サラリとえらいこと。

「ハンバーグが好きで、美味しいハンバーグを食べに静岡まで食べに言ったんです。」

朝礼の桝田くんの1分トーク。

 

知ってます?

静岡で有名なハンバーグ屋さん。

そう「さわやか」

僕も一度行ったことがあり、美味しかった記憶があります。

 

 

美味しいから、遠方でも食べに行く。
美味しくてとっても感動しました。
幸せな気分でした。

 

期待を超えるサービス。
とてもシンプルな発表に逆に気づかされた山口。

 

「その話、ブログに書きなよ!」

 

と言うと、即ブログにアップしてくれていました。

桝田ブログ

 

・・・ふむふむなるほど。行列ができたんだね。

 

 

「日曜ってこともあってなんと130分待ちでした。」

 

 

130分!!

 

待ったの?

 

待ったそうです。

コメダ珈琲で時間を潰したらしいです。

 

コメダにいる時間の方が長いじゃん!

 

 

それでも、食べたいハンバーグ。
こんな市況でも。

 

外食しよう! という時にファーストチョイスになる、
根強い人気のある店は強いですね。

 

努力の結晶。

新しいパソコンが届きました。

 

 

実はこれ、
パートの掘田さんの努力の結晶なんです。

 

何か? というと、
東京都のテレワーク助成金で10/10の補助を獲得して購入したもの。
複雑な申請を突破し、申請を通していただきました。

 

その金額数十万円。
貴重ですよね。

 

まだ、取り組みの報告など作業があるようなので、
その努力の結晶を大事に大事に使用したいと思います。

 

ちなみに今、色々な補助金を活用しようとしている会社は多いと思います。

 

今回、補助金を通すにあたって、
山口ははじめての申請をする堀田さんに一つアドバイスしました。

 

・・・

 

それは

 

・・・

 

とにかく、電話して聞いてください。

望む回答が得られなかったときは、もう一度電話して同じことを聞いてください。

 

・・・

 

ということです。

 

電話がかかりづらい? 出るまでかけてください。

結局それが一番はやいですから。

 

その日に解決できなかった時だけ、

メールで問い合わせて確認してください。

 

・・・

 

新しい補助金・助成金って、プロでも調べながらやるものです。

素人がやるのなら事務局に聞くのが一番。

一度ダメだった話題も、担当者によっては調べてくれる人も掛け合ってくれる人もいます。

つい先日も、僕が問い合わせて1人目がダメだったけど、もう一回かけたら別の方法を教えてくれた人がいました。

担当者が同じの時はどうしてもやりたい旨を伝えると、頑張ってくれる(応援してくれる)ケースもあります。

そうなってくると、だんだん申請が通りやすい方法はじめスムーズな申請の方法を教えてくれることもあります。

 

・・・

 

はい、参考になったかわかりませんが、そんなことがありました。

 

とにかく、堀田さんありがとう!

 

これについてのブログも期待しています♫

 

そうそう、始まってるんです。

以前、予告していたパートさんブログ・アルバイト生ブログがはじまりました。

 

それぞれ慣れない中ではじめているブログですが、
それぞれの率直な想い、個性が出ていて面白いなぁと思っています。

・・・もう、山口のブログは狙いがスケスケでつまらないでしょ(笑)

 

体当たりブログなので、
良いことばかりではなく、
まだまだ成長が必要だなぁと思うこともあると思います。

リンクをつけておきますので、お読みいただき応援コメントいただけると嬉しです!

 

チームとしてのツタエルも、ぜひ応援してください。

 

 

 

 

 

mixi終了!?

やってました? 

mixi

 

山口は、大学の終わりから社会人はじめまで、
「タイピングを覚える」ためにはじめ、
毎日日記を書いていたくらいハマってました。
今のブログ執筆の基礎的な部分がココにある! みたいな感じです。

 

やってた、やってたけど今は放置している。
そんな方にはスルーできないニュースが。

 

「mixiページ」終了を発表
mixi本体ではなくサービス内機能の1つ

 

 

一瞬「えっ!」と思ったのですが、一部の機能だけのようですね。
今まで書いた日記などが消えるとかそういうものではないそうです。

 

 んなことをキッカケに久々にmixiを見てみたら過去の写真がいろいろ出てきました。

 

 

これは、大学の卒業式ですね。
野球サークルの卒業試合の写真(明治神宮球場)も

 

 

 

・・みんな若いなぁ。あれから約15年。

 

 

実は、その仲というのは結構続いていて、
一緒に仕事をすることにもなっています。

 

実はその中の彼がとある税理士事務所の相続チームのリーダーとして活躍していて、その知識を活かして、ツタエルの「家とお金のスペシャリスト養成研修」の講師としてお招きしました。

 

 

 

 

具体的には、今、工務店・住宅会社で必ず必要になる、お客様の悩みごとが急増中の「相続」について、道先案内人として案内する資格「相続診断士」の資格を取得し、実践に活かすための講座を開設します。

 

 

相続診断協会のホームページより

 

好評につき、今年3回目の募集がはじまりました。

 

この機会にぜひ、一緒に頑張って資格取得してきませんか?

 

 

ラットレースからの脱却。

岡田ブログで紹介されていた、「大きな嘘の木の下で OWNDAYS田中修治 NewsPicksBook」。
読もうかなぁと思ってAmazonで買おうと思った瞬間、ちょっと待てよ。NewsPicksBookか? と思い立ち、月額払っているNewsPicksサイトで確認した所、やっぱり、無料ダウンロードの対象でした。

サブスクリプションサービスも全部把握しないと損してしまうな、と思った山口です。

 

さて、ツタエルに一つのボードゲームが届きました。

 

 

金持ち父さん貧乏父さんでおなじみのロバートキヨサキ氏監修
お金について楽しく学べるボードゲーム!

~金持ち父さんの『キャッシュフロー』~

 

です。

 

 

お金持ちになることが、
人生のすべてじゃないという人もいるかもしれない。
でも、お金持ちになりいたい! と思うのならば、
金持ち父さんの道を歩みなさい。

 

この本を読んだインターン生Aくんから出た、

「俺、早くラットレースから抜け出したです」

という言葉をきっかけに、少々お値段張りましたがボードゲーム、買うことにしました。

 

個人的には、
貧乏父さんではなく、
金持ち父さんになりたくて、
大卒の就職先から今まで選んだのでやってみたかったですしね。
(その後、カメの歩みになって今に至りますがw)

 

岡田も含めて夜にみんなでやろう! ということになっているのですが、なかなか夜の時間がないため一旦保留。

 

 

・・早くやってみたい。

 

 

朝やろうかな。

 

 

まぁ、いずれにしても思ったことは、
スタッフが増えると楽しいことが増えますね。

 

 

では!

 

追記

 

面白かったらあなたもぜひ一緒に遊びましょ♪

見たほうがいいブログ。

こんばんは。

就業時終了後、2人のスタッフインタビューを終えた山口です。

イキイキの陰には人知れずの苦労あり、2人の中途採用組のリーダーの話を聞いて少々感極まっております。

 

さて、今は、武蔵小金井駅のホーム。

 

 

誰もいません。

 

「遅くまで仕事したんやな」と思ったあなた、このままこのブログを閉じて、次回のブログをお待ちください。

そんなあなたを満足させるべく、明日も頑張ってブログ書きます。

 

 

でも、もし・・

 

 

「コロナの影響で人が少ないんやな」と思ったあなた。ぜひ、見て欲しいブログがあります。

 

 

読んだ方かた実際に「このブログを見て元気出た」と電話で話をいただいたブログです。

 

▼昨日の岡田のブログ

コロナ雑記、雑感

 

えっ?

 

もう見た?

 

あぁ、確かに。

 

山口ブログの読者は、岡田ブログも見てますわねw

 

というわけで、

大人ぶって「塩で」と言うものの、実は「タレ」派な山口のブログはこの辺で。

 

では!!

打てば響く。

前の週のその日

 

その週の翌日

 

あっ・・・コインランドリーの話です。

どちらの日も天気は晴れ。

 

 

でも、売上が約1.5倍違います。

 

 

なぜ?

 

 

多分、理由はコレ・・・

 

 

事務のHさんの完全手づくりの情報チラシ。
文章もすべて考えていただいています。
既に第4弾!

 

そして、Hさん自ら撒いてくださってます。

 

この日に限らず、
増えるんですよね。

 

で、面白いのが(今回はどうかわからないですが)、
少し経つとその勢いが落ちます。

 

ということは、
打ったものが響いて、
効果は一時的なものであるということです。

 

しかしながら、
実は・・・の話で言うと、
毎回、その売上のアップ額が上がっているっていうこともあります。

つまり、
短期にも長期にも効果ありってことです。

 

こういうのって、
出せば出すにつれて徐々に効果が出てくるものとして、
いっ時の効果ってあまり気にしないという考えもあるのですが、
でも、やっぱり出したら響いて欲しいですよね。

 

なぜ、そうなるか? って言うと、
定期的に同じターゲットに出し続けるというのと、
やっぱり文面ですよね。

コインランドリーの場合は、人が見えないのですが、
出来る限りフレンドリーに読んでもらえる。
奥様が奥様に口コミするようなん文面と内容にしています。
(なので、奥様であるHさんに作成いただいています)

Hさんもなんだかんだ3年ちかくツタエルに勤務していただいているので、
その辺、マスターしつつある、というような感じです。

一時的な効果も一定あって、
さらに継続的な効果も狙っていく。

 

そんな情報誌の書き方を身につけたい! という方。

もし、いらっしゃったら、1年時間をいただけませんか?

 

会社でも自宅でも受講可能! 編集長サミットWEBクラス!

 

質問は、コメントでもメールでも受け付けます。

 

Hさん、いつもありがとうございます!
ランドリーに手が回っていない所、助かってます。

さが。

ちょっと酔っ払ってきているのでこのへんで。と、書き終えたところで寝てしまった山口です。

 

昼間何をしていたかと言うと、

バスの中でNさんとの変態トーク・・ではなく(全くわからない方すみません)

会社見学会、です。

佐賀県佐賀市のくが工務店さまにて、会社見学会を実施させていただきました。

 

というところで、眠気ピークに。

参加者みんな朝早くから、日をまたぐ直前まで。

何より、久我社長、奥様を始めとした社員の皆様がこの日のためにたくさんの準備をしていただいたこと。

 

ツタエルはクライアントさんに恵まれている会社だなぁと、つくづく思う一日でした。

 

まずは、お礼まで。

感謝申し上げます。

ありがとうございました!!

神田昌典さんのセミナーに初めて。

行きました。

初めて。

岡田と。

 

 

と、少しカタコトになってしまいましたが、マーケティング界の権威であります、神田昌典さんのセミナーに行きました。

 

直接雑談をした方や、

直近の編集長参加者には行くよー、楽しみだよーと言ってたアレです。

 

細かい話はさておき、面白かったですし、やっぱり人の話をLIVEで聞いて自分のことを考える時間って貴重ですね。

まさに、貴重な時間でした。

 

一つ良かったのは、自分のやっている仕事に自信を持てたこと。

もっと深めて行きたい意欲がわきました。

 

具体的な内容は、山口の酔いが冷めてから話しますので、
ご興味ありましたらリクエストください。

 

と、話ましたが、でもでも実はなんか、
その後の岡田との飲みの方が楽しかったような気も・・・(笑)

本編の懇親会ではなかったのですが、
テーマがあってするその後の飲み、充実しました〜。

まさに渾身会って感じでした。

 

 

とにかく今日は、ちゃんと家に帰らないと。前回、大宮で友人と飲んだ時は独りでカラオケに泊まることになったので、2度やるわけには行かない。

 

以上、湘南新宿ライン、池袋駅を通過した山口でした。

 

 

追記
神田さんのセミナー、全国行脚のようですよ!(リンク

 

 

 

一冊か?一日か?

話題になっていたので知っている方も多いかもしれませんが、
(と言う山口も、友人のFacebookで知ったのですが)

 

かっこいいムービーですよね。
実際の現場と心が一致していれば、きっとその通りの結果にも近づくんだと思います。

 

 

さて、最近は本の話題が多いですが今日も本の話題。
研修でよく「マーケティングをもっと学びたい」という時にどんな本を読んだらいいですか? なんて聞かれます。よくというのは、ウソ。たま〜に聞かれます(笑)

 

研修会の最初の目標は「マーケティングに興味を持ってもらうこと」なのでその質問って、とっても嬉しい質問です。で、その回答なんですが、1対1でお答えする場合は、お相手さんに一つ「マーケティングのどんな所に興味を持ちましたか?」という質問をさせていただき、それならば・・・という感じでオススメしています。

 

なぜそうしているかと言うと、

「お客様を集める企画に興味ある方には・・・」

「即効性の高い手法を知りたい方には・・・」

「お客様に刺さるメッセージを作りたい方には・・・」

と、違いますもんね。

 

それに、最初の一冊って、やっぱり具体的な「コレ!」という実感が欲しいと思うんです。そんな時に「そもそもマーケティングとは・・・」というような範囲の広い話を読んでもしっくり来ずに「面白い!」って思えないかなぁって。

実際僕は、大学でマーケティングの講義を受けていたのですが、いわゆる「マーケティングとは?」という講義で、結構興味があって学びたかった分野にも関わらず、全然面白さを感じませんでした。

 

また、本を読んで身につけたい! と思ったら、とりあえず勉強したいというより、目的を明確にしてから読んだ方が身につく! というのは、僕もある方から聞いて実践し、実感していること。

 

その場合・・・

 

▼講義で耳にしたこの言葉を学びたい! という場合や

▼ブームになっている分野を学んで応用したい! という場合

▼とにかくお金を増やしたい という場合!

 

 

んな感じで、ある程度「目的を絞り込んでいる」タイトルの本を読んだ方が、身につくという点では良いのかなぁ、なんて思っています。

 

 

・・・と、とはいえの話もさせていただきます

 

研修で、マーケティングに興味を持ってくださった方に共通する目的というのもあり、そこにピッタリの本もあります。

 

共通の目的とは・・・

「お受注を増やしたい。そのための集客をしたい」

「成功している会社のやっていることを自社に取り入れたい」

そう、研修にお越しになる目的と同じですね。

 

 

で、あれば・・・と読んでおいた方がいい1冊というのも存在します。

 

 

それは、コレ↓

あっ・・・見えづらい? 最近、岡田もその著者の研修に行ったというコレ。
(写真右が著者、左が岡田、真ん中がオススメの1冊)

 

口コミ伝染病 神田 昌典 (著) – 2001/3/1 (フォレスト出版)

 

 

「口コミは、自分でコントロールできる」

今、成功している人、会社の集客は間違いなく“口コミ”で成り立っている。
(誰かの紹介で来ました・・・)
いやっ、成功していない人の集客ですら“口コミ”に左右されている。
(ここの店、星の数がさ・・・)

つまりは“口コミ”をうまくコントロールできるか? できないか? が、
成否を分ける。では、どのようにコントロールすればいいのか? 
口コミが起こる根本的原因を「よくある間違い」を引き合いにわかりやすく解説し、自社に置き換えるための「知識」が詰まっているのが、この本。これを応用すれば、あなたの集客もうまくいくこと間違いなし!?

2001年の本でありながら今でも色褪せないのは「変わらない根本」が載っているから。私も幾度となく復習している本です。

 

ということで、オススメの一冊。

 

 

えぇ〜〜〜

そういう学びぼ本じゃなくてさ。
もっと実践的なのないの? ほら、せめて住宅業界に適した本というか・・・

そうそう、自分個人が売れたいんじゃなくて、
会社を変えていきたいんだよ。

そういう、住宅会社・工務店向けの実践的な本はないの?

という即効性を求める「経営者・リーダー」の方は↓コチラを読んでください。

 

伝える力が会社を変える 岡田徹(著)(現代書林)

 

自社の代表の本で恐縮ですが、経営者・リーダーには特にオススメです。理由は2つ。1つは、口コミ伝染病のエッセンスを実際に実行して成功した事例、実践から学んだ「こうしたら失敗してしまう」という傾向など、「そのまま使える」話がたくさんあること。そしてもう1つは、タイトルの通り、伝える力が“会社を変える”という、あなたの会社を成功する会社に変えるために、という想いで書かれた“人を巻き込む”ノウハウや実践例が掲載されていることです。

私も実感していますが、人が会社を運営している以上、ノウハウやスキルだけではモノはうまくいきません。やる人の感情もしっかりと良い状態にもっていく必要があります。

この本は、そこを理解している経営者・リーダーが読むとその力が倍増します。

 

 

・・・どうだ! これだけ紹介すればもういいでしょ(笑)

 

 

 

・・・す、すみません。

 

 

えっ? なに?

 

 

そもそも、本を読むのが苦手なんですが・・・

 

 

(-_-)

 

(-_-)

 

 

でも、いますよね。

勉強してから、動くより、動いちゃう方が身につく人。

 

 

スキー場で、初心者講習に行くより、いきなり山の頂上に連れてかれて、よくわかんないけど、必死に降りて来た方が「身につくし、楽しいよ!」とか言う人。

わかりますよ。僕もそのタイプです。

 

 

でも、今日は本の紹介なんで。

 

 

↓これくらいで勘弁してください。

 

 

今、言った話。

 

知識・ノウハウ
事例・実践での経験談
モチベーション・チームのベクトル合わせ

 

すべて1日で網羅します。

 

とにかくまず、動いて実践するタイプの人はここに来てください。

 

▼第11回 商売繁盛ツタエル総会のページ
https://www.2tael.co.jp/news/9135.html

 

 

※お願い※

ツタエル総会にすでに参加を申し込みの方の中で、
もし、動いて実践しちゃうタイプの方や、とりあえず山の頂上から滑らせたい方がいたら、ぜひお誘いいただき、一緒に話を聞いてもらえると良いと思います。

・同業の仲間
・会社の部下、同僚、上司

いらっしゃいませんか?

もう少しで席もいっぱいになりそうなので、ぜひご協力お願いいたします。