よしっ! ここからスタート!

こんにちは、Googleフォトの機能に驚かされた、山口です。

 

えっ、何の機能かって?

 

 

ここを押すと・・・

 

 

手書きをテキスト起こししてくれるんですよ!

 

 

特別なアプリを入れるでなく、標準の機能でコレができるってラクですよねぇ。

自分の使い勝手もそうですが、人に教える時がラク(笑)標準の機能だよ! っていうと、なぜか抵抗感なく使える。

 

そんなわけで、何をしたかと言うと、今月はじまった「情報誌編集長サミットウェブクラス2期」の初回のアンケートを書き起こしていました。

 

今回は、諸々の理由から開催を延期して、満を持しての開催ということで最終的には定員オーバーで次回へのお話にもさせていただいた人気回。それもあってか!? 参加者の皆さまの意気込みも、こちらが嬉しくなるくらいの内容。アンケートにも表れています。

 

さ〜て、その意気込みにおこたえして、第二回は今までと少し違ったカリキュラムも加えようかな・・・。実は最近、マーケティング演習にちょっと偏ったカリキュラムが多くなっていて、情報誌への応用が難しいかもとの声ももらっていたので、その両方がバッチリつながるつなぎのカリキュラムを考えました。(お楽しみに♪)

 

さ〜て、せっかくGoogleフォトが書き起こしてくれたので、まだ、締切前の途中なんですが、公開OKのものだけ公開させていただきますね!

 

▼W社Wさん
山口さん、情報誌編集長サミットお疲れ様でした。
・情報誌作りが漠然としか見えていなかったので、記載する内容のが見えてきた。
・情報誌では使用スペックを伝えるのではなく、人柄を伝えていくというお話があり、大変ためになった。
・情報誌づくりはファンづくりであることを学んだ!
・展示場OPENしたら、大きな武器になるので頑張りたい
・情報誌が社外学業マンになってくれることを期待している。
・今後お客様とをつなぐ大事な大事なツールになるので、頭を悩ませることも楽しんでいきたい

▼K社K様
今回、はじめて参加させていただきました。緊張感 で、何から何までチンプンカンプンでしたが、丁寧に詳しく説明してくれるうちに慣れて来ました。 県外の方々との話し合いも、色々聞けて良かったです。
最初の創刊号がどんな風に仕上がるのか?期待と不安でいっぱいですがどうぞ宜しくお願いします。

▼T社K様
この度は 編集長サミットで、弊社の魅力を十分に引き出し、お客様に役立ち高として伝えていければいいなと思います。 これから一年間、よろしくおねがいします。

▼L社T様
・自分の今の営業のやり方が漠然としており、実際に色々やっている。割に結果が出てこないことが悩みでしたが、なぜダメだったのかが分かりました。
・まず、OB様からの紹介、リピートを増やし新規のお客様を口コミで集客できるようにしたい。そのための情報誌をツタエルで学び継続してつくっていく
・先上高=役立高 願いの叶う情報誌で親しみをもってもらえるような楽しい物につくりあげたい。
・社員全員で作りあげていくのが大事だと知りました。

▼L社O様
どのように伝える、表現する、感じてもらうということに悩み自分が想っていることを言葉にすることはむずかしく、伝える為の言葉や表現、伝え方がわからず今回講習を受けて、とても勉強になりました。
今後、少しずつ、自分のものにしていけるように学んでいきたいと思っています。

 

皆さま、ありがとうございます! 励みになります!

 

 

PCのたちがありスピードが速くなった話。

お風呂の掃除にハウスクリーニングを呼ぼうか迷った末、一括見積をしたのはいいものの、これといった違いも魅力もなく、迷い続けている山口です。

えっ・・・自分でやれって?

 

さて、そんな大掃除の季節ですね。
今日の午前中はひたすら机に向かって大掃除をしていました。

 

机に向かって大掃除???

そうそう、コレです。

 

 

 

デスクトップの大掃除。

 

狙いは・・・

・フォルダの整理

 などの整理整頓による効率化

・不要なアプリを消す

 などのPCの動作にかかわる効率化

と、それっぽく言いましたが、机の整理と大差ありません(笑)

 

コロナ禍で今まで以上にさらにPCに頼ることも増えました。
スッキリ整理されたPCにすることによって仕事効率をあげたいですよね。

 

 

・・・なぜ、そんな急にPCの話を・・・?

実は、一週間前僕のPCのファンが唸って火を吹きそうだったので、専門家の方に来てもらって交換してもらいました。

 

その時、隣にいた堀田さんの悩みも相談。

「PCが遅いんです」

 

 

なるほど。
確かに遅かったんです。
いろいろと教えるときも

 

「まずはここをクリックしてアプリを立ち上げてください」

・・・5秒後

「では、このアプリをインストールして」

・・・5分後

 

なんてことがザラ。時間のロスが大きかったような気も。

 

 

で、その専門家の方の回答。

 

 

・・・の前になんだったと思います?

僕はてっきり重たいアプリを入れすぎていたり、PCのスペックがあまりにも低すぎたりなのかなぁって思っていたんですが、違いました。

(もちろん、それも要因としてないわけではないらしいですが)

 

 

専門家の答えは「ディスクの劣化」でした。

堀田さんのデスクトップPCはディスクで動いていました。
デスクは音楽のCDと同じ。グルグル回ることで機能します。
グルグル回ることで、どうしても物理的な劣化が起きてしまうようなんです。

 

「容量の大きいチップに交換すれば格段に早くなりますよ」

 

・・・ほんと? PCを買い換えなくても?

 

「はい、皆さん買い替えないといけないと勘違いしている方が多いようなんですが、デイスクの劣化が原因ならそれを容量の大きいチップに替えればよくて、他まで変えたらもったいないし、お金もかかりますよね」

 

まぁ、確かに。交換の方が安いです?

 

・・・値段を見たら、確かにPCの1/3の価格でした。(モノにもよりますが)

 

 

というわけで昨日、
私の出張中に交換が完了。

 

「速くなった!」堀田さん大喜び。

 

便乗して僕のPCもやってもらったのですが、
確かに立ち上がりのスピードが格段に早い!

あ〜、PCが準備しているんだろうなぁという微妙な間がなくなりました。

 

年末年始の環境整備。

PCの環境も整ったところで、さらに頑張っていこうと思います!!

チームづくり。

おはようございます。

休憩したくなって休憩したら、
仕事がしたくなってきたので仕事をはじめた。
仕事をはじめたら休憩したくなくなってきたので、
休憩したら仕事をしたくなってきた山口です。

自分の感情をコントロールできなくなてきたので、
休憩しながら仕事することにしました。

 

あっ、夜の話です。

 

▼結果=甘いけど、頑張り要素のあるおやつ

 

さて、今日はツタエルのツール制作の話をしたいと思います。
今日のブログは僕の一人ごと的な内容というか、結論がぼやけている話、なんならみなさんに質問をするような話になるのでその点、ご了承ください。

 

 

ツタエルでは、ホームページやパンフレットなどの販促ツールを制作しています。最近では「年賀状を販促ツールとしてできないか?」というお話もいただいて昨日納品しました。

販促ツールとはざっくり言うと「売る」ことを目的に作るツール。
つまり、良い販促ツールとは「売れる」ものであって、
見るだけで幸せになれるとか、どう思われようと関係ない芸術を爆発させるんだ! とかいうこととは異なり「相手に価値が伝わり」「相手の行動を促せる」そんな内容になっていることが求められます。

 

価値を伝え、相手の行動を促すこと。
そのためは、ツールを作る前に「戦略」を持つことが必要で、
その「戦略づくり」こそ、ツタエルの真骨頂、
その戦略を必要なツールに反映していくため、
戦略以外の部分は分業制としています。

 

例えばパンフレットであれば

・パンフレットが活かされる戦略づく理
・全体構成づくり
・各ページの構成づくり
・ライティング
はツタエル

・デザイン、レイアウト
はデザイナーさんに任せる

といった感じです。

 

住宅業界の皆様でいうと、
営業ー設計ー施工ーアフターという仕事を
自分一人でやるか、分業にするかという感じの話です。

例えるならば、
営業ー設計をツタエル
施工をデザイナー
アフターをツタエル
という感じですよね。

 

・・・良いものを作るにはどうすれば良いか?

 

個人的には、すべて一人でやりきるよりも、いい具合にチームでやることがベストだと思っています。

餅は餅屋で、やっぱりプロに任せた方が良いものができるし、
三人寄れば文殊の知恵で、アイデアも出るし、情報も早い。
何より、チームで作った方がうまく言ったときの喜びを共有できる。
そんなことがあると自然と内側から口コミが広がってくる。

そんな効果を感じるからです。

 

デメリットは「息が合う」という所までいかに早くもっていけるか?
という部分がその成果を左右してしまうこと。
予算、納期がある中で言うと、自分でやった方が計算できるということ。

 

・・・そう、つまりチームづくりが大事。

 

 

ある時、レイアウトの細部まで指定してお任せしました。

 

内容的にはバッチリだったのですが、これだとデザイナーさんがアイデア出しづらくなって作業っぽくなって、ワクワクしてやってもらえなくて・・・ってこともあった。

その逆も。完全にお任せして思うようにならない。特に、販促ツールとしての側面を共有するのが難しいこともある。

人によっても異なりますしね。

 

▼経過

 

▼完成(ここからデザインしてもらいます)

 

 

・・・結局の所、ディレクターとしての力量が試されてる話です。

 

施工現場でもそんな課題ありません?
ないか?

 

んなもんで、情報を求めている山口は、
最近は夜な夜なクリエイターさんとのウェブ交流会に参加したり、
今、仕事を任せている方ともチャットで雑談したりしています。

 

・・・ツタエル主催でそんな交流会開けばいいのかなぁ、ウェブ忘年会でもやるか
・・・あっ、お試しでツタエルのサイトをやってみれば良いのか

 

なんて妄想を披露したところで今日のブログは終わりたいと思います。

 

 

では、今日もがんばってまいりましょう!

ご感想をいただきました。

おはようございます。

一昨日、ツタエルインターン生工藤から、ツタエルメルマガを出させていただきました。

内容は大学のゼミ(心理学・特に対人コミュニケーションを研究)の研究のアンケートへのご協力。

ツタエルとの直接の関係はなかったのですが、事前に私がアンケートに答えてみて、アンケート内容が自分自身を見つめ直すとてもいい時間になったので「なぜ、このアンケートをお願いしたいのか?」という彼女の想いと共にご協力依頼のメルマガを発行させていただきました。

 

「アンケートを答えたらぜひ、答えたよ」と教えてください!
とのさらなるお願いを加えて発行したところ・・・

 

 

 

1日で10件もの「答えたよ!」の感想が届きました。

 

本当にありがとうございます!

貴重なお時間、多分5分といいながら、早くて5分という形だったので少々お手間取らせたと思います。お礼申し上げます。

おそらく、ご感想を送っていなくともアンケートに答えてくれた方も多数いらっしゃると思います。このご感想、一つひとつが研究にもつながるハズ! です。

 

ご感想をいただいた方には、工藤よりメールにてお礼させていただきます。
工藤の出勤が週1回となるため、回答に少々お時間いただくかもしれませんが、その点はご了承ください。

 

 

・・・どんな研究なんだろ?

 

「仮説を伝えると研究に支障が出るため」ということで実は私も詳細は知りません(笑)

でも、来年1月に出る研究結果は教えてくれるらしいので楽しみにしたいと思います。

 

 

 

プロフィール写真。

 

コレ、誰ですか?

 

 

 

山口のSNSのプロフィール写真を見て言った、
インターン生のマスタくんの一言。

 

オレだよ、オレ!

 

 

うん、まぁ、たしかに。
今は、こんなだもんなぁ。

 

写真を何度も見比べるマスタくんの姿に決めました。

 

さすがにプロフィール画像変えよう。

(本音)わかったよ・・・変えるよ・・・過去の爽やか路線にすがるのはやめるよ。

 

実は最近、
コロナで黙ってもいられないということで、
少しづつですが、
コロナ対策をしながらの撮影が解禁されてきていて、
にわかにプロカメラマンとの仕事が増えてきています。

 

 

 

僕も撮ってくれませんか?

 

ということで、クライアントさんの許可を得て1枚。
まぁ、一番良く写してもらってこんな感じかな。

 

 

諸々のプロフィール写真を変更しました。

 

そんな山口のプロフィール写真をご覧になりたい方は以下をクリックしてください。

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新研修:ガチプレ、最終回。

こんにちは。

朝の肌寒さで起きた、ツタエルの山口です。
ひかなくていい風邪はひきたくない昨今なので気をつけたいと思います。

 

さて、今日は、いい天気ですね! 気持ちいい!
そんな気持ちいい朝のブログは嬉しい節目のお話です。

 

■全3回の新研修・第一期が昨日終了しました!

1VS1の商談に強くなり、次回アポに繋げるための営業プレゼンをつくる研修「ガチプレ」全3会(+個別相談1回)が昨日、終了しました。

 

集客した後の商談で受注を逃している・・・

需要減、コロナで少なくなる集客に対し、受注確率を上げたい!

オンラインの時代に対応した1VS1商談に強くなりたい!

 

というお悩みを解決するために生まれたこの研修。

 

今回は、イチからカリキュラムを作って行ったこともあり、また、4名限定の少数精鋭での開催ということもあり、個人的には緊張感いっぱいの全3回(+個別相談1回)でした。

 

岡田も含め、色々な人に手伝ってもらったり、情報をもらったり、自分自身もこのプレゼン自体をプレゼンする1VS1ガチプレ体験会を実施したり、営業・クロージングの評判が凄いライザップの営業体験をしたりしながら準備をすすめた結果、このようなアンケートをいただける研修になりました。

 

===

USPをツタエルさんと一緒につくったので弊社のコンセプトは明確です。

しかし、そのコンセプトをを伝える事が十分ではありませんでした。

今回のガチプレで伝える方法の基本ができました。

このガチプレをやって良かったのは、限られた時間で自分の会社をキチンと説明できるようになったことです。

コロナ禍だからこそ、ガチプレの必要性を感じます。

コスモホーム(山形県) 柿崎様

 

===

 

丸3日+個別相談ありがとうございました。

どうなることかと思いましたが、何とかベースのものは出来、考え方も整理できました。

もう少し洗練されてくれば定番となり得るものができそうな気がしています。

自分自身を商品をどう売ったらよいか、

悩んでいる方がいれば、

参加いただければ必ず良かったと思える研修でした。

今後もご相談すると思いますが、よろしくお願い致します。

ディフェンド(東京都) 遠藤様

 

===

※昨日終了で今日までにアンケートを提出いただいた方々の声(まだまだアンケートお待ちしています!)

===

 

さぁ、これからが本当のはじまり。
いよいよ成果に向けて私も引き続きサポートしますので、もっと嬉しい報告、お待ちしています!

 

追記

実は、同時に2クラスがスタートしており、その最終回もまもなく。
さらにパワーアップしてお届けしますのでお楽しみに!

 

ノベルティの世界

 

 

のむシリカ、のみはじめて3ヶ月山口です。

効果?
まぁ、今、元気に活動しているので出ているのでしょう!

 

飲んでいる感を楽しんでいるので山口的にはコレでOKです。

えっ? そのために? と思った方もいるかもしれませんが、
飲んでいる感を楽しめる水なんてそうそうないでしょう。定期的に頼んでいるとおしゃれな月刊誌が届いたり、楽しいんですよ、のむシリカ。

 

そうそう、こんなノベルティも。

 

 

左側の小さいやつ。
(右側の紙はクシャクシャですみません)

 

ペットボトルの蓋を開ける道具で、
使うか・・・って言うとなんとも言えないですが、「初めて」見たので面白い感覚を持てました。力が弱い子どもなんかは使っているみたいです。(なのですでに僕の手元ではなく、子どものおもちゃ箱の中に)

 

・・・そうそう、ノベルティの世界、面白いですよね。

◇ノベルティとは?

企業や商品の認知やイメージアップを図ることを目的にした、オリジナルの限定具グッズのこと。高額のものでなくても商品購入者や会員などの「限定的」に配られるためより価値を感じられる効果がある。

お試しや試供品を配りその後の購買を促す「販促品」とは似て非なるものらしいが、実際は混同して使うことも多い。

ーーーbyヤマペディア ※ネット記事を4〜5くらい見てまとめましたw

 

 

実は、僕の妻が仕事でノベルティを扱うことも多いみたいで、家では結構ノベルティの話題が出ます。

 

もしかしたらこのブログを見ている方にもノベルティづくりを検討したことがある人や実際に作っている人もいるかもしれませんね。

「もらってよかった」と思ってもらえるノベルティって? 

 

山口的、ポイントベスト3はこんな感じ。

 

第三位:新しいかどうか?

ペットボトルの蓋開けの時も思いましたが、多少いらなくても「新しい体験」って人をポジティブにさせますよね。その体験をさせてくれた企業のイメージはアップしますよね。「(へぇ、初めて知った)面白いね!」と言われるものにしたいですよね

 

第二位:必要かどうか?

とはいえ、いらないものは受け取らないですよね。基本は役立ち=相手の悩み・願いを解決すること、です。でも、ノベルティはそんな深い悩みや願いではなく、ちょっとあったらいいな? と思うようなものでも良いと思います。そのヒントが日常にあるようなもの。

山口だったら? そうですね・・・今、液晶を拭くシートなんかが欲しいかな。スマホの除菌シートとか。

ちょっと前流行ったのは、エコバックですよね。ビニル袋がもらえなくなって必要になるって言うんで。ツタエル運営のコインランドリーでも配布したところ、人気が出て、極たま〜に街で使っている人も見ます。

 

第一位:企業や商品のコンセプトと一貫しているか?

最終的には企業や商品のPRが目的なので、もらった人が企業や商品を連想するようなものでないといけないですよね。一歩先の目的として、その商品が口コミされるきっかけになるようなものだと良いと思います。

 

 

先日、クライアントさんとパンフレット制作のために、和歌山県の山長商店さんという江戸中期創業の林業・製材業の老舗企業に伺ってきましたが、#まずは、そのブログを書け!、そこで、工務店さん用のノベルティとして、その材で作られた箸をオススメしていました。

近隣あいさつの時に配ることで効果があるそうです。想像するに「家族が集まる」食卓で使ってもらうことで話題になり、近隣にも同様の現場看板等を置くことで「あっ、あの」となるようなイメージですかね。

確かに、昔ながらのタオルに社名というよりは連想しやすいですよね。ほのかに香る感じも良い気がしました。木を売りにしていないならやめておいた方が良いと思いますが、売りにしているなら良いのかもしれません。

 

まぁ、そんなわけで特にノベルティ制作を商品として扱っているわけではありませんが、アイデア出しや情報提供ならお役に立てるかもしれませんので、興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、伺ったりお打ち合わせの時に「そういえば」と話題を振ってください。

 

・・・そういえば、以前ツタエルでもノベルティ作ったような・・・

 

キーホルダー。
3つのポイントに当てはまらな過ぎて、在籍10年を超える山口すらもっていない状況ですが。

 

お持ちの方いますか?

レア度だけはあるのでぜひそのままお持ちくださいw

動き出したか?

ここの所は落ち着いて制作活動に励むことができている山口です。

 

そろそろ皆様の動きも出てきたかな、と思う今日この頃。

来週の和歌山出張をはじめ、
今月、来月でパンフレット、ホームページ制作の撮影が3件。
調整中の件も2件。

特に、お客様の撮影などは延期に継ぐ延期で先が見えなくなっていたものもあるのでひとまずホッとしている所です。

 

そんな動き出しって意味で
・・・もう一つ気になっていることが。

 

年始のツタエル総会。
できるかな。
やるかな。
やっちゃえ!かな。
でも、やっぱりかな。
でもでも世の中の講演会は結構始まっているぞ! とか。
でもでもツタエル総会のウリである交流ってどうすんねん! とか。

色々です。

 

会場として予定している品川プリンスホテルの担当者さんと進捗を確認しながらまもなく決断の時。

 

そんな迷い発言しておきながら基本的には前向きなのですが、
・・・皆さんからの後押しコメントをいただけたりすると、嬉しいです。

 

相続時精算課税制度。

好評につき、3期までにもなっている家とお金のスペシャリスト養成講座。

 

今日は2期の最終回でした。
最終回は活用講座。

これまで学んだ話を、
実際に使った事例に落とし込み、
最終的に使える知識・資格にしていく回です。

 

今回は“私を含め”全員が相続診断士の資格試験に合格し迎えることができました。

 

 

工務店の皆様には、ご商売としてリアルな事例。
私にとっては、身近な事例ということで参考にさせていただきました。

特に気になったのは「贈与」の話。
相続時精算課税制度という、子・孫への生前贈与を子・孫が選択により利用できる制度ですが、子世代としては「実は利用したい」という想いがあるようです。

 

子ども:35歳 
親:65歳
35歳は、教育、住宅購入などお金がかかる時期。
実際に相続がかかりそうなときは、85歳で計算すると20年後?
20年後には子どもは55歳 その時には子育ても一段落。
それほど、お金はいらないかも・・・(子世代の本音)できればお金のかかるときに贈与されたい。

 

受験時は知識として学んでいたものが、リアルな事例を見ることにより、なんだか身近な存在になってきました。

 

いやぁ。
知っていると知らないのではこんなにも違うんですね。
人が作ったルールだから、法律の意図をしっているだけでも、
有効活用の方法が見えてきました。

(何にせよ、親子の話し合いですけどね)

 

さて、全5回の研修が終わりました。

今回、皆様充実な表情で終われたのは、全員合格! という成果に導いてくださった株式会社ディフェンド 代表取締役の遠藤さんのおかげです。現在、ホームページリニューアル中のディフェンドさんは、相続の相談はもちろん、5年後の夢を叶えるための「事業計画作成」などのサービスも行っています!

ツタエルも創業期からお世話になっており、頼りにしている存在です。

 

遠藤さん、ありがとうございました!

 

 

あっ、そうそう。
今日は、インターン生も一緒に勉強を。

 

ツタエルメンバー以外の講師さんの研修を聞いて、
なにを感じたか、なにを学んだか?

金曜日にレポートしてくれるみたいなので、ぜひブログにもご注目ください。

 

 

 

ガチ。

SNSに投稿したのでもう伝えている気になってしまっている山口です。

 

ブログが公式。

ブログに投稿されたらそれが本物の話です。

 

 

ガチプレ。

お客様に自社の家づくりの価値を伝えるプレゼン台本づくり。最近、何屋? と言われることもありますが、本業はコレ。ガチです。

 

 

山口が3回の研修をするのですが、間の個別相談が1番盛り上がっている説もありますが、

フォーマットに沿って考えてみる。

そうすると個別の課題が浮き彫りになるので個別相談で軌道修正する。

この手順があって機能します。

 

いい感じです。

 

いやいやしかし、

まだ半分が終わったところ。

 

残り2回でさらにグッといきましょう。