ここ最近結構お世話になっています。

・イラスト作成
・動画編集
・GoogleAnalyticsの分析
・GoogleWorkspaceの設定方法のレクチャー
・リスティング広告の最新事情の情報共有

などなど。

※ふざけて作ったヤマグチのアイコン

 

プロのスキルを借りたい! って時に、
プロをスグ探せるのが魅力。

 

ここの皆さんは、仕事いくら、時間いくらなので、発注側もその仕事の範囲にはとても気を使いますが、やっぱり自分の知見がスグに広がるのはありがたいです。

費用はもちろんそれなりにはかかりますが、ツタエルの場合、少数数精鋭で事前調査に時間をかけすぎてもいられないので、まずはお願いしちゃいます。

 

そんなにいいならじゃぁ、全てココナラでいいか?

 

というとそうでもなく、

スッゴクよくできた! ということもあれば、
う〜ん、今回は時間も労力も無駄になってしまった・・というディレクターとして反省せざるを得ない取引になることもあります。

なんだかんだ、気心知れてる方とやる方が、+アルファも生まれるし、楽しいいし、なので、個人的にはいろんな知見を得るのに一番いいかな、と思います。

 

数千円から頼めるので、まずは個人負担で試してみるのもいいかも!?

 

でも、こういうことってアリ得るよね。

auの通信障害。
みなさんは被害受けていますか?

 

山口は、自身も含め家族全員auなのと、固定電話を持っていないので「電話」という面では不便していて、ちょっと運悪く2022.7.4.9:30時点、まだ復旧していない状態です。

該当の方、電話しないと〜 ってときどうしました?

 

LINE通話
公衆電話
ドコモの携帯に切り替える

などなど、通信についてはピンチのときの対策はあるもので、私はたまたま会社の携帯がソフトバンクだったので、影響はほぼなしで済んでいます。

世間では色々と怒りの声も(マスコミが拾っているだけ!?)あるようですが、端くれながら、ホームページとかを扱うものとしては、逆によく数時間とかで復旧するよなぁって、現場は今、必死に作業にあたってくれてるんだろうなぁと思うと、まぁ、完全にどうしようもなっくなっちゃったわけじゃないし、悪意のある原因でなければ利用者が我慢する所でしかないかな、と思う所です。

 

◾でも、こういうことってアリ得るよね。

でも、いい経験できたかも、と思うこともあります。

 

通信が途絶えた状態。
ちょっと便利過ぎて、通信とかインターネットに頼り切ってしまっているけど、それがなくなった場合・・・、数日だったら意外とありえるリスク。
(現に年1回くらいはどこかのキャリアで起こっている)

使わなくていい状況を想定するか、なんとか使えるようリスク分散するか、考えようかな、と思いました。

 

でも、こういうことって意外とあるんですよね。
サーバーとか、ホームページとか、動くのが当たり前だから結構焦るのですが、どこが原因かわからないときって、やっぱり時間がかかる。

復旧にご尽力いただいている方に感謝です。

 

 

 

 

応援される人生、応援する人生。

通勤時間は、1時間30分往復で約3時間費やす山口です。
正直に言うと、通勤時間はムダ時間だと思っているので悩ましい気持ちでいっぱいですが、仕事と家庭と考えるとそれが一番バランスいいので、最近流行りの在宅ワークとうまく組み合わせてやっています。

 

さて、いい感じにするための重要課題の一つが「電車での過ごし方」

その一つがKindle、電子書籍ですね。読みたいと思った時にポチッとしてその場で読めるのが魅力。

 

昨日は、電車広告で見た「ライブ配信で1億円稼いだ話」にちょっと惹かれて早速読んでみました。

 

 

福岡みなみさんというライバーさんが、
1億円稼ぐまでにどのような道のりを歩んできたのかが書かれたこの本。

内容ももちろんなのですが、
実際に起こった事象の描写と、その事象対しての狙いや裏の解説がとてもリズム良く書かれていて、流石、ライバーさん。続きが気になって最後まで読み切りました。

 

あっ・・・? 内容の感想ですか?

なんか、漫画を読んだ感じで読み切っちゃったので、
電車通勤の時間を楽しい時間にしてくれてありがとう! 以外の感想がないんですが、せっかくツタエルブログなので言うと「応援される人は“旗を掲げられる人だな”」ということがリアルに感じられた! ということでした。

 

高く掲げられた旗にはそれだけの魅力があるし、
そこにたどり着くために険しきヤマを登っている人は応援したくなるし、
そこにたどり着いた時には同じくらいの達成感あるし。

ライバーの世界は全くわからないし、
福岡さんという方を私は知らなかったので、
応援したいという感情ではないんですけど、
きっと、スゴイプロジェクトを達成されて、
その時は、熱狂したんだろうなぁという。

 

そう・・・
こんな感じに・・・

 

きっと、応援するという立場でも、人生めっちゃ楽しめると思います。

 

以上

 

日頃は、電車の中ではナイター中継を見ているくせに、
たまたま本を読んだから感想を書きたくなっただけのしょうもない山口のブログでした。

 

 

最近ハマっているもの。

こんにちは!

「かざすだけで◯◯できるグッズ」にハマっている山口です。

アルコール消毒に、ハンドソープ。

コロナ対策でアルコール消毒するのに、
消毒前の手でプシュっと押さないといけないのが、
どうもしっくり来なくてそのような結果になったのですが、
使ってみると新たな発見が。

押さなくていいって、
こんなラクなの!?

 

押すという1秒が、
これまで私に多くのストレスを与えていたことにきづきました。

 

その1秒を削り出せ
by東洋大学駅伝部

ではないですが、本当にラクです。

 

中でも一番アタリだったのが・・・

 

水道の蛇口に後付するパターンのやつ。

 

家帰る。
手を洗う。

その前に水を出すという行為がないだけでとっても幸せです。

 

 

ジャーーーーーー!!

 

・・・たま~に誤作動で水が勝手に流れていますが。※

 

 

※原因がわかったので対処済みです

 

 

 

押すか、押さないか。

ツタエルクライアント界隈だけか、
全国の建設会社・工務店さんに流行っているのか?

 

3月くらいから、
いわゆるなりすましメールの相談がポツラ、ポツラ、増えてきました。

例えばこんなの・・・

▼Amazonからのメールかな? と思うと・・・

 

よくよくアドレスを見ると・・・

 

Amazonとは全然関係ないメールアドレスで、
おぉ、危ない危ない・・・というもの。

 

具体的には、
そのメールについている添付ファイルやリンクをクリックするとウィルスに感染する可能性がある、という類のものです。

(メールを開くだけでは感染しない、と言われています)

 

ちなみに、今流行っているウィルスで多いのは
「“Emotet(エモテット)” 」と言われるウイルスで、
注意が促されている行政もあるようです。

▼静岡県掛川市
https://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/gyosei/docs/213335.html

これがね、知り合いの名前で来るから厄介で、
ついつい開けてしまうこともあったりなので、気をつけましょう。

 

対策としては

添付ファイルは開けちゃダメ!
リンクはクリックしちゃダメ!

怪しいな、と思ったら面倒でも、
先方に一度連絡しましょう。

 

・・・オレオレ詐欺と同じ対処法ですね。

 

さて、そんなわけで、
なかなか落ち着かない世の中ですが、
来週から、東京は「まんえん防止」が全面解除になります。

解除は解除なりの動きがあるので、乗り遅れないようにしたいと思いマス!

 

 

 

移動オフィス。

リモートワークが騒がれて1年。

 

ようやく慣れてきて、
リモートの方が効率が良くかつ質も落ちなくなってきたなぁと実感が持て始めた山口です。

(・・・苦節約2年 慣れによってやっぱり会った方がが少なくなってきました)

 

さて、そんなこと言いつつも「現場に答えがある」時はそうすることもあるわけで、ちょいちょい新幹線には乗ります。

(・・・現場に答えがあるの究極が家造りですよね、現地でしか建てられない)

 

東北新幹線のホームページを見てみるとこんな広告が↓

 

 

新幹線でリモートワーク!!

 

もうホント、移動中も寝かせてくれませんね(笑)

 

逆に言うと、出張移動中も業務中と明確に言えるような打ち合わせの予定が入れられるということでもありますか。

 

まぁ、個人的にはリモートの打ち合わせや、
夜に行われるオンライン研修会が受けられるようになるのは有難いかもしれません。

 

・・・電波はどう?
・・・実際はできるの?

 

やってみないとわからないので一旦試してみようかな。

詳しくはこちら

祝日が変わる。

「山口くん、7月22日に予定していたセミナーの日程変えておいて」

 

えっ? なんでですか?

 

「祝日や!」

 

えっ? 祝日? むしろ19日が祝日では? 海の日。

 

 

ーーー違うんですね、今年は・・・

引用:ヤフーニュースより

 

そっかぁ、先日「次回の打ち合わせいつにします?」「19日は休みですよね」と定例の月曜ミーティングをズラしたばかり(笑)

まぁ、これは以前から決まっていたことなんで誰が、何が、ということではないのですが、気をつけないといけないですね。

 

 

連休かぁ。

連休らしい連休の過ごし方ができるといいなぁ。

 

 

▼ちなみに日程を変更したセミナーはこちら
ハチドリ・ジャパン 火災保険活用リフォームセミナー(オンライン)

 

いよいよ台風5号が来るようですね。
売上アップはもちろんですが、地域の住まいを守る工務店さんなら知っておくべき災害時の備えになる知識を、たった2時間5,500円でご提供します。

保険に詳しい人が参加をしても「なるほどなぁ」「やっぱりかぁ」満足いただける内容になっていると思います。

とても刺激を受けた動画。

こんにちは!

38歳なくせに、
「R25」という25歳向けのメディアにハマっている山口です。

・・・まぁ笑いっぽく言いましたが、
興味を持つことに年齢なんて関係ないですよね。

あと、きっとこのメディアを作っているのが同世代だから妙に共感してしまったんだ。と自分勝手に解釈をしています。

 

 

さて、昨日から新しいクラスがはじまった「情報誌編集長サミット※
初回では皆さんより自己紹介をしていただきます。
会社名
お名前
今の仕事
目標・目的

ともう一つ

「最近のマイブームは?」
という質問があり、これが結構盛り上がります。

 

「山口さんのマイブームは?」
人のを散々聞いていながら、自分のマイブームを言ってなかったことに気づいたので、今日は山口の最近のマイブームについてお話します。

 

■通勤電車で動画を見る

諸事情でとにかく通勤時間が長くなっている山口。
その通勤時間はほぼ動画に費やされています。

クライアントにオススメされた映画を見たり、
受けられなかった研修の動画を見たり、
ホームページの原稿制作に必要な資料としての動画を観たり。

もちろん、ただただ自分の興味でYou Tubeを覗くこともあります。
(すみません、半分はソレです)

 

■最近、最も刺激を受けた動画

その中で最近、
一番刺激を受けた動画が冒頭に話題に出した「R25」の動画。

改革派として何かと話題の福岡市の高嶋市長へのインタビューです。

会話のきかっけは「コロナのワクチン接種」
高島市長は、高齢者よりも先に、教育関係者や介護や保育士の方に優先してワクチンを接種する仕組みをつくりました。

「前例にない」
「周囲からの反発はなかったのか」など

浮かぶ疑問の中で、高島市長が答えていくという12分のインタビューです。

 

■前例は知ったこっちゃない、自分が前例を作るつもりでやっている

僕が刺激を受けた言葉がコレ↓
「前例は知ったこっちゃない、自分が前例を作るつもりでやっている」

 

前例にない仕組みができた、新しい手法ができたのはあくまで結果ですよね。
その結果を生み出す時に、その方法もとても大切なのだと思いますが、ソレ以上に大切なのがこの視座というか、意識。

最近、このような高い志を
あーだこーだ前機の言葉なく
ポーン! と発信する方と巡り合わなかったのでとても刺激になりました。

 

うん、この意識で「情報誌編集長サミット」も集客・受注の前例になるようなセミナーにしていきたいと思います。

 

▼動画はコレです。若者世代の「GOODアイデア」に対してのコメントもとっても刺激になりますので、ぜひ隙間時間で12分、見てみてください

 

 

未来のために。

 

暑くなってきたので水筒持参しました山口です。
昨日は、6月からはじまる情報誌編集長サミットの事前説明会を兼ねたセミナーでした。

「とてもためになりました」
「今回のセミナーではなるほどと思いました」

と嬉しい声もいただき、自分にとっても自信になったセミナーでした。アンケートを皆様からご提出いただきましたらまた公開させていただきますね。

※ご参加の皆様へ※
未来のために絶対に必要なこと。
本編は、実践的に成果に繋げていくのでぜひ、一緒に頑張りましょう!

 

さて、そんな今日は原稿執筆DAY。
お昼になんのきなしに見ていた日経新聞でちょっとおもしろい記事がありました。

 

 

脱炭素、我が家も一歩 巣ごもり機に風力・太陽光で充電

自家発電で環境に寄与できるか? という話です。最近、工務店さんのパンフレットや打ち合わせをしていると必ず出てくる環境問題。山口も子どもが生まれてこの子たちの世代では、この子たちの子ども世代では・・・と考えると何かできることはないかなぁなんて、関心が高まっている内容です。

100年後って、自分は生きてないけど、
子どもや孫の世代だと普通に身近な未来ですもんね。

 

この記事自体はきっかけになるような記事なので詳しいことが書かれているわけではないのですが、気になる方はこちらのリンクから→https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD23DWX0T20C21A4000000/?n_cid=SNSTW001&unlock=1

(無料会員登録すると、全文読めます)

 

 

プロの仕事。

「髪切ったね! って言われる髪型にしてください」

 

オーダーしたのは私。
美容師さんに髪型ではなく、効果をオーダーするという厄介な客。
相手の反応なんて、相手次第だから、ね。

 

 

取り出したのはバリカン。

「大丈夫ですよ! 衝撃的な感じにはしないんで」
なんか、ノリのいい美容師さん。

いらんオーダーしてしまったかな? と思いましたが後には引けません。

 

ウィーーーン。

唸るバリカンの音と共にカットが終了。
翌日から、出会うクライアントさんの反応はどうだったでしょうか?

 

日頃は髪を切っても、ほとんど気づいてくれる人はいないのですが・・・

 

「髪切った?」

 

「えっ? 結構やっちゃったね」

 

「髪、どうしました?」

 

「髪切ったから、気づかなかったよ」

 

と会う人、会う人からの一言が。

・・・カッコいいね! とは一言もなかったが残念ですが(笑)

妻やお義父さん、お義母さんなどの身内も入れると10人は声を掛けられました。

 

 

さすが、プロの仕事。

次はどんなオーダーをしようかな。