実は、迷惑メール「山口さん。これどうしたらいいですか?」

「山口さん。これどうしたらいいですか?」
クライアントさんから電話が。

 

内容を聞くと、
「サーバーから更新のお知らせとメールが来ているんです」とのこと。

 

(おかしいな・・・)

 

ツタエルのホームページクライアントさんは、
ツタエルでサーバーは管理しているので求められることはないはず。

 

ここで頭の中の選択肢。

1)ツタエルの方の間違いで届いてしまったか
2)メールが届くこと自体がおかしいか

 

・・・実は、こういうケースはよくあるので疑いをかけました。

 

 

そのメール、おかしくないですか?

 

えっ? とクライアントさん。

 

 

たとえば、ほら差出人の名前をタップしてみてください。

 

 

ほら・・・、どう見てもサーバー会社のアドレスじゃない。

 

 

「よく見たら、本文のメールもおかしいや・・・ハハハ」

 

でも、そういう連絡いただけると助かるので、
またお気軽にご連絡ください。

呼ばれる!

 

マ〜ルシン マ〜ルシン ハンバ〜グ♪ 

 

懐かしですか? 知らんですか?

 

さて、一昨日はそんな懐かしのものが置いてある居酒屋に。

様子はこちら

 

ツタエル式マーケティング合宿の懇親会、の二次会の様子です。
当日この合宿の運営で参加したのは、講師の岡田とアシスタントの小嶋。

 

「山口さん、来ないんですか!?」

 

参加者のお一人、T野さんから電話がありまして、
私、お誘いを受けると嬉しくて行きたくなるタイプでして、
「えぇ〜、行かないっすよ」と言いつつ、来てしまいました。

で、そんな私を誘ってくれたT野さんを置いて二次会に来た私。
知多半島グループの皆様と楽しく話をさせていただきました。

 

 

参加者の皆さまはとってもたくさんの気づきがあったようで、
色々報告や質問をしていただきました。

はじめてマルシンハンバーグに出会ったのに、頼むの忘れるくらい夢中で話を。

 

えっ? 私は何か気づきが?

 

ただただ楽しかった! いろんな会社さんとの情報交換は意味がありますね!
私も、同業さんとこんな集まりがあったら面白いのかなぁなんて、思ってみました。

発表の日が楽しみ。

ここ1,2年のツタエルで最も大きなプロジェクト。

 

それは、
ライバルである地場工務店同士が協力して立ち上げる
合同展示場プロジェクトです。

これまで、青森、石川、山形、福岡と立ち上がり、
どのプロジェクトも良好な成果をあげていらっしゃいます。

 

そんな声を聞いて、

「次は、私たちが…」

という方も多数。

 

 

今度、そんな方々のために、
昨年オープンした福岡県朝倉市のよか良家プロジェクトを実際に見学できる機会をつくる予定で、今日はその準備をしていました。

 

 

作りながら、これまでの経緯を思い出しながら、
感慨深い想いもありながら、次に繋がるための取り組みを。

とても気持ちの良い時間です。

 

「次の皆様のために」と、
お忙しい中協力してくださる方々の期待にも応えるべく、
もうひと仕上げしようと思います!

 

でも、こういうことってアリ得るよね。

auの通信障害。
みなさんは被害受けていますか?

 

山口は、自身も含め家族全員auなのと、固定電話を持っていないので「電話」という面では不便していて、ちょっと運悪く2022.7.4.9:30時点、まだ復旧していない状態です。

該当の方、電話しないと〜 ってときどうしました?

 

LINE通話
公衆電話
ドコモの携帯に切り替える

などなど、通信についてはピンチのときの対策はあるもので、私はたまたま会社の携帯がソフトバンクだったので、影響はほぼなしで済んでいます。

世間では色々と怒りの声も(マスコミが拾っているだけ!?)あるようですが、端くれながら、ホームページとかを扱うものとしては、逆によく数時間とかで復旧するよなぁって、現場は今、必死に作業にあたってくれてるんだろうなぁと思うと、まぁ、完全にどうしようもなっくなっちゃったわけじゃないし、悪意のある原因でなければ利用者が我慢する所でしかないかな、と思う所です。

 

◾でも、こういうことってアリ得るよね。

でも、いい経験できたかも、と思うこともあります。

 

通信が途絶えた状態。
ちょっと便利過ぎて、通信とかインターネットに頼り切ってしまっているけど、それがなくなった場合・・・、数日だったら意外とありえるリスク。
(現に年1回くらいはどこかのキャリアで起こっている)

使わなくていい状況を想定するか、なんとか使えるようリスク分散するか、考えようかな、と思いました。

 

でも、こういうことって意外とあるんですよね。
サーバーとか、ホームページとか、動くのが当たり前だから結構焦るのですが、どこが原因かわからないときって、やっぱり時間がかかる。

復旧にご尽力いただいている方に感謝です。

 

 

 

 

美味しさのピーク。

こんにちは!
情報誌編集長サミットの生徒さんから送られてくる情報誌に埋もれている山口です。

つい、読み込んでいると、お昼ごはんを食べ逃します。
情報誌熟読ダイエット(非推奨)w

 

さて、そんな情報誌の中でとあるトマトの話題に目がいってしまいました。

「健ちゃんトマト、美味しさのピークですよ!」

茨城県の篠原工務店さんの「ひだまり通信」にてご紹介されていたトマト。

→小菅農園さん

なんだか、熱い方が熱く育てた真っ赤なトマトということで、買ってみました。

(健ちゃんという名前は、なんだか熱い方が多いような・・)

 

 

 

く、黒いハコ!

ZOZOTOWN依頼の黒ハコを見てびっくり。

 

 

一つひとつ丁寧に包まれた健ちゃんトマト!

 

早速ガブっと言ってみると・・・

 

ウマい!

 

正直「これはこだわっているから、しっかり味わってね」と言われるから味わってみるような馬鹿舌な山口ですが、事前に「熱い」情報があったため、じっくり味わってみると、トマトの旨味とちょっとしたすっぱみがギュッととにかくこの小さな丸にギュッと詰まっている感じがしました。

かぶりつくとそのギュがパン! と弾ける感じ♫

 

・・・わかんないですよね(食レポベタ)

 

というわけで、堪能させていただいた最後には贅沢にガパオライスに乗せさせていただきました。

 

 

以上!

今度、小菅農園さんに行くことができるかも・・・という話があったりなかったりなんで、とっても楽しみにしている山口でした。

動画渋滞。

通勤時間は楽しく動画を見ていますといいながら、
実は「見なきゃいけない動画」が溜まっていて渋滞を起こしている山口です。

 

・・・補助金、助成金ボンボン出過ぎだよ・・・

 

さて、そんな動画渋滞の一番うしろに並んでいる動画をご紹介します。

 

 

埼玉県幸手市の白石工務店さんからご紹介をいただいたコレ

 

 

なんかね、とっても面白いらしいんですよ。

 

まず、キャストが豪華でしょ。
全員主役張れるような人たち。

で、このキャストが豪華っていうのが実は意味があって、
ただのミーハー的な話ではなくて、

 

・・・あぁ、自分の場合はこのキャラだな。

と自己投影しやすいんだそう。良い役でも悪い役でも、キャストが豪華だから残念な想いをせず自己投影できる。

 

そうやって自己を解釈しながら見ていくととっても楽しいんだそうです。

 

 

 

えっ?

 

・・・見てから言えよって?

 

(笑)

 

しょうがないじゃん。
渋滞の一番うしろでまだ小仏トンネルのトンネルに入る手前にいるんだから・・・

 

 

もうすぐトンネルなので、
また観たら観たと言いたいと思います。

 

 

・・・観たことある人います?

 

財務コンサルティング会社さんのホームページ制作。

今、知る人ぞ知る、財務コンサルティング会社様のホームページを制作をしています。

何かジンクス的なことで、一つツールを作成するために必ず一冊は、その制作用に新しい本を読むのですが、今回は…

 

 

ウ~ン、何か違う。

 

 

ウ~ン、これも少し違う。

 

もちろん、内容的にはどれも参考になりましたが、今回の会社さんのウリを表現する手助けとしてはドーンと来る感じがありませんでした。

…よく知っている会社だからと、表現のテクニカルにいったのが間違いだったか??

最近、制作物を作成する中で、デザインなどの根っこの上に立つ部分に課題を感じ、色々と試している中だったので、少しその点に意識が行き過ぎてしまってたのかもしれません。

 

そう思っていた時、ふとAmazonの中で立ち止まった一つのレビュー「現実を視よ、の言葉が今でも心に残っています」という言葉が気になって2012年に発売された一冊の本を買いました。

 

 

失われた20年と言われた失敗の本質は、その時起きた現実を直視しなかったからである。

 

何が起きたか、

その問題点はなんなのか?

その問題を解決するには…

 

現実を直視する、その上で未来を描く。

まさに今、作成中の財務コンサルティング会社さんのやっていることだ!!と感じ本をポチッと久々にKindleを取り出して電車の中で読みました。

 

読み進めて残り5%。

ある言葉に釘付けになりました。感想から先にお伝えすると、今の自分がこの言葉を直視しなければならないと感じました。

現実、そのように生きてきてしまった、と。では、果たして柳井社長の言うように自分は社会が作りだした失敗の産物で終わって良いのか?と。

いやっ、ダメだろう、と。

そんな風に思えた言葉でした。

 

 

 

今日は、その財務コンサルティング会社さん。

いつもお世話になっている株式会社ディフェンドさん(財務コンサルティング会社ではなくはじめから、ディフェンドさんって紹介すれば良かったw)に、

四半期の経営計画の進捗を確認していただき、新たな一歩を踏み出す会議の日。

 

特に個人としては、様々な課題が見つかったこの四半期。現実を直視しながら、悲観することなく前に進みたいと思います

 

ディフェンドさんのホームページも完成まであと一歩。

柳井社長の言葉も、そこで紹介されていた、柳井社長がベンチマーク(参考にした)某社長の言葉もお借りしながら、その魅力を伝えていきたいと思います!!

 

 

 

 

 

 

効果のほどは。

前回のブログ

 

「教えてください、花粉症対策」

 

と書いたところ、長野県の工務店の社長様から1通の封書が届きました。

 

何が届いたか???

 

・・・

 

何が届いたか、というよりもまず、ブログを読んでくださったこと、そして、山口を気にかけてくれたこと。わざわざひと手間かけてくれたことが嬉しい。ありがとうございます!

他にも、電話した際に一言触れて言ってくださった方もいて、花粉症になってよかった! って感じです。(身体的にはなってほしくなかったですが)

 

・・・

 

ちなみにいただいたのはマスク。
エアープロットと言われる花粉をはじめとした有害物質を分解する技術を応用して作った特許製品のようです。

 

以下、ホームページより引用

ゼンワールドと北海道大学および静岡大学で共同研究したプラチナチタン触媒(AIRPLOT)の特許技術を応用した分解性能がある高機能マスクです。

表と裏両面に加工しているプラチナチタン触媒は空気中の有害物質(化学物質のホルムアルデヒド等)を分解し、ウイルスはもちろん花粉やアレルギー物質やハウスダストを分解して体内に入れない仕組みの高機能マスクです。

​対象:花粉の分解、喘息の原因物質(ダニの残骸及び糞)の分解、ハウスダストのホコリの分解、化学物質(新築シックハウス症候群の原因としてホルムアルデヒド、キシレン、トルエン等TVOCの分解除去)の分解、インフルエンザ予防、風邪予防、PM2.5対策など使用されます。

使用例:飛行機内、新幹線内、地下鉄、電車、バスなど人が集まる場所に空気感染予防及び新築の臭いでシックハウス(ホルムアルデヒド、キシレン、トルエンなどTVOC分解)症候群予防など空気からの汚れの分解やアレルギー対策としてよく使われます。

 

 

いろんなこと思ったあなた・・・

私もです(笑)

 

 

ともかくまずは、使ってみたいと思います。

とりあえず、つけ心地は良い!

 

SNSの使われ方。

情報誌編集長サミットや、
9月からはじまったガチプレなど研修。

 

参加者がその様子をSNSにアップしてくれています。
僕が写真を撮っていないから・・・ではなく、
自主的にご自身の活動として。

嬉しいですね。

 

 

 

SNSで幅広く伝えるためにどんな投稿をしよう、
どう使おう? ってよく考えます。

でも、SNSはコミュニケーションのための道具。
どう使われるか?

 

あなたのイベントをお客様がつぶやいてくれる。
使ってくれることが一番ですよね。

 

この輪が広がるように、大切にしたいと思います。

開始!

小規模事業者持続化補助金の第三期の結果が出てきましたね。

 

そんな機会にツタエルと一緒に取り組みたい!
と、ご指名いただいた会社様との打ち合わせがはじまりました。

 

1つ終わる前に1つはじまったのが若干の不安要素ではありますが、想いを伝えたい!というクライアントさんの願いを叶えるパンフレットづくり、頑張ってまいりたいと思います。

 

よろしくお願いします!