見たほうがいいブログ。

こんばんは。

就業時終了後、2人のスタッフインタビューを終えた山口です。

イキイキの陰には人知れずの苦労あり、2人の中途採用組のリーダーの話を聞いて少々感極まっております。

 

さて、今は、武蔵小金井駅のホーム。

 

 

誰もいません。

 

「遅くまで仕事したんやな」と思ったあなた、このままこのブログを閉じて、次回のブログをお待ちください。

そんなあなたを満足させるべく、明日も頑張ってブログ書きます。

 

 

でも、もし・・

 

 

「コロナの影響で人が少ないんやな」と思ったあなた。ぜひ、見て欲しいブログがあります。

 

 

読んだ方かた実際に「このブログを見て元気出た」と電話で話をいただいたブログです。

 

▼昨日の岡田のブログ

コロナ雑記、雑感

 

えっ?

 

もう見た?

 

あぁ、確かに。

 

山口ブログの読者は、岡田ブログも見てますわねw

 

というわけで、

大人ぶって「塩で」と言うものの、実は「タレ」派な山口のブログはこの辺で。

 

では!!

打てば響く。

前の週のその日

 

その週の翌日

 

あっ・・・コインランドリーの話です。

どちらの日も天気は晴れ。

 

 

でも、売上が約1.5倍違います。

 

 

なぜ?

 

 

多分、理由はコレ・・・

 

 

事務のHさんの完全手づくりの情報チラシ。
文章もすべて考えていただいています。
既に第4弾!

 

そして、Hさん自ら撒いてくださってます。

 

この日に限らず、
増えるんですよね。

 

で、面白いのが(今回はどうかわからないですが)、
少し経つとその勢いが落ちます。

 

ということは、
打ったものが響いて、
効果は一時的なものであるということです。

 

しかしながら、
実は・・・の話で言うと、
毎回、その売上のアップ額が上がっているっていうこともあります。

つまり、
短期にも長期にも効果ありってことです。

 

こういうのって、
出せば出すにつれて徐々に効果が出てくるものとして、
いっ時の効果ってあまり気にしないという考えもあるのですが、
でも、やっぱり出したら響いて欲しいですよね。

 

なぜ、そうなるか? って言うと、
定期的に同じターゲットに出し続けるというのと、
やっぱり文面ですよね。

コインランドリーの場合は、人が見えないのですが、
出来る限りフレンドリーに読んでもらえる。
奥様が奥様に口コミするようなん文面と内容にしています。
(なので、奥様であるHさんに作成いただいています)

Hさんもなんだかんだ3年ちかくツタエルに勤務していただいているので、
その辺、マスターしつつある、というような感じです。

一時的な効果も一定あって、
さらに継続的な効果も狙っていく。

 

そんな情報誌の書き方を身につけたい! という方。

もし、いらっしゃったら、1年時間をいただけませんか?

 

会社でも自宅でも受講可能! 編集長サミットWEBクラス!

 

質問は、コメントでもメールでも受け付けます。

 

Hさん、いつもありがとうございます!
ランドリーに手が回っていない所、助かってます。

さが。

ちょっと酔っ払ってきているのでこのへんで。と、書き終えたところで寝てしまった山口です。

 

昼間何をしていたかと言うと、

バスの中でNさんとの変態トーク・・ではなく(全くわからない方すみません)

会社見学会、です。

佐賀県佐賀市のくが工務店さまにて、会社見学会を実施させていただきました。

 

というところで、眠気ピークに。

参加者みんな朝早くから、日をまたぐ直前まで。

何より、久我社長、奥様を始めとした社員の皆様がこの日のためにたくさんの準備をしていただいたこと。

 

ツタエルはクライアントさんに恵まれている会社だなぁと、つくづく思う一日でした。

 

まずは、お礼まで。

感謝申し上げます。

ありがとうございました!!

神田昌典さんのセミナーに初めて。

行きました。

初めて。

岡田と。

 

 

と、少しカタコトになってしまいましたが、マーケティング界の権威であります、神田昌典さんのセミナーに行きました。

 

直接雑談をした方や、

直近の編集長参加者には行くよー、楽しみだよーと言ってたアレです。

 

細かい話はさておき、面白かったですし、やっぱり人の話をLIVEで聞いて自分のことを考える時間って貴重ですね。

まさに、貴重な時間でした。

 

一つ良かったのは、自分のやっている仕事に自信を持てたこと。

もっと深めて行きたい意欲がわきました。

 

具体的な内容は、山口の酔いが冷めてから話しますので、
ご興味ありましたらリクエストください。

 

と、話ましたが、でもでも実はなんか、
その後の岡田との飲みの方が楽しかったような気も・・・(笑)

本編の懇親会ではなかったのですが、
テーマがあってするその後の飲み、充実しました〜。

まさに渾身会って感じでした。

 

 

とにかく今日は、ちゃんと家に帰らないと。前回、大宮で友人と飲んだ時は独りでカラオケに泊まることになったので、2度やるわけには行かない。

 

以上、湘南新宿ライン、池袋駅を通過した山口でした。

 

 

追記
神田さんのセミナー、全国行脚のようですよ!(リンク

 

 

 

一冊か?一日か?

話題になっていたので知っている方も多いかもしれませんが、
(と言う山口も、友人のFacebookで知ったのですが)

 

かっこいいムービーですよね。
実際の現場と心が一致していれば、きっとその通りの結果にも近づくんだと思います。

 

 

さて、最近は本の話題が多いですが今日も本の話題。
研修でよく「マーケティングをもっと学びたい」という時にどんな本を読んだらいいですか? なんて聞かれます。よくというのは、ウソ。たま〜に聞かれます(笑)

 

研修会の最初の目標は「マーケティングに興味を持ってもらうこと」なのでその質問って、とっても嬉しい質問です。で、その回答なんですが、1対1でお答えする場合は、お相手さんに一つ「マーケティングのどんな所に興味を持ちましたか?」という質問をさせていただき、それならば・・・という感じでオススメしています。

 

なぜそうしているかと言うと、

「お客様を集める企画に興味ある方には・・・」

「即効性の高い手法を知りたい方には・・・」

「お客様に刺さるメッセージを作りたい方には・・・」

と、違いますもんね。

 

それに、最初の一冊って、やっぱり具体的な「コレ!」という実感が欲しいと思うんです。そんな時に「そもそもマーケティングとは・・・」というような範囲の広い話を読んでもしっくり来ずに「面白い!」って思えないかなぁって。

実際僕は、大学でマーケティングの講義を受けていたのですが、いわゆる「マーケティングとは?」という講義で、結構興味があって学びたかった分野にも関わらず、全然面白さを感じませんでした。

 

また、本を読んで身につけたい! と思ったら、とりあえず勉強したいというより、目的を明確にしてから読んだ方が身につく! というのは、僕もある方から聞いて実践し、実感していること。

 

その場合・・・

 

▼講義で耳にしたこの言葉を学びたい! という場合や

▼ブームになっている分野を学んで応用したい! という場合

▼とにかくお金を増やしたい という場合!

 

 

んな感じで、ある程度「目的を絞り込んでいる」タイトルの本を読んだ方が、身につくという点では良いのかなぁ、なんて思っています。

 

 

・・・と、とはいえの話もさせていただきます

 

研修で、マーケティングに興味を持ってくださった方に共通する目的というのもあり、そこにピッタリの本もあります。

 

共通の目的とは・・・

「お受注を増やしたい。そのための集客をしたい」

「成功している会社のやっていることを自社に取り入れたい」

そう、研修にお越しになる目的と同じですね。

 

 

で、あれば・・・と読んでおいた方がいい1冊というのも存在します。

 

 

それは、コレ↓

あっ・・・見えづらい? 最近、岡田もその著者の研修に行ったというコレ。
(写真右が著者、左が岡田、真ん中がオススメの1冊)

 

口コミ伝染病 神田 昌典 (著) – 2001/3/1 (フォレスト出版)

 

 

「口コミは、自分でコントロールできる」

今、成功している人、会社の集客は間違いなく“口コミ”で成り立っている。
(誰かの紹介で来ました・・・)
いやっ、成功していない人の集客ですら“口コミ”に左右されている。
(ここの店、星の数がさ・・・)

つまりは“口コミ”をうまくコントロールできるか? できないか? が、
成否を分ける。では、どのようにコントロールすればいいのか? 
口コミが起こる根本的原因を「よくある間違い」を引き合いにわかりやすく解説し、自社に置き換えるための「知識」が詰まっているのが、この本。これを応用すれば、あなたの集客もうまくいくこと間違いなし!?

2001年の本でありながら今でも色褪せないのは「変わらない根本」が載っているから。私も幾度となく復習している本です。

 

ということで、オススメの一冊。

 

 

えぇ〜〜〜

そういう学びぼ本じゃなくてさ。
もっと実践的なのないの? ほら、せめて住宅業界に適した本というか・・・

そうそう、自分個人が売れたいんじゃなくて、
会社を変えていきたいんだよ。

そういう、住宅会社・工務店向けの実践的な本はないの?

という即効性を求める「経営者・リーダー」の方は↓コチラを読んでください。

 

伝える力が会社を変える 岡田徹(著)(現代書林)

 

自社の代表の本で恐縮ですが、経営者・リーダーには特にオススメです。理由は2つ。1つは、口コミ伝染病のエッセンスを実際に実行して成功した事例、実践から学んだ「こうしたら失敗してしまう」という傾向など、「そのまま使える」話がたくさんあること。そしてもう1つは、タイトルの通り、伝える力が“会社を変える”という、あなたの会社を成功する会社に変えるために、という想いで書かれた“人を巻き込む”ノウハウや実践例が掲載されていることです。

私も実感していますが、人が会社を運営している以上、ノウハウやスキルだけではモノはうまくいきません。やる人の感情もしっかりと良い状態にもっていく必要があります。

この本は、そこを理解している経営者・リーダーが読むとその力が倍増します。

 

 

・・・どうだ! これだけ紹介すればもういいでしょ(笑)

 

 

 

・・・す、すみません。

 

 

えっ? なに?

 

 

そもそも、本を読むのが苦手なんですが・・・

 

 

(-_-)

 

(-_-)

 

 

でも、いますよね。

勉強してから、動くより、動いちゃう方が身につく人。

 

 

スキー場で、初心者講習に行くより、いきなり山の頂上に連れてかれて、よくわかんないけど、必死に降りて来た方が「身につくし、楽しいよ!」とか言う人。

わかりますよ。僕もそのタイプです。

 

 

でも、今日は本の紹介なんで。

 

 

↓これくらいで勘弁してください。

 

 

今、言った話。

 

知識・ノウハウ
事例・実践での経験談
モチベーション・チームのベクトル合わせ

 

すべて1日で網羅します。

 

とにかくまず、動いて実践するタイプの人はここに来てください。

 

▼第11回 商売繁盛ツタエル総会のページ
https://www.2tael.co.jp/news/9135.html

 

 

※お願い※

ツタエル総会にすでに参加を申し込みの方の中で、
もし、動いて実践しちゃうタイプの方や、とりあえず山の頂上から滑らせたい方がいたら、ぜひお誘いいただき、一緒に話を聞いてもらえると良いと思います。

・同業の仲間
・会社の部下、同僚、上司

いらっしゃいませんか?

もう少しで席もいっぱいになりそうなので、ぜひご協力お願いいたします。

 

それ、私の。

「キャ〜、カワイイ〜♥」

女子高校生の声が、自分に届いていると思ったら、
抱きかかえていた2歳の息子への「キャ~」でした。

調子にノッて手を振る息子。

「キャ〜♥ 手を振ってくれた〜」

僕が手を振ったらきっと「キャ〜」が「ギャ〜」に変わるんだろうなぁと物思いにふける師走。おはようございます、山口です。

 

 

さて、休みに入ったとたん忘年会が続いています。

 

昨日は大学の友人との忘年会。

 

 

メンバー15人くらいいるんですが、参加は2人。
まさかの集客失敗・・・(T_T)

 

「でも、数年ぶりにみんなとLINEでやり取りできてよかったね!」
と良い所を探しながらの忘年会です。

 

17:00開始!

2人もいいけどせっかくならと店を移動。

 

 

忘年会お誘いメンバーの一人が店長をつとめるお店に移動♪

 

 

到着5分前にLINEしたら、カウンター席が予約席になっていました(感謝)

 

参加者2名+店長1名の2.5人くらいになったかな。近況報告やら、
共通の友人の話やらで深夜まで盛り上がりました。約3年か4年ぶりくらいの情報交換は新鮮で、また色々アイデアも生まれてきました。(くだらないものばかりだけど)

 

さて・・・そんな山口の思い出ばっかりでも面白くないと思うので、
最後によっとだけ「良いお店の工夫」

その店長のお店・・・
実は結構カウンターが満席になっているんです。

 

なぜ? カウンター席に座るといいことあるんです。

 

 

そして、カウンター席で一人で居ても飽きさせない新聞も。

 

 

オリジナル新聞(内容は企業秘密)
店長が、スタッフさんと一緒に毎月書いているんだそう。

他にも、地元のフェスに出店したり色々な工夫がありました。

 

スゴイなぁと思ったのが

 

ネーミングから取り組みまで、
すべて、そのお店「独自」になるようなカタチにしていること。

 

例えば、
同じオリジナルのセットのネーミングでも

「お正月セット」

ではなく

「山口セット」

みたいに、ここにしかない、山口にしかないみたいな感じにしているという点です。
山口セットの例えがイマイチですみません、ですが、
これこそ、オリジナル感(原作、原文、原画)が伝わる感じだと思います。

 

 

それ、私の。

その、あなたの、が欲しいです。

 

工夫の仕方は一つではないですが、
こんなのの組み合わせが効いてくるんだろうなぁ・・・

 

 

なんて、思ってたら終電にすらなりかけたので急ぎ駅まで向かう感じになりました。

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナンチャンを探せ。

ナンチャンを探せ。
なんて、ありましたよね。やるならやらねば。

 

青森のK社長とチャットをしていると、
ふいに画像が送られてきました。

 

 

誰もいない広場。

 

 

でも、奥の方に誰かいる。

 

 

 

 

広場の中心で、レッツノートを叩く。
もはや、青森の人? 疑惑もある岡田です。

 

 

・・・なぜ、そこでPC? 大自然とのギャップが。

 

息詰まっている時だったので、
おもしろ!? 画像が「ぷっ」と息を吐き出させてくれました(笑)

 

自然の中で、作業したら捗るのかな?

 

自然の中にいることで、ストレスホルモンとも呼ばれる脳内分泌物質、コルチゾールのレベルを抑える効果があるとも言われていますし。
(自然の中で、散歩するとなお良いらしい)

 

(んなこと言ってないで、もっとタイピングしなさい!!)

 

・・・と、心の声が聞こえたので、この辺で。

 

 

 

「嬉しい」と心が動く瞬間って。

先日、「嬉しい」と心が動いた出来事がありました。

 

 

このなんでもない階段。
この話をしても心が動くのは私だけかもしれないです。
でも、少なくとも私の心は動かしてくれた階段なんです。

 

実は、
心を動かしてくれたのは階段そのものではなく、事務員のH田さん。
仕事(長野県のY建築のY社長とチャットでやり取り)をしていると、
おもむろに寄ってきてなにか言いたげ・・・

 

「以前、山口さんが言ってた階段の汚れ、
 磨いてみたんですけど、見てもらえます?」

 

おぉ!!
以前よりもキレイになっている!!

(ような気がする 笑)

 

以前から気になっていたんですよね。
たまに、拭き拭きしてみたんだけど全然とれない。
その様子を見ていてくれたんでしょうか。

H田さんが洗剤やら重曹やら良さげな方法を、
【自主的に】調べて【自主的に】拭き拭きしてくれたんです。

 

「嬉しい」

おおげさでなく心動かされました。

心を動かされたのは、
もちろん階段がキレイになったことではなく、
H田さんの行動に、です。

 

■自主的な行動が感動を生む

人の心が動く時というのは、
元々もっていた「期待」を上回った時と言いますが、

今回のH田さんの行動は、
本来やるべきと決まっている掃除箇所の範囲を超えて、
【自主的】にやってくださった行動でした。

決まってやる掃除箇所=元々もっていた期待
+αでやった掃除箇所=期待を超えるから心が動く

と、山口の期待を大きく超えていただいたので「嬉しい」と心が動きました。
(なので、冒頭、この階段は僕しか心動かないかもと言いましたが)

 

し・か・も・・・ですね。

 

後々この話を記事にしようと考えて、
この事象を分析した時に辿り着いたことなのですが、

実は山口、本当は「掃除をしてくれたこと」に
「心を動かされた」わけじゃなかったかも!? って思ったんです。

 

では一体、何に心を動かされたのか?

 

それを最後にお話しして今回のブログは終えようと思うのですが、

この話は、
特に「奥ゆかしい」タイプの社員さんが、
シャインになる(輝く)ため、損をしないための方法としてとても有効なことなので、該当の方、ご興味ありの方は、ぜひご一読いただきたいと思います。

 

 

■伝えるから、相手が気づく

よくよく考えると、
「嬉しい」と感じたのは、H田さんが、自分の行動を僕に「伝えてくれた」ことであることに気づいたんです。

もちろん、階段掃除をしてくれたことも嬉しかったしました。
その上、さらに「そのことを伝えてくれた」ということで、
キレイになって嬉しいという物質的な嬉しさに加えて、
H田さんの心遣いに嬉しく思うという感情的な嬉しさが加わった気がしたんです。

 

これってすごく大事だと思いません?

 

僕をはじめとした「奥ゆかしい方」って、
良いことやっても、言わないじゃないですか。

 

(お前は奥ゆかしいんではなくて腹黒いだけだろ!)

 

変なツッコミが聞こえてきましたが、続けますね(^^)

 

 

奥ゆかしいを美徳とするなら、
もちろんそれでいいのですが、
でも、コミュニケーションとしてはいま一歩もったいないと思うんですよね。

言わないと、
相手が気づかないか、物質的な喜びで終わってしまって、
せっかくの想いが伝わらなくて「ありがとう」のコミュニケーションが生まれなくて、最終的にはその行動からは「何も生まれなくて」終わりみたいなことになりがち。

 

実はそれが「美徳」って思いきれていない場合、あの人は全然私のことをわかってない! なんていう不満分子の小さな一つにすらなりかねません。せっかくいいことやってるのに、です。

 

電車で席を譲る時に、
「どうぞ」と言わず、シレッと席を離れて席をあけるパターン。
席に座る人はお礼を言いたいのになんか言えずもどかしく座る感じ。

(この場合は、知らない人と話したくない・・・とか、
 譲る側の気持ちも考えるとアリだとは思いますが)

 

伝えないと、わからない。
伝えてくれると嬉しい。

ってわけです。

 

 

いかがですか?
少し文章がダラダラ気味なのは、ブログということでお許しください。

 

 

もし、このブログを読んだあなたに、
「この人に喜ばれたい」という人がいたならば、

■自主的な行動が感動を生む
■伝えるから、相手が気づく

を意識するとその素敵な想いは伝わるかもしれません。

 

・・・アナタに思われているその方、幸せですね(^^)

 

 

と、言うわけで今日は朝イチで、
コインランドリーの玄関のお花に水やりをしました。

 

 

 

「水やりをしました!」

「山口が、水やりをしましたよ~」

「ほら、水滴がついてキレイに見えるように、
 中だけでなく表面にも水をやりましたよ! 山口が!」

 

 

注)水やりのくだりは参考にしてはいけません。

水やりは「お願いね」と、頼まれた仕事。

そしてそれを期待どおりに遂行しただけなのにするアピール、ただの「やったぞアピール」をする山口のような残念な人間にならないように気をつけてください。

上記は業務上、当たり前に必要な「報告」と言います。

 

長野の夜はいつも熱い。でも、〆は冷たい。

先週の火曜日は、
情報誌編集長サミット長野1期。

昨年のツタエル総会でもお話いただいたこの方、長野の「小さな工務店の苦手を支援するNO.1」建材店、十一屋の小林社長とのご縁で生まれたこの研修ももう9回目を迎えました。

「ラストスパート! 懇親会でさらに加速させていきましょう♪」ということで、懇親会を開催。

もしかしたら、親睦を深める懇親会というよりは、「ここをこうしたら、あぁしたら」のただの情報誌サミットの延長線だったような(笑)

 

“情報誌以外の集客の話もします!”なんて言いましたが、盛り上がりの雰囲気から、すっかり用意した話をしそびれてしまいました。(またやりますかwww)

中には、朝の個別授業を受けていただいた方もいて「朝から晩までいっしょですね」なんて言いながらの時間でした。

 

でも、嬉しかったのが、
そんな一日一緒にいたような方も「あっいう間の時間でした」「楽しかったです」「ほんとにためになりました、またよろしくおねがいします!」なんて言っていただいたこと。

一緒にいていただくからには、会う前と会った後、少しでも気持や知識に変化があるように・・・との想いで過ごさせていただいた時間なので、よかったなと嬉しい気持ち。

 

そんな熱い気持ちが盛り上がり過ぎて・・・
このまま泊まるか? なんて気にもなっちゃうようなならないような。

それくらい熱い時間。
そんな時、小林社長から「〆行きますか!」と、
お連れいただいたお店がなんと「〆でそばが食べられるお店」

 

 

長野といえば、八幡屋の七味とうがらし。
初めて知ったのが、本場はこれをおそばにかけるんだそうで。

 

 

うっ! うまい!!

ラーメンとはまた違う、さっぱりした清涼感のある〆でした。

 

・・・と、少し冷静になった山口。

 

「帰らなきゃ! 明日もあるんだった!」

終電になんとか飛び乗り、日が変わる頃になんとか帰宅。
翌日を無事、迎えることができました。

 

▼情報誌編集長サミットって何?
これまで150人以上の卒業生を出している人気講座。
なぜ人気か? もちろん効果があるからなのですが・・・
詳細はコチラをご覧ください。

東京開催はコチラから

仙台開催はコチラから

※募集は先着順、定員制なのでお早めにご覧ください

30秒で、すごく喜ばれることを。

ちょっとした手間。
ちょっとした気遣い。
ちょっとしたおせっかい。

ちょっとしたことで喜ばれることってありますよね。

 

ホームページの世界(一応、ホームページ屋なのでホームページを語る)にも、
+30秒の気遣いで、相手を喜ばせる方法があります。

 

それは・・・

 

「コメント」です。
ブログに対するコメント。

 

これは、SNSにも共通することなのですが、
ブログを読んだ相手に「読んだよ」というメッセージを送る。
その感想を一言送る。

書いた側にとって「反応がある」というのはとても嬉しいことです。

 

イイネ(≧∇≦)b じゃ駄目なの? とも聞かれいますが、
駄目じゃないけど、イイネとコメントどっちが嬉しい・・・? って話です。

 

お近づきになりたい人がいたり、
共感できる記事を書いていた人を見つけたりした時には、
勇気を持ってコメント(感想)入れると、
その人との距離が近くなったり、
コミュニケーションがとりやすくなったりすることもあります。
なので、オススメです。

 

実は先日、
久々に山口のブログのコメントが・・・

 

嬉しいですよね。
面倒くさいケンちゃん様、ありがとうございます!

久々すぎて返答がいまいちですが、
山口はとても喜んでいることをここにお知らせします。

 

はい、コメントがたくさんもらえるようなブログづくりをしていきたいと思います。

※山口ブログはお気軽にコメントして良いブログです。
前向きなコメント大歓迎!!
「読んだ!」だけでも結構でもいいので、
もっとコメントしてけれ~(笑)