サブスク。

巷で話題の「サブスク」

 

サブスクって、何? サブちゃんのこと?

 

 

 

サブちゃんのスクリーンショットで「サブスク」

 

なんてことでは、もちろんありません。

 

 

※北島のサブちゃんとどっちにしようかスゴイ迷った(笑)

 

 

 

サブスクって「サブスクリプション」の略ですね。

具体的には、
利用者はモノを買い取るのではなく、モノの利用権を借りて利用した期間に応じて料金を支払う方式。(ウェキペディアより)

 

例えば

Spotify(音楽配信サービス)
アマゾン・プライム(会員向けサービス)

「トヨタ3年分、買います!」でお馴染みの
トヨタのサブスク:KINTO ONEなどがそれですね。

 

利用者にとってのメリットはなんと言っても「初期導入」に大きなお金がかからないこと。そして、サービスをやめる際のリスクが少ないこと。

販売側にとってのメリットは「定期収入」が見込めること。都度都度の営業が不要なこと。顧客を囲い込めるのでオプション販売がしやすいこと。(ただし囲い込むために常にサービスを進化させないといけない)

 

です。

 

岡田が今年のツタエル総会で着ていたこの衣装も実はファッションのサブスク。
レンタルとはまたちょっと違って、買取オプションがついていたり、コーディネートなどの付加価値がついていたり。単なる月額課金の商品販売ではないところがサブスクの面白いところです。

 

 

んで、前置きだい~ぶ長くなってしまったんですが、本題はすみません!
大した話ではないです。
WEB広告見てたらちょっとおもしろそうなサービスの広告があったのでってだけです。

 

 

WEB広告を見ていたら、こんなの出てきて。

 

オフィス家具のサブスクかぁ。

最近、クライアントさんとのやり取りで、
事務所改装などもテーマになることもあって、目に付きました。

オフィスってやっぱりカッコいい方がいい。
でも、流行もあるし、飽きもある。
カッコいい家具が選べたり、気分によって変えられるのはいいなぁ。

なんて。

 

とまぁ、これは思っただけなんですけど、
サイトをいくつかクリックしてたらこんなのも出てきました。

 

 

 

家具・家電のサブスクです。

利用もしていないのに紹介するのはちょっとアレなんですが、期間限定のモデルハウスなんかにちょうどよいサービスなんじゃないかなぁなんて思ったんです。

 

 

えっ? 
ツタエルもサブスクやらないの?

 

うん、はい。
今は直近に具体的にする予定はないんですが。

 

「ツタエル3年分買います!」

 

みたいなこと。
もしかすると、あるかもしれませんね。

 

「山口3年分買います!」

 

っていう感じなら・・・買う人いないか。

 

 

あっ、でも某長野のJ社のK社長が、
「情報誌編集長サミットは、1年間、山口くんの時間を使いたい時に使う権利だから」って言ってくれたこともありました。

 

うんうん、なるほど。

 

というわけで、最後はそんな情報誌編集長サミットのご案内です。

 

昨今の諸々の事情から「ウェブクラスが誕生しました!」
3月17日から開校です。残席3席なのでご興味あればお申し込み・お問い合わせをお願いします。

 

詳細はコチラをクリック!

 

届け!

こんにちは。

息子の保育園送迎がギリギリの時間になってしまい、ウッカリ家に私用のスマホを忘れてきてしまった山口です。

 

ハイ、保育園の事情を言い訳っぽく使いましたが、よくやってしまいます。

 

会社用のスマホがあるので、仕事にはほぼ支障をきたさないのですが、Suica機能と、会社のカードキーを私用スマホに忍ばせているので、

 

通勤に余計なお金がかかってしまうこと(片道650円かぁ、中々するなぁ)と、

会社への入室が不便です。

 

ということで、今、ココ

 

 

お弁当を買って戻って来たのですが、

事務のHさんがいるはずなのですが、ピンポンしても、電話しても出ない。。。

 

15分経過。

 

出ない!

 

 

 

完全に自業自得なのですが、なるべく早く、Hさんに僕の存在に気づいてもらえるといいな、と思います。

 

闘魂注入。

先週末に2件、パンフレット制作の打ち合わせに行ってきました。

 

1社目は、アトリエサクラ様(静岡県静岡市)
デザインコンセプト決めを社員全員で行いました。

 

2社目は、ホームページクライアント様でもあります矢川原様(埼玉県川越市)
こちらは、入稿前間近。全文の読み合わせを行いました。

 

2社さんとも基本的な[戦略打ち合わせ・内容の打ち合わせ]は完了していたのですが、どちらも社員全員集まって打ち合わせをさせていただきました。

 

なぜか?

 

それは、集客・受注アップにとても関係のあるあるものを注入していただくためなんです。

 

それは「闘魂」

 

1・2・3 ダー!

 

のアレです。

 

闘魂という表現は色々あるかもしれませんが、
要はこのパンフレットを使って想いを届けるぞ!という「熱意」です。

 

え~、熱意ってそんな見えないもの大事なの~?
と思った方もいるかもしれませんが、大事です。
そして、その熱意っていうものは実は見えます。

 

せっかくいいパンフレットを作っても、
極端な話、誰も使わなかったら成果はゼロですよね。

逆に「積極的に使っていきたい!」と説明までつけて配ったらどうでしょう?
よほどのマイナスプロモーションをしない限りは、
おそらくこちらの方が成果は出るだろうと想像するのは簡単だと思います。

 

よくあるのが、
内容を社長や広報の方だけが知っていてあとは知らずに、
ポンっとパンフレットだけ渡されてしまうパターン。

社長や広報の方がキチンと説明をしていれば、
カンのいい営業さんたちであれば上手く活用するのだと思いますが、
その意味を感じてなかったり、稀に反発なんかしていると、
せっかくのツールが無意味になってしまいます。

 

例えば、社員10人の会社さんで、社長だけが「熱意」満々だった場合。

1人のパワーの最大を100とすると

社長 100✕1 + 残り9人 0✕1 で会社としてのパワーは100

これを社員さんにも熱意が電波すると

社長 100✕1 + 残り9人 100✕9 で会社としてのパワーは1000

10倍差が出るわけですね

 

笑い話ですが、逆に反発する方などがいたりすると、
社長 100 + 社員 -100でパワーが0なんてことも。

 

ツタエルだと・・・

岡田がやるぞ~~~!! と燃えても、

山口がやだ~~~!! と逆に燃えてしまったら、パワーはゼロ。

 

その場合は、山口のベクトルを合わせるか、完全分離をしてマイナスをなしにするか・・・(でもその場合のパワーの限界は100ですが)

 

ちょっと例えが多すぎましたが、そんなわけでできるだけ社員全員のパワーを一つにした方が効果が出やすいので、ご面倒でもそのような「闘魂注入」の作業も、成果をあげるために大切な機会とさせていただいています。

「口コミは社内から起こる」とはよく言いますが、まさにその状態。集客できるパンフレットを作るなら、まずは社内から、といった具合です。

 

 

 

 

さてさて、そんな具合で2月末。
他にも大詰めのツール制作がたくさんあるので僕の想い入れも、少しでもプラスになれば、ということで、頑張ってまいりたいと思います!!

 

 

 

ウェブクラス。

一昨日の朝礼で、岡田からこんな話がありました。

『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

ーーーダーウィン

 

時おなじくして、クライアントさんとメールのやり取りをしていると、こんな話がありました。

 

『色々心配なことがありますが、しかし!皆様が安全に健康に住まう家!がある!日本のエンジン 衣食住の 住を提供する身としてお役立ちできればと思っています』

ーーーY社I様

 

 

ということで、僕たちにできることは、身近な部分と、仕事としての対応。
特に仕事面では、コロナウィルスがあったから、経済が落ち込んだ! なんてなるべくならないように「静観」するのではなく「行動」することですよね、きっと。

まだまだできてないことばかりですが、一つ新しい試みをはじめてみます。

 

 

3月からはじまる、情報誌編集長サミットの[東京・大阪]クラスをウェブクラスに変更します。

WEBで開催する不安や、なんやかんや言っても集まれることに越したことはない、という気持ちも残っておりますが、でも、やっぱりこの条件の中でできる限りということもあると思って、変更することにしました。

 

と、言いはじめた現時点、3社の申し込みが(限定6社)あります。

 

ウェブ開催にすることで

 

・遠方の方も開催できる

・交通費がかからない

・社内や自宅でも受講できる

 

というメリットも出てきます。

 

まだ、ホームページでのリリース前なので、
WEBフォームはできてませんが、ご希望の方や事前の相談を希望される方は、以下のPDFをコピーしてFAXまたはメール(こちらをクリック)にて送付ください。

 

▼チラシデータはこちら

 

判断。

月曜日はただでさえ色んな判断を迫られる一日。

 

でも今日はコロナのせいでさらに多くの判断を迫られた気がします。

 

・変わりなく実行

・形を変えて実行

・実行しない

・一旦保留

 

気持ちの上では、上から順番に選びたくなりますが、現実を考えると下から順番。判断できないくらいなら保留、と。

 

でも、やっぱり判断って難しいので、今日はいつも以上色んな人に話聞いた日でもありました。

(一緒にいた岡田は、ちょいちょい聞かれすぎて仕事ならなかったかも・・・)

 

 

さてと。

 

手詰まり感が出るとイライラもしてくるので、一旦帰るとするか。

 

 

以上

今日、唯一ラッキー感じられたのは、パラリンピックのチケットが当たってた、山口でした。

やるのかな。。。

 

2年前は全然そう思わなかったこと。

「子どもの入場料は、3歳からかぁ」

仕方ない。

「大人2人、子ども2人お願いします」

 

赤ちゃんの頃は、お金がかからなかったけれど、大きくなるにつれてお金がかかる。入場料もその一つですよね。

とは言えまだ子ども料金。チケットを購入して家族の元へ。

 

私「買って来たよ〜」

妻「この子は、まだ2歳です!!」

 

長男はまだ2歳でした、山口です。

 

 

花粉症、結構キテマス。

2年前、34歳にして発症した花粉症。マスクやメガネが必須な時期になってきました。

 

 

花粉がひどいと、布団も外に干せない。

 

そこで、コインランドリー。

 

結構いいですよ。

ふわふわになるし。

 

 

約2年前、会社でコインランドリーをはじめて試してから利用回数も増えた気がします。

 

◆体験しないとわからない

 

花粉症も、

コインランドリーも、

2年前までは、それほど積極的ではありませんでした。

特に、花粉症に関しては、なっている人の気持ちが全くわからず「そんなの1日くらい大丈夫でしょ」なんて気軽に言っていました。

症状は人によるので、全く間違いではないもしれませんが、その人の気持ちは軽く考えていたのかなぁなんて、思ったりもします。

 

だって

 

体験したから。

 

自分や、自分の身近な人が体験することで、考え方や向き合い方変わることありますよね。

 

ありません?

 

ということで。

 

 

 

あと、7分。

 

 

 

と、ブログ書いてたらできたんで、今日はこのへんで(^^)

 

 

記録。

「パパスマホやめて〜」と2歳の言われるようになった山口です。「このブログ書き終わったらやめるから」と。

なんとなく、リラックスしている時間に書きたくなるんですよね。

 

さて、何事にもコツってありますよね。

 

ダイエットのコツは、毎日体重計にのって推移を記録すること。

アクセス数、フォロワー数をアップさせるコツは毎日、推移を記録すること。

 

 

ってなわけで、記録には多くの効果があると言われています。何か自分自身を律するべき悩みごとがあった時は、記録することによって解決する。

これも一つなんではないでしょうか?

 

「スマホの使用時間を短くしたい」

 

ついついいじってしまうスマホも、記録によって制限できる。そんなこともあるかもしれません。

 

そんな時活用できるのがこのアプリ。

 

▼スクリーンタイム

 

スマホの使用時間や利用の多いアプリなんかがわかります。体重計同様、記録なのでそこで対策が出ているわけではないのですが、意識するだけで結構効果はあるものです。

 

 

今は、まぁまぁな感じですが、以前、ドラクエウォークにハマっていた時は、さすがにこの使用時間はヤバいなって思えるほどの量でした。

(まぁ、ゲームは実際操作していなくても起動するだけでカウントされるものもあるので一概に・・・とも言えますが)

 

意識するだけで変わる。

体感値ですが記録の効果はありますね。

また、このアプリには使用制限の機能などもあるので、もし、使いすぎなどお悩みでしたらオススメです。

 

では!!

 

 

進捗・経過=宝物。

1月18日

 

2月22日

 

ツタエル事務所前の工事が進んでいます。
(ツタエルとは無関係なので少々小さい画像でお届けしています)

 

建築って、進捗が見えやすくていいですよね。

 

 

進捗の見える化。

 

ツタエルでは、追客の見える化をする機能を持つ「顧客管理システム“マジタン”」というオリジナルシステムを提供しています。

利用しているクライアントさんからは、お客様とのやり取りが見えるし、記録できることで、その後のお客様対応や“お・も・て・な・し”の密度があがってきた=お客様の満足度があがってきたという話をいただきます。

 

つまり、進捗=過程が見えることというのは、お客様満足にもつながるということですよね。

 

私も色々なプロジェクトを抱える中で、

その進捗=過程というのは、
守りの意味でも、
攻めの意味でも、
とっても「お宝」が詰まっているような気がしています。

 

建築業界は、実態が見えるのが良い所ですよね。
で、僕の場合だとどうすればいいのだろうか・・・う~ん。

 

例えば、出版業界でも、その進捗=過程をストーリー化して発信して、現象化させることで、本の販売部数を圧倒的に上げることに成功している、出版者の編集者さんもいらっしゃいます。

幻冬舎編集者 箕輪厚介さん

 

 

ほうほう、進捗を語るためにはただスマホをもってアンテナを貼るだけでは難しいんだな、SNSがあるからなんだけど、あるから過ぎないことがあるな。

ほうほう、なるほど。

 

 

そう考えると最近Facebookをはじめた岡田の投稿なんかもそんな感じ。
Facebookをはじめたこと自体と始めたからには投稿しまくっていること自体はなんだかニヤニヤしちゃう気持ちはありますが、でも、投稿内容は流石だなぁと思わされることが結構あります。

 

 

ん・・・、なんだ。

うまくやっているモデル、身近にあるじゃん(笑)

 

 

・・・というわけで、山口の頭の中の進捗報告でした。

 

 

静岡に出勤できる可能性を感じる。

仙台からほぼ終電で帰ってきた翌日は、静岡出張。
私の都合で朝9:00からの会議にしていただいたパンフレット制作の打ち合わせ。
(時間融通きかせていただきありがとうございます)

 

9:00からって結構早く出たのでは? と思いきや、
6:30出発して最寄り駅には8:00には到着。

 

 

先方先到着後・・・

 

山口「あれっ? これ、通勤できますね」

社員さん「えっ? そしたらウチ来ます?」

山口「はい! 行きます」

社員さん「えっ? ホントに来るのは・・・」

山口「あっ、すみません。」

 

たまに来るくらいがちょうどよいと思っていただければ、山口です。

 

 

さてさて、今日のブログは前置きが長くなったので前置きで終わらせていただきます(笑)

 

さ~て、準備万端。
この時点で、良い時間が過ごせそうな予感♪

 

50

そのレベルに。

はい、プロ野球シリーズ第3弾。

 

えっ? 長い?

 

でも、読んでいただけるあなたに感謝です。

(多少アクセス数が減っているのはわかっていますw)

 

プロ野球シリーズというか、野村監督シリーズですね。もちろん、選手としても、王貞治さんに継ぐ2位のホームランを打ったとんでもないバケモノなんですが、僕の印象は監督ということで、野村監督です。

(ご本人も全盛期は、ヤクルト監督時代とおっしゃっていたそうなので)

 

 

さて、今回は野村監督の考えではなく、野村監督と全く異なる野球理論をもって監督をした方の話です。

 

落合監督。

 

野村監督は、まず考えてから、実践する。

対して、落合監督は、ミーティングなんて嫌い。まずは、体をつくらないといけないから、徹底的に練習の量をこなす、という理論。

ただ、落合監督も、野球は頭を使うスポーツというのは否定していません。

アプローチが真逆なんです。

 

その2人の対談が面白いんです。

 

俺はこう思う。

私はそうは思いません。

 

 

ワッハッハ!!

 

普通、意見が違うと笑えないですよね。。。

 

しかも年齢がひと回り以上下の落合監督がタメ口で話す場面すらある。

 

でも、、、

 

ハッハッハ!!

 

多分それって、芯の部分が同じというか、お互い認めあっているというか、比べあってないというか、意地張ってないというか。

 

同じレベル同士の会話なんだろな、と。

多分、それが1番盛り上がるんだろうな、と。

 

 

なるほど。

 

 

今、有難いことに仕事をくださっている方々年齢違くても、キャリアが違くても、場合によっては、業界違くても、そんな風に会話ができるように、精進したいと思います。

 

と、そんなこと偉そうに言ってる奴が「違くても」なんて表現じゃ、ダメですね。

 

異なっていても。

 

訂正いたします。

 

(書きながら感じたのですが、消すのも面倒な時間帯の更新なのでご容赦ください)