プロの仕事。

 

遠足の時などで良く出てくる「バナナはおやつに入るんですか?」という質問。

大人になってからもふざけて使ったりしますが、よくよく考えるとその公式回答を知らないことに気づいた山口です。

 

入るんだっけ? 入らないんだっけ?

 

さて、やっぱりプロのだなぁと思う動画。

 

▼芸人さんは芸人さんなりのプロの仕事

 

さて、僕ももうひと踏ん張り!!

 

調べること1日1時間。

こんにちは!

先日、T社Sさんから誕生日プレゼント🎁とマスクをいただいたおかげで、キレイなマスクで出張に出られています、山口です。

#誕生日は過ぎましたがプレゼントはまだ受付ています

 

 

さて、

 

 

 

先々週末

 

 

コロナなのに・・・

と言われますが、でもここに至るまでにガチで1日1時間はコロナ関連の情報収集に時間を使っている山口です。

(ホント言うと、色んな意見や葛藤もあり、正解とは言えないかもしれまでんが現地の皆様にはもれなく大歓迎を受けました)

 

 

SARS2と言われる新型コロナウィルス、SARSとの違いは?

ポジティブに言うとこう、ネガティブに言うとどう?

首都圏封鎖が起こったらどうなるの? 先に封鎖したパリではどう?
→これは、僕も最新情報なのでせっかくなのでシェアします 辻仁成さんのブログ
それに関する記事はコチラ

 

岡田とも何か新しい情報があれば交換しています。

 

 

「ピンチはチャンス」

 

 

なんて、僕には余裕はありません。

 

「ピンチはピンチです」

 

 

(笑)

 

 

なので、とことん自分のできるだけの時間を使ってコロナを調べています。

その上で・・・

 

 

コロナの状況

世間の状況

とは言え必要な情報交換

とは言え子どもたちのガス抜き

 

とバランスを見て、決断しています。

 

 

と、家庭の話をしましたが、
事業ももちろんそうです。

 

 

間違いなく何かのピンチ。

 

 

その中で

 

ツタエルがピンチをピンチになるか
ピンチがチャンスになるかは、
僕は、

 

 

全く、とことん気にしないか

逆にマニアのごとく調べるか

 

 

だと想います。

 

 

で、僕は情報収集が苦手ではないので、その決断の方法として情報収集を選びました。

 

 

まぁ、ツタエルはある意味で情報を売っているようなところもあるので、
地方地方で工務店さんがどうやって考え対処するかの話も貴重ですし、
実際それを集約して考察して、今の時期にすら呼んでくれた会社さんには、
余すことなくお伝えしています。それが私の役割でもあるかな、と思っています。

 

 

 

で、なんでこんな話をしたかと言うと理由は2つあります。

 

 

 

 

▼理由1
とことん調べてみたら不思議と自分の中で答えが出せるようになりました。

 

お彼岸に合わせて、小淵沢に家族旅行。
プールで子どもとメチャ遊ぶ。
色んなバランスを見た中での決断の一つ。

(・・・提出が遅れているクライアントのZ建設さん、本当にすみません!!)

1つの情報を7つくらいの角度で見ると、自分なりの答えが出ます。
これは多分、僕だから・・・ってわけではないと思うので、
自分自身の答えが見いだせてなくて苦しんでいる方にはオススメです。

(注:本当は1日2時間くらいかかっています)

 

もうちょっと言うと

コロナにかかっていないのであれば、「チャンス」にした実例をつくるのがかかってない人の役目でもあるかも。

調べまくっていたらそんな風に思ってきました。

 

守り

攻め

 

色んなパターンを想定して行くと、ようやく「チャンスかも」と思える瞬間も出てきました。

 

 

▼ツタエルクライアントさんにはツタエルを上手に利用して欲しい

 

コロナに詳しいから・・・

というわけではないのですが、おかげさまでたくさんの住宅業界の情報が入ってきます。

また、できる限り電話やテレビ会議で情報交換を意識しています。んなもんで、多少話はできると思います。情報交換、もちろん経営者さんでなくてもOKです。電話は正直昼間は打ち合わせか、集中執筆中で出れないことが多いんですが、メールなら返します。

 

 

「いやぁ、そんなん言うても連絡するのは・・・」

「そんなに言うなら、まとめて話をしてよ」

 

 

と言う「心の声」

 

 

はい、聞こえましたよ。

 

 

 

 

そんなみなさまへ。

 

 

安心してください。

 

 

 

 

はいてます・・・ではなく、

 

隣にいる岡田が何か企んでいるっぽいです。

 

 

▼その情報逃したくない! という方はとりあえずこちら登録しておいてください
ツタエルメルマガ

 

 

以上、昨日〜今日は「愛知」〜「静岡」出張でした山口です。

 

▼出張戦略会議後の記念撮影

 

 

明日から2日間は、会社こもります。

100後に死ぬワニ。

 

いくつPayすれば良いのでしょうか? 山口です。

 

さて、100日後に死ぬことが決まっているワニの日常を描いたTwitter上での4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」ご覧になりましたか?

 

妻がたまに読んでるということで知った物語なんですが、結構話題になっているようですね。

 

100日前から始まった物語が今日、その100日後を迎えるということで話題になっていました。

 



 

個人的には、ちょっと後半から知ったためか世の反響ほど熱狂はしていないのですが、でも、作者の言う、人には必ずラストがあって、そこへの意識を持つ大切さを改めて考える機会になりました。

 

 

「終わりは必ずある」

 

 

その最上級が「死」ではあると思うのですが

 

 

どんなことにも終わりはある、例えばこれから始めようとしているプロジェクト、例えばの例えばで言うと、仕事だって、もっと小さい単位で言えば、研修というサービスだっていつか終わりはあります。

 

「終わりを意識して始める」

 

いつまでも続く(ような気がしながら)と思うのと

あと何日だと思ってやるのと

確かにその行動は変わりますよね。

 

今の自分には必要なことかも!!

 

っていうのが、100日後を見た感想です。

 

というわけで、終わりを描かず書き始めたブログをこの辺で終わりたいと思います。

 

見たほうがいいブログ。

こんばんは。

就業時終了後、2人のスタッフインタビューを終えた山口です。

イキイキの陰には人知れずの苦労あり、2人の中途採用組のリーダーの話を聞いて少々感極まっております。

 

さて、今は、武蔵小金井駅のホーム。

 

 

誰もいません。

 

「遅くまで仕事したんやな」と思ったあなた、このままこのブログを閉じて、次回のブログをお待ちください。

そんなあなたを満足させるべく、明日も頑張ってブログ書きます。

 

 

でも、もし・・

 

 

「コロナの影響で人が少ないんやな」と思ったあなた。ぜひ、見て欲しいブログがあります。

 

 

読んだ方かた実際に「このブログを見て元気出た」と電話で話をいただいたブログです。

 

▼昨日の岡田のブログ

コロナ雑記、雑感

 

えっ?

 

もう見た?

 

あぁ、確かに。

 

山口ブログの読者は、岡田ブログも見てますわねw

 

というわけで、

大人ぶって「塩で」と言うものの、実は「タレ」派な山口のブログはこの辺で。

 

では!!

たわごとをラーメンを作りながら。

安倍首相の会見を受け、来週の三連休は家族旅行の予定を入れた山口です。

・・・そろそろそういうムードですよね?

 

(世間はそうでもお前はやることあるだろ!!ってクライアントの皆様、頑張ります)

 

 

さて、先日ポロッと話をした、ホリエモンとカルロス・ゴーンの対談の動画を見た話。

その内容を朝礼で紹介した所、事務員さんも動画を見てくれるというプチ影響があったのでその感想を書きたいと思います。

 

感想を一言で言うと

 

うまくいく人は、

上手な人ではなく、挑んでいく人だなということ。

 

実は、内容ではなく、対談をするホリエモンの姿に刺激を受けました。

多分、見ていただくと一番早いのですが。

 

説明すると、

その対談は通訳なしで行われた対談(多分、色々な事情があったかと)で、ホリエモンが英語で話をしています。

日頃は通訳等を使っているだろうホリエモン。

時々単語を探しながら話しているわけなのですが。

 

多分、この状況だったら私みたいな一般庶民は、そんなゴーンさんのような大物と話すのに、英語が話せないから対談は遠慮したかもしれないんですよね。

もっと、上手話せる人に任せた方が・・・とか。

 

 

目の前にチャンスが転がっていても、想定される不安要素に引っ張られて逃してしまうパターンです。

 

 

でもまぁ、もし、ゴーンさんと会談できるくらいのチャンスだったとしたら、勇気を出してのっかったとしましょう。

 

 

でも、それをノーカットで流すでしょうか?

 

 

恥ずかしい。

わざわざ流さなくても。

編集してカッコいい形で流しても。

特にホリエモンなら、流さなくても、その様子を報告するだけでも十分面白い内容の動画を作れるでしょうし、実際コメントには「通訳使うべき」という(私からしたら謎の)批判コメントまで出ている。

 

いやぁ、流さないだろうなぁ。

 

このモチベーションはきっと

儲けたいとか、効果がどうとかではなくて、

「やりたいからやる」

ってとこなんだろうと思います。

 

 

・・・で、結局何が言いたいのか? って話ですよね。

 

最近、冒頭のように少しずつ見えてきたとはいえ、何かを変えることは絶対的に迫られている中で、自分自身に新たにふりかかった心の葛藤を表現してみました。

 

 

 

以上、

最近は、それでも変えてかないとマズイが若干勝っている山口から日曜日のたわごとをお届けしました。

 

 

できました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポジティブなニュース。

 

ここ1ヶ月、結構ブログ更新してるのに、読者数は全く伸びず、山口です。

いつも、ご覧いただきありがとうございます。

 

 

さて、突然ですが、人って環境に左右される生き物ですよね。

 

大雑把な傾向ですが、

元気の良い環境で育てば、元気になる。

寡黙な環境で育てば、寡黙になる。

 

なので

 

元気になりたかったら元気な環境を。

寡黙になりたかったら寡黙な環境を。

 

ノビノビ暮らしたければ、自然を。

効率よく暮らしたければ、都会を。

選べば、その理想に近づくことができるということです。

 

自分で環境を変える。

 

最近、山口は「厳しいことも乗り越えるポジティブなパワーを得たい」と思ってある「ネガティブな気持ちになってしまう」かもしれない習慣を辞めました。

 

それは、コレ↓

 

見ちゃうんですよね。

通勤時間なんか特に。

これまでは、電車に乗ったらまずヤフーニュースを見るのが習慣でした。

 

ヤフーニュースの全てが悪いわけではないんですけどね、どうしても人の気をひく見出しにするために、ネガティブなニュースをトップにもって気がちなんですよね。

また、コメントもね。

良いニュースなのにどうしてもそれを批判するコメントの方が目についてしまうんですよね。

 

とするとね。

 

朝から、悪いニュースにまみれた環境に入っちゃってるんですよね。

 

そんなある時、自分が読んだニュースを友達が話をしているのを聞いてなんとなく思ったんです。

 

あっ、これあんまり自分に良くないかもって。

 

それ以降、スマートフォンのアプリからヤフーニュースを消しました。グーグルクロームのお気に入りは、ヤフーのアイコンを奥の方のフォルダにしまいました。

 

そして、なるべく人の成功した話や、スポーツ選手が何かを成し遂げた話を意識して読むようにしました。そして、SNSでは本の出版だったり、立ち上げたイベントだったり、頑張っている人の投稿にコメントやシェアをするようにしました。

 

人の成功のニュースにはときには羨ましいなぁと思って、身近過ぎる人のニュースはコメントできないなんて、小さいこともありましたが、半年やって見ました。

 

すると、ちょっとずつではあるのですが、良い情報が集まってくるようになってきました。

・人からのお誘いは断らない方なのですが、はじめて物理的に予定が埋まってしまって延期させていただくことがありました。

・まだ、取り引きもはじまってない営業さんからたくさんの参考になる情報が届くようになりました。

・日本ではじめて自動運転のバスが運行されるある街の話題にも早々に触れることができました。

・今日は、クライアントさんから、こんな成果が出そうだよとポジティブなニュースが届きました。

 

体感値で恐縮ですが、少しポジティブな渦ができてきたのかもしれないと感じることが増えました。

 

 

皆さんは、いかがですか??

 

僕のこの感じが必ずしも正しくはないと思うのですが、冒頭の人は環境に左右される生き物であることは、恐らくもって事実だと思います。

 

そして、現代は、情報の入れ方1つで自分の取り巻く環境が変わってしまうくらい情報が渦巻いている社会です。

 

今より少しでも前向きに進んで行きたいと思うあなたに質問です。

 

あなたは1日にポジティブな情報とネガティブな情報、どっちに多く触れることが多いですすか?

 

もし、ネガティブな情報の方が多いかな??と思ったら、今すぐネガティブな情報にマスクをして、そして、ポジティブな情報を入れると良いと思います。

 

最後に、

最近、私がやっている私のオススメなポジティブな情報の入れ方をお話します。

 

それは、映画です。

ハッピーエンドの映画が基本ですが、映画はネガティブがあっても必ずそれを乗り越えるストーリーがあります。

単にポジティブになるのではなく、ネガティブを乗り越えるというのは、最高に前向きになれそうですよね。

 

↓最近観た映画

 

↓今、観ている映画

 

こうやって紹介すると、あっ、この話の元ネタはアレだなって気づく人もいるかもですが、まぁまぁ、それはそれで良しです。

いい話を聞いて、プチ行動をした経過の話なので。

 

 

ということで、今日はここまでにいたします〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の行いが悪かったんだな。

 

あぁ、日頃の行いが悪かったんだな。

ショックな出来事。

あったんです。

 

自分ごとなんですが。

 

「購入期限切れ」

 

 

せっかく当選したパラリンピックのチケット。

入金するの、忘れてました。

 

 

今夜は眠れなそうなので、大人しく原稿を書きたいと思います。

 

なんか、意外にショックでかいのでこのへんで。

 

現場が知恵を使って。

さて・・・色々やることある中ですが、
思ったより早く起きたので、ブログ書きます。

 

現場が知恵を使って。

 

今、話題のツイート。
コロナ対策で国が全国一斉休校を促した際の千葉市長のツイート。

学校を休校したら、
低学年などの児童を一人で置いておくわけにも行かず、
親が会社などを休むことになる。

そこはどう対策すれば良いのか。
その方針は? せめて対策があることくらい言ってくれ。

的な?

 

でも、この市長。

ここまで言っておきながら、
一時間後には「病む終えない事情がある家庭の子どもの受け入れ案を公表し、翌日には決定し、発表。

 

TOPと現場の役目。

TOPが方針を出す。
方針によって生まれる問題を「知恵」を使ってできるだけ解決するのが現場の役目。

建築で言うと、
建築家の破天荒な設計を如何に現場が収めるか・・みたいなことでしょうか。

 

トップも決断する難しさがあるし、
現場も創造する難しさがある。

 

それをこのスピード感で・・・。
この話を知ったとき「圧巻」と感じて自省した山口です。

 

スピード感をもつためにはやはり決断が必要だと思うんですが、
決断のスピードが遅いんですよね・・・。

昨日、ようやく3月の編集長サミットの対策(WEB会議等)が、
「イケる」という所まで来た所です。最終確認をして週明けご参加者にはお送りしますね。

 

・制作している販促ツールの練り直し

・予定していた研修への参加申し込み

・デザイナーさんへの支払い体系の見直し

・カタログギフトでどの商品をもらうのか?

・ホテルのプランに朝食をつけるのか、つけないのか?

 

どれも、決まってしまえばなんてことない。
なんでこんなに時間がかかったんだろうということばかりです。
(かける意味のあるものもあると思いますが)

 

じゃぁ、どうすればそれを解決できるのか?
気持ちの問題・・・では僕の場合はどうも進まないことが多いので、
少し考えてみた私なりの方針が以下です。

 

●他の人に相談する、任せる
→実は自分の頭の中だけでは決めてない。
 経営者やリーダーは色んな人に聞いて情報を集めた上で、自分で決めています。

 実際、
 諸々の方針が発生している今「山口くんはどう思う?」という
 相談の電話やメールが急増しています。
 一昨日はテレビ電話も含めると5件のアポが決まりました。

 

●事例を探す、真似る
→新しい試みをする中でやっぱり成功事例を知ることは早い。
 テレビ会議を検討する中で「ZOOM」という機能を使うことにしました。
  理由は、事例の情報が多いからです。個人的にはGoogleの機能が使いたかった気も
 あるのですが、スピード感を考えたとき、事例に乗っ取るのが早いです。
 また、これくらいのことであれば、落ち着いたら変えることもできますしね。

 

●ちょっと試す
→試すことで、実感がわく。ドキドキする。そのドキドキ感が良いのではないか。
 ブログでこんなツタエルの仕事に直接関係のない「時事」を入れるのって、
 やったことほとんどなかったです。

 これも、事象に対して自分がどう思うか? を決断する訓練になると思って、
 やってみました。ちなみに、今回取り上げたTweetを知ったきかっけは、
 AmebaTVの橋下弁護士の番組(乙武さんがゲストで来ていた)です。

 千葉市長のTweetを見ていると「自分の判断」をとても感じました。
 逆に、自分の住んでいる市はどうかなあ・・と思ったら、
 国の方針そのまんまであんまり「自分の判断」を感じませんでした。

 どっちがいいかって話ではなくて、
 私自身は「自分の判断」をしたいなぁと思ったという話です。

 

●やることで、前よりも良くなったかを基準にする
→最善を求めすぎると決断が遅くなる。
 定期契約をしているデザイナーさんとの話。
 定期契約か案件ごとの契約かを見直しする決断に時間がかかってしまいました。

 「どうなってますか?」 とメッセージがあり、
 一度「定期契約」をした約5年前ときを振り返って見ました。

 細かい話は抜きにして「定期契約」は元々私が提案した話です。

 少数精鋭なので案件がめちゃめちゃ増えるわけではない。
 でも、色んなデザイナーさんを使ってみたい。 

 という状況の中で、いきなり仕事を他の人に任せてしまうのは、
 申し訳ないという想いがあり、
 かねてから検討していたバナー制作の単価を単価設定ではなく、
 「定額制」にすることで課題が解決できるのではないか? と考えました。
 もちろん、ウチにとってもメリットがある定額制です。
 (言わなくてもわかってるよ! って? 笑) 

 結論としては「定期契約」は変わらず、内容を少し見直ししました。
 岡田からは「前より良くなっていればいいんじゃない」ということでした。
 確かに。ちょっと最善を求めすぎたかな、と反省です。

 

さて・・・なんとなくスイッチが入ってしまって長文になってしまいましたが、

 

TOPの決めた方針で出た課題を、
現場が知恵を使って解決してエンドユーザーに届けるって、
なかなあ意義があるなぁって思った話でした。

 

あっ・・・その話だったのね。

 

届け!

こんにちは。

息子の保育園送迎がギリギリの時間になってしまい、ウッカリ家に私用のスマホを忘れてきてしまった山口です。

 

ハイ、保育園の事情を言い訳っぽく使いましたが、よくやってしまいます。

 

会社用のスマホがあるので、仕事にはほぼ支障をきたさないのですが、Suica機能と、会社のカードキーを私用スマホに忍ばせているので、

 

通勤に余計なお金がかかってしまうこと(片道650円かぁ、中々するなぁ)と、

会社への入室が不便です。

 

ということで、今、ココ

 

 

お弁当を買って戻って来たのですが、

事務のHさんがいるはずなのですが、ピンポンしても、電話しても出ない。。。

 

15分経過。

 

出ない!

 

 

 

完全に自業自得なのですが、なるべく早く、Hさんに僕の存在に気づいてもらえるといいな、と思います。

 

判断。

月曜日はただでさえ色んな判断を迫られる一日。

 

でも今日はコロナのせいでさらに多くの判断を迫られた気がします。

 

・変わりなく実行

・形を変えて実行

・実行しない

・一旦保留

 

気持ちの上では、上から順番に選びたくなりますが、現実を考えると下から順番。判断できないくらいなら保留、と。

 

でも、やっぱり判断って難しいので、今日はいつも以上色んな人に話聞いた日でもありました。

(一緒にいた岡田は、ちょいちょい聞かれすぎて仕事ならなかったかも・・・)

 

 

さてと。

 

手詰まり感が出るとイライラもしてくるので、一旦帰るとするか。

 

 

以上

今日、唯一ラッキー感じられたのは、パラリンピックのチケットが当たってた、山口でした。

やるのかな。。。